「じゃあもう一発奥に出すぞ!」
「はい❤❤あ❤❤ああぁ❤❤あんっ❤❤ああ❤❤あっ❤❤んぁあ❤❤くだしゃい❤❤しきゅっ❤❤くだしゃいぃ❤❤はぁあ❤❤あんっ❤❤」
ナイトメアの渾身のひと突きは今までの大きな波ではなく、鋭く脳を突き抜けるような快感を調に与えた。亀頭の先端が見事に子宮に突き立てられ、口同士を合わせたまま押し上げたのだ。
「ひぃぃぎっ❤️❤️❤️ィグぅっっっ❤️❤️!?❤️❤️❤️!❤️」
「チンポ汁❤️❤❤❤孕ませて❤️❤❤❤❤強い精子で孕ませてぇ❤️❤❤❤❤イクイクイク❤️❤❤❤❤イクの止まらない❤️❤❤❤❤もうわかんない❤️❤❤❤❤何もわかんなくなるぅ❤️」
思考も完全に忘れ去り今この瞬間の悦びのみを求めている。調はナイトメアの顔に左手を伸ばす。伸びた手は優しい手つきをしていて、潤んだ瞳はその先を見つめていた。頬を撫でる手をナイトメアは嫌がることなく受け入れる。
「ぅ、うぅ……調❤❤❤❤❤❤はぁ、❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤」
「ひ❤️❤❤❤❤ぁあ……❤️❤❤❤ん……❤️はぁ❤️❤❤❤あぁ❤️❤❤❤❤はぁ❤️❤❤❤❤ぅ……❤️❤❤❤❤❤」
互いに息も絶え絶えで見つめ合う。その眼の中には相手への愛情が光り輝いていた。絶対に宿してはいけない光。しかしその奥に何か恐ろしい快感が潜んでいるのを調は感じていた。
「はぁあ……❤❤❤❤ご主人様❤❤❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤んん❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤❤ちゅぅ❤❤❤❤❤ちゅる❤❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤❤んん❤❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤」
調がナイトメアの頬を撫でていた手を後頭部に回して引き寄せる。見つめ合ったまま近づいた二人はそうするのが自然だと言うかのように口づけをした。優しく、しかし貪欲に互いを求めあうそんなディープキスを続ける。
「ん……❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤いじわる❤❤❤❤❤❤」
口づけをいきなり止められた調が甘えた声を漏らす。調を満足そうに鼻で笑いながらナイトメアが体を起こす。そしてようやくマンコの中に埋まったチンポを引き抜く。
「は……❤❤❤❤❤ああああああぁ❤❤❤❤❤❤んふっ❤❤❤❤ンンンンンンンンん❤❤❤❤❤❤❤❤あぅ❤❤❤❤❤❤」
名残惜しそうな声で喘ぐ女の秘所には一度目の精液が泡立ってメレンゲのようになって張り付いている。その中心の力なく広がった穴からは一度目に負けないくらいに濃厚な雄の種が覗いていた。膣から溢れる精液はかき回され空気が入っていたため、ブピッという下品な音で出される。