ナイトメアは平行世界から召喚したセレナの大きな張りのあるおっぱいに手を伸ばし、そのままギュムっと揉みしだいた。
「はあん❤❤❤❤❤❤」
セレナが悩まし気な声を上げる。
ナイトメアはそのまま、両手でセレナのおっぱいを思う存分に撫でまわし、揉みしだく。
「あんっ❤❤❤❤はああん❤❤❤❤❤ナイトくん❤❤❤❤ナイトくんっ❤❤❤❤❤❤❤」
甘く、とろけるような声で悶えるセレナ。
ネグリジェを半分引きちぎりながら脱がすと、まん丸くて真っ白な巨乳が、どたぷんっと顔を出す。
若く張りのある肌はほのかに火照り、たっぷりとした肉感のある巨峰の山頂には、ピンク色の乳首が、いじってくださいと言わんばかりに、硬くとがっていた。
「どう?ナイトくんは大きいおっぱいは、好きかな?❤❤❤❤❤」
「ああ、好きだな若い女の乳は」
セレナは少し恥じらい顔を背けながら、手は後ろに回し、大きな胸を突き出してみせる。
「ナイトくんの…❤❤❤❤❤好きにしてもいいんだよ❤❤❤❤❤」
両手の掌で、大きな乳房を好き勝手に揉み、握り、乳首をつまみ、こする。
掌に全く収まりきらない巨乳が、愛撫に合わせぐにゃぐにゃと形を変える。
「あんっ❤❤❤❤何でもしていいのっ❤❤❤❤ナイトくんの❤❤❤❤ナイトくんの好きなように、私を弄って❤❤❤❤」
そのまま、ビンビンになった美味しそうな乳首にむしゃぶりつく。
ベロベロと無遠慮に舐めまくり、ちゅうっと吸いあげる。
「はああぁぁんっ❤❤❤❤そこ、いやぁん❤❤❤❤❤やぁぁあ❤❤❤❤❤❤❤あああんんっ❤❤❤❤❤❤❤」
乳首から込み上げる強い快感に、セレナの声がひと際高くなった。
「はああぁあん❤❤❤❤❤乳首、乳首弱いのっ❤❤❤❤❤ナイトくんッッッ❤❤❤❤❤❤私、乳首弱いのぉっ❤❤❤❤❤❤」
自ら弱点を告白しながら、それでも胸を突き出した姿勢は必死で保ちつつ、好き放題に乳首を弄られ続けるセレナ。
ナイトメアはセレナの弱点を、たっぷり味わうようにじっくりと舐めまわす。
大きな乳首を口でチュウチュウと吸い上げ、舌で乳首を擦り上げる。
「あはぁああああん❤❤❤❤❤そこ、そこ、すごい弱いのおおお❤❤❤❤❤」
イヤイヤと首を振りながら快感を逃がそうとするセレナ。
だが、ナイトメアは執拗に乳首をこね回し、はじき、こすり、つまみ上げる。
「はあああんっ、❤❤❤❤❤❤イくっ、イっちゃうよぉ、❤❤❤❤乳首でイかされちゃうよぉ❤❤❤❤❤❤❤」
自ら弱点を告白しさらけ出し、徹底的に嬲られながら、セレナはアクメに達していく。