一日中新妻キャロルの肢体を弄ぶナイトメア。二人は互いの性器を慰め合い、新たな体位で求め合う。肉欲に溺れていくのは、キャロルだけではなかった。
「んぶぅ…❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤んっ、んっ、❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤んっ❤ んちゅ…んぅうう❤」
白い肌の肢体を妖しく蠢かせながら、
男の肉棒の先っぽに舌を這わせ、れろれろと舐っていくキャロル。
神と錬金術師はシックスナインの体勢になり、
錬金術師は一心不乱に神の肉棒に奉仕する。
「ん、❤❤❤❤❤ん、ん、ん、ん…ちゅ…ふぁ❤ 主様ぁ…❤❤❤あ、ん❤
おチンチン…また…元気…です❤ すごぉい…❤」
妻として愛する夫の肉棒を愛撫するように、
うっとりと逸物に口づけしていく少女。
「うぉおお❤❤❤❤キャロル…❤❤❤❤」
魅惑な錬金術師の妻に懸命にフェラチオしてもらうという夢のような状況に、ナイトメアのペニスは見る見ると硬くなっていく。
キャロルの安産型の美尻を、ぐにぐにと執拗に愛撫する。
勿論それだけではなく、ぐぱぁ…と太い指で以て
キャロルの割れ目を広げていく。
「はぁああ…❤❤❤❤❤ああぁあ~…❤」
羞恥のあまり、可愛らしい声を上げるキャロル。
今日だけでも20回はナイトメアの肉棒で擦られ、精を注がれた膣孔。
こじ開けられた桜色のそこに、太い指がぐちゅり…と
埋め込まれ、ぐちっ、ぐちっ…と肉襞を擦っていく。
「はぁ…ん、う…❤ んぅ、んぅ❤ ん、ん、ん、❤❤❤❤ん、んぷぁ…❤」
男の指遣いに翻弄され、思わずフェラチオの手が止まる。
どろり…と割れ目から、精液が溢れ出す。
「おぉ…まだ残っていた我のザーメンがかき出されたわ…。。」
じゅぷっ…と深く指を埋め込み、リズミカルに肉襞を擦る男。
「ああ、あ、あ、あぁ❤ んぅん、ん、んぷっ…ちゅっ…❤」
アソコを弄られながらも、必死で男のペニスを咥えこむキャロル。
「おほぉ…健気な…❤❤❤❤我妻は巨大な果実に素晴らしいテクニック。良い子だ。キャロルよ❤❤❤」
「んっ、❤❤❤❤んっ、んっ…❤主様❤❤❤❤ んむぅ…んぶっ…じゅるるっ…ん❤」
男の太いペニスを深く咥えこみ、唾液に浸す。
そのままぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ…と上下に顔を動かし、
口腔と舌で肉棒に刺激を与えていき、男を悦ばせる。
「おぉ…おほぉお……最高だな…。
だが…お前も我のをしゃぶって感じてくれているのか?」
ぐちゅぐちゅとアソコをかき回した指には、
もう白濁の粘液ではなく、透明の粘液がまとわりついている。
キャロルの割れ目に顔を突っ込み、れろぉ…と舌を差し込んでいく。
「んふぁああ…❤ あっ、あっ…❤主様の…舌ぁ…❤❤❤はぁん!❤あ、あ…奥までぇ…あ…ふぅん…❤」
男の顔面に押し付けるように尻肉を揺らす。
その反応が片桐も嬉しくなったか、キャロルのマシュマロのような尻肉を
むんずと掴み、顔の角度をあちこち変えてクンニに浸る。
「あっ…はぁ…あ、あ、あ、あ、あぁ❤ 色んな…とこぉ…❤」
ナイトメアは顔の角度を変えて、あちこちの肉襞を舌で愛撫していく。
「んっ、❤❤❤❤ん❤❤❤❤❤っ、んっ、んちゅ…❤ ぷぁ…ふぁ、あ、あ❤」
キャロルは神の竿に舌を這わせ、愛し気に亀頭に口づけする。
アソコをナイトメアに貪られ、時折身を震わせて喘ぎつつも、
ペニスへの奉仕は止めず、玉袋を揉みしだく。
「は、あ、あぁ…❤ あ、あ、あ…もう…イク❤
イキます…はぁ、あ❤主様ぁ…あぁあああ…っ!❤」
切なげに目を閉じ、肉棒の鈴口にキスをしながら軽く絶頂する。
瞳に涙を浮かべ、何かに堪えるように口元を結び、
お尻を掲げたまま、ぶるっ…と震える錬金術師。
「――は❤❤❤❤❤❤あ❤ あ、あ、あ、あ、❤❤❤❤あ、あぁあああ~っ…❤」
横たわったまま新妻キャロルの後姿を優雅に眺めていた。