お互いの気持ちを確かめ合うように、ヌルヌルと舌を絡め、優しく擦り合わせる。
セレナは、まだ紅潮したトロンとした顔で、ナイトメアの頭をえらいね、よしよしと撫でながら、たっぷりと唾をからめて、舌を吸い上げる。
「セレナ、、、好きだ…」
セレナは少し口角を上げながら、俺の耳に唇を寄せ、囁きながら、そのままペロペロと舐め上げる。
「ありがと、❤❤❤❤チュッ、❤❤❤ナイトくん、ペロッ❤❤❤ペロッ❤❤❤❤私も大好き、❤❤❤大好きよ、❤❤❤ペロペロ❤❤❤❤❤チュッ❤❤チュッ❤❤❤❤❤」
耳の中に淫らで幸せな音が入り込み、ナイトメアの脳内を満たしていく。
ひとしきり耳をなめると、セレナは愛しくてたまらないという顔をして、ナイトメアの首筋に吸い付き、そのまま身体のあちこちにキスをする。
「おっ❤❤セレナぁぁ❤❤❤」
「ごめんね。ナイトくんのことが好きすぎて…❤❤❤」
セレナはナイトメアのカチカチになった肉棒に顔を近づけ、匂いをかぎながらじっくり観察する。
「すごくカッチカチになってる❤❤❤❤お姉ちゃんのずかしいところみて、こんなになってくれてるのかな?❤❤❤うふふ、嬉しいな❤❤❤❤❤」
「すー❤❤❤❤はー❤❤❤❤す、すごい❤❤❤❤❤❤ナイトくんの匂いがするね。ナイトくんの匂い好きかも。」
セレナはナイトメアの肉棒に挨拶するようにチュウっとキスをすると、そのままベロベロと舐め上げ始めた。
「ぺろぺろ❤❤❤❤べろべろ❤❤❤❤❤チュッチュッ❤❤❤❤❤ナイトくんのオチンチン、すっごい熱いよ❤❤❤❤興奮してくれてるのかな❤❤❤❤オチンチン、こんなにカッチカチに硬くできて❤❤❤❤偉いね❤❤❤❤いい子いい子❤❤❤❤」
セレナが、ニュルニュルした桜色の舌を使って、ナイトメアの亀頭を何度も、撫で、撫で、いい子いい子、と褒めてくれる。
「あっ、セレナッ、あっ、あっ。」
思わず声がでてしまう。
その反応を見つめながら、にっこり微笑んだセレナは、そのプルンとした色っぽい唇で、ナイトメアのチンポをパクリと咥え込み、ジュボッジュボッとフェラチオを始める。
「ん、ふ❤❤❤ジュボッ❤❤❤ジュボッ❤❤❤❤❤」
肉厚な舌が、ナイトメアの亀頭を柔らかく包み込み、すり合わせ、刺激を与え続ける。
少したれた目で上目遣いに俺の反応を見ながら、段々と熱の入った舌使いで俺の肉棒の硬く張り出したカリを刺激し続ける。
「あ、セレナぁぁぁ、セレナッッッッ、気持ちいい、気持ちいい❤❤❤❤」
ナイトメアの声を聞いたセレナは、ますますおしゃぶりに熱中していく。