翼はナイトメアの前に跪いき精液と愛液でドロドロになったペニスを、愛おしそうに舐め始めた
「あぁ……❤❤あなたの精液、美味しい❤❤❤❤❤❤」
翼は恍惚とした表情で竿に付いた精液を舐めとり味わいながら綺麗にしていった。
竿を綺麗にし終わった翼は亀頭を口に含みジュポジュポと音を立てながらバキュームフェラを始めた。
翼のフェラは的確にナイトメアの弱い所を責め極上の快楽を与えてくれてる。
「いいぞ翼❤❤❤❤もっと激しくしてくれ❤❤❤❤❤」
翼は頭を激しく前後に動かしながら亀頭と裏スジを舌で刺激してくる。
「あぁ、気持ち良いぞ」
そう言うと翼は嬉しそうにバキュームフェラを続けた。
ジュポジュポ、❤❤❤❤ジュルジュル❤❤❤❤と卑猥なフェラ音が響き渡る。
「翼ッッッッ❤❤❤❤」
翼は軽く頷きナイトメアの神槌を根元まで飲み込んだ。
キュッと締め付けてくる食道と唾液でヌルヌルになった翼の口はまるでマンコの様でナイトメアの神槌は射精へと導かれていく。
翼のディープスロートとバキュームフェラで高まった射精感を我慢する事無く翼の口の中に吐き出した。
「んんっ❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤んふっ❤❤❤❤」
翼は息苦しそうな声を上げながらゴクゴクと精液を飲み込んでいく。
10秒ほど続いた射精が止まり神槌を翼の口のから引き抜く。
「んんっ!❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤胃も子宮もあなたの精液で満たされてます・・・❤❤❤❤❤」
翼は胃と子宮の位置に手を添え愛おしそうに撫でていた。
そんな翼を見ているところたまらなく愛おしくなり床に押し倒し、本気汁でトロトロになっているマンコに挿入した。
「翼愛してる。」
押し倒した翼を抱きしめながら耳元でそう囁き、翼の大好きなポルチオ性感帯を激しく責め立てる。
「そんなっ弱い所を責めながら愛してるなんて言われた私❤❤❤❤❤あなたの防人なのに❤❤❤幸せすぎてイクのが止まらなくなって❤❤❤ああああっ❤❤❤❤❤❤」
翼はナイトメアに抱きつきながら身体を激しく痙攣させてイっていた。
「お゛っ❤❤❤お゛お゛お゛お゛っ❤❤❤❤❤」
翼は子宮を直接犯された快楽で獣の様な悲鳴をあげて絶頂しそのまま失神した
失神した翼のマンコはゆるゆるになりペニスを引き抜くとカリに引っかかった子宮が膣口から一緒に出て来た。
翼の子宮は綺麗なピンクで子宮口は伸びきって亀頭を包み込み、膣壁は愛液でテカテカしていた。
ペニスを引き抜こうと子宮に触れれた途端、翼の下半身がガクガクと震え尿道口から潮が吹き出していた。
愛しの翼が快楽でよがり狂う姿を見たい、ナイトメアのペニスで狂わせたい。壊れる心配のない翼を虐めたい。
ナイトメアは子宮をがっちりと掴むとオナホを使う様にペニスをしごき翼の子宮を犯し始めた。