パヴァリア光明結社〜
パヴァリア光結社のアダムは錬金術師の幹部、サンジェルマンを奴隷の娼婦の様に扱っていた。
「あぐっ、あぐぅぅぅっっ、おっほおおおぉぉぉっっ、ま、またいっちゃっう」
どちゅんどぢゅんと卑猥な音を立てて突くたびにうねる膣内の快感を楽しみ、激しさを増すおサンジェルマンの鳴き声を愉しむ。
「いぐっ、いっでるぅぅっ、まだいぐぅぅっっ、ああああーーーっ、い、いくのとまらないぃぃぃっっっ、早くだしてぇぇぇぇぇっっっ、精液どぴゅどぴゅしてぇぇぇぇぇっっっ。」
アダムの一突きごとに絶頂を繰り返すサンジェルマン。さすがにイキすぎてしんどいようなのでアダムも射精してあげようとピストンを早める。
「あがぁぁぁっ、はげしっし、死んじゃうよぉぉぉっっっ、ひっ……!!??」
そしてひと際強く突きこんだチンポが子宮口をぶち抜いた瞬間、すさまじい快感とともにびゅぼぼぼっと勢いよく精液が噴き出し、サンジェルマンの子宮を満たす。
「いっぐぅぅぅぅっっっ、お腹熱いぃぃぃっっ、おほっ、おっほおぉぉぉぉっっっ、ま、まだ出てるぅぅぅっっ、あぐぅぅぅっっ、だめっ、い、いま動いちゃだめぇぇぇっっっ」
ひくひくと震えるサンジェルマンが落ち着くまで堪え、そっとチンポを抜くとオマンコからどぼどぼと精液があふれかえってくる。
「ふぅっ………まあ所詮は錬金術師。この程度のモノか。使い物にならーーー」
それは一瞬の出来事であった。ナイトメアの神速により一瞬にしてアダムの頭が吹き飛んでいた。
「ああああ、そんなまさか。あのアダムが一瞬にぃん?!❤❤❤❤❤」
「サンジェルマンよ。あのような小物の女には相応しくない。我の孕み妻になれ。」
「この圧倒的な存在…❤❤❤❤私が求めていたのはこのお方…❤❤❤❤貴方様です…❤❤❤❤❤」
チフォージュシャトー
「貴方様のおチンポの方がずっと大きいです!❤❤❤❤❤長さも、太さも、カリの大きさも!❤❤❤アダムの小指のようなチンポとは全然比べ物になりません!❤❤❤❤❤❤❤」
よしよし、と頭を撫でてやるとサンジェルマンはうっとりと目を細める。
そんなサンジェルマンの口の中に遠慮なくチンポをぶち込んだ。
「おごおぉぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤んぶっ❤❤❤❤❤んごおっっ❤❤❤❤おおっ❤❤❤❤ごえぇぇぇぇっっ❤❤❤❤❤おぶっ❤❤❤えうぅぅぅぅっ❤❤❤❤」
喉を突かれる苦痛でえげつない声をあげるサンジェルマン。
両乳首をぎゅうっと握りしめてやると、サンジェルマンはさらに激しい声をあげながら小さく何度も絶頂する。
「おおおっ❤❤❤❤❤おごおっ❤❤❤❤いっへまふっ❤えぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤んひっ❤❤❤❤❤ほひっ❤❤❤❤ごぼぉぉぉっっっっ❤❤❤❤❤おごぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤❤」
「このまま出してやろうか。滅茶苦茶な量がでるから、精液で溺れる羽目になるぞっ」
「ほごぉぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤❤❤おぼっ❤❤❤❤❤❤❤あえぇぇぇっっっ❤❤❤❤❤」
首を振ってるような頷いているようなよくわからない反応だったので、そのまま喉奥に射精してやる。
「んぼぉぉぉ~~っっ❤❤❤❤❤❤おぼっ❤❤❤❤ぶぼぼぼっ❤❤❤❤❤❤げほおっ❤❤❤❤❤❤あぶ❤❤❤❤❤❤んはあっ❤❤❤❤❤ああぁぁ……っ❤❤❤❤貴方様ぁ……っ❤❤❤❤❤」