「我のモノを受け入れるのにも、慣れてきたじゃないか翼よ」
「慣れて、ないっ❤❤❤慣れてなんか、ないぃ―❤❤❤❤❤―あっ❤❤❤❤❤」
ナイトメアとの戦いに破れた天羽々斬の装者、国の防人である風鳴翼。刀は折られ、自身の心も折られようとしていた。
下から突かれ、甘い声が漏れ出してしまう。
さらに抱きしめられ、自分の生乳を押しつける結果となる。乳房が押しつぶされ、乳首が擦れ、胸からの快楽にさらに翻弄されていく。
「くぅ、❤❤❤❤❤私は国の防人ッッッ邪神に身を委ねる等とッッッ❤❤❤❤くぅうぅっ❤❤❤❤んううぅっ❤❤❤❤❤❤」
ナイトメアの腕を振り払うこともできず、ただただ彼の性技に翻弄され続ける翼。
「気持ち良いか?翼」
意地悪く、ナイトメアが訊ねてくる。翼が自分に嘘を吐けないことを、いいことに。
「良い、わよ……っ!❤❤❤❤あなたの硬いのがッッッ❤❤❤中に入ってきて❤❤❤❤❤」
「なにがどう気持ち良いだ?教えてやっただろう?防人よ」
「こ、の……っ!❤❤❤❤あ、あなたのおちんちんが、私のおまんこに抜き差しされて、気持ちぃぃぃぃ良いのよ……っ❤❤❤❤❤❤❤」
「良く言えたな。翼」
何を偉そうに、と文句をつけたかったが、そんな余裕はない。――このままではまずい、また情けなく絶頂を迎えてしまう。
「ふぁああっ❤❤❤❤❤❤」
油断していた翼は、我慢していたことも相まって、これまで以上に大きく甘い声が出てしまった。
「本気でいく」
「いやっ❤❤❤❤ちょ、❤❤❤ま、待っ――❤❤❤❤あぁっ、❤❤❤あっ、❤❤❤❤あぁあっ❤❤❤❤❤」
腰を揺らされ、亀頭がずんずんと膣奥を突く。抱きしめられることで胸が潰れ、乳首への刺激も大きくなる。さらに言えば、翼は決して認めないが、ナイトメアの雄々しさに牝の本能が刺激されていた。
「良いぞ、翼。その調子で締め付けるんだ」
「だ、誰もっ、❤❤❤❤締め付けてなんかぁっ、❤❤❤❤ぁあぁっ、❤❤❤❤❤ぁああっ❤❤❤❤❤❤」
チフォージュシャトーに響き渡る少女の絶叫。
もう耐えられなかった。
「あっ、❤❤❤❤あなた❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤あっ、❤❤❤❤あっ、あぁっ、❤❤❤❤あぁあっ、❤❤❤❤❤あぁあっ❤❤❤❤」
「ほら、膣内なかに射精だすぞ。しっかり受け止めよ」
「やっ、❤❤❤❤めっ、❤❤❤❤だめっ、❤❤❤あぁっ、❤❤❤❤ああぁっ、ああああっ❤❤❤❤」
まともに言葉を発することもできない。
一段と深く突き上げられ、全身を痙攣させて絶頂する。それと同時に、ナイトメアの肉棒から大量の精子が吐き出された。
「くぅうぅぅううう~~~っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ナイトメアの肩を甘噛みし、翼はエクスタシーと膣内なか射精だしの衝撃に耐えられなく、防人の心はナイトメアへと塗り替わっていた。
「私の使命はあなたを護り、あなたの子を身籠ることだ…❤❤❤❤❤」