※この作品はR-18です。

〜淫魔神の妻〜護国の鬼の妻〜   作:オッパイは正義マン

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折れた天羽々斬

 

 

 

「我のモノを受け入れるのにも、慣れてきたじゃないか翼よ」

 

「慣れて、ないっ❤❤❤慣れてなんか、ないぃ―❤❤❤❤❤―あっ❤❤❤❤❤」

 

 

 ナイトメアとの戦いに破れた天羽々斬の装者、国の防人である風鳴翼。刀は折られ、自身の心も折られようとしていた。

 

 

 

 下から突かれ、甘い声が漏れ出してしまう。

 

 さらに抱きしめられ、自分の生乳を押しつける結果となる。乳房が押しつぶされ、乳首が擦れ、胸からの快楽にさらに翻弄されていく。

 

 

 

「くぅ、❤❤❤❤❤私は国の防人ッッッ邪神に身を委ねる等とッッッ❤❤❤❤くぅうぅっ❤❤❤❤んううぅっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ナイトメアの腕を振り払うこともできず、ただただ彼の性技に翻弄され続ける翼。

 

 

 

「気持ち良いか?翼」

 

 

 

 意地悪く、ナイトメアが訊ねてくる。翼が自分に嘘を吐けないことを、いいことに。

 

 

 

「良い、わよ……っ!❤❤❤❤あなたの硬いのがッッッ❤❤❤中に入ってきて❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「なにがどう気持ち良いだ?教えてやっただろう?防人よ」

 

「こ、の……っ!❤❤❤❤あ、あなたのおちんちんが、私のおまんこに抜き差しされて、気持ちぃぃぃぃ良いのよ……っ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「良く言えたな。翼」

 

 

 

 何を偉そうに、と文句をつけたかったが、そんな余裕はない。――このままではまずい、また情けなく絶頂を迎えてしまう。

 

 

 

 

「ふぁああっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 油断していた翼は、我慢していたことも相まって、これまで以上に大きく甘い声が出てしまった。

 

 

 

「本気でいく」

 

 

「いやっ❤❤❤❤ちょ、❤❤❤ま、待っ――❤❤❤❤あぁっ、❤❤❤あっ、❤❤❤❤あぁあっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 腰を揺らされ、亀頭がずんずんと膣奥を突く。抱きしめられることで胸が潰れ、乳首への刺激も大きくなる。さらに言えば、翼は決して認めないが、ナイトメアの雄々しさに牝の本能が刺激されていた。

 

 

 

「良いぞ、翼。その調子で締め付けるんだ」

 

  

 

「だ、誰もっ、❤❤❤❤締め付けてなんかぁっ、❤❤❤❤ぁあぁっ、❤❤❤❤❤ぁああっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 チフォージュシャトーに響き渡る少女の絶叫。

 

 もう耐えられなかった。

 

 

 

「あっ、❤❤❤❤あなた❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤あっ、❤❤❤❤あっ、あぁっ、❤❤❤❤あぁあっ、❤❤❤❤❤あぁあっ❤❤❤❤」

 

「ほら、膣内なかに射精だすぞ。しっかり受け止めよ」

 

「やっ、❤❤❤❤めっ、❤❤❤❤だめっ、❤❤❤あぁっ、❤❤❤❤ああぁっ、ああああっ❤❤❤❤」

 

 

 

 まともに言葉を発することもできない。

 

 一段と深く突き上げられ、全身を痙攣させて絶頂する。それと同時に、ナイトメアの肉棒から大量の精子が吐き出された。

 

 

 

「くぅうぅぅううう~~~っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ナイトメアの肩を甘噛みし、翼はエクスタシーと膣内なか射精だしの衝撃に耐えられなく、防人の心はナイトメアへと塗り替わっていた。

 

 

 

 

「私の使命はあなたを護り、あなたの子を身籠ることだ…❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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