フォルテの胸をわしづかみにしながら風鳴訃堂突きまくった。精液もどんどん噴き出していく。二発、三発、四発。フォルテの中の訃堂に対する嫌悪感は消えていた。
「あああんっ、❤❤❤❤❤すっごい!❤❤❤❤気持ちいいーっ!❤❤❤❤❤」
「くううっ」
「ふあああっ❤❤❤❤感じる❤❤❤❤感じちゃう!❤❤❤❤❤もっと突いて❤❤❤❤もっと出して❤❤❤❤❤❤もっと私を感じさせてーっ!❤❤❤❤❤」
あまりの気持ちよさに頭がくらくらしてくる。それに射精も止まらない。一心不乱に中出しピストンを続けている。
フォルテの細い腰をつかみ、ガンガン奥まで突き込んだ。真っ白な乳房がゆさゆさと揺れ、彼女の嬌声が大きくなっていく。
「あっ、❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤❤激しいっ……❤❤❤❤やあんっ、❤❤❤❤これヤバい、❤❤❤❤あはああーんっ!❤❤❤❤❤」
「さあフォルテ!ワシの子種妻になり風鳴フォルテとなるのじゃ。」
「はあんっ、❤❤❤❤なりましゅう❤❤❤旦那様の子種妻にぃ……❤❤❤❤❤超感じる、❤❤❤❤ふあああーっ!❤❤❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤❤旦那様の妻の風鳴フォルテです…❤❤❤」
フォルテの奥まで勢いよく突き入れ、大量の精液を容赦なくぶち込んだ。彼女は大騒ぎだ。
「はああんっ!❤❤❤❤なんなのこの量!❤❤❤❤❤❤普通じゃない❤❤❤❤❤❤❤旦那様❤❤❤旦那様❤❤❤」
「当たり前だ、ワシを誰だと思ってる!風鳴訃堂ぞ!」
「あ、あはあっ……❤❤❤❤ああんっ❤❤❤❤いっちゃう❤❤❤旦那様逝っちゃう❤❤❤❤」
「いいぞ、いけ!」
風鳴訃堂はフォルテの白い体を揺らしながら、さらに精液を注ぎ込んだ。八発、九発、十発。彼女はビクビクと震えながら受け入れている。
「ひあああっ、❤❤❤❤もうダメえっ!❤❤❤ こんなの無理❤❤❤❤❤、ああああーんっ!❤❤❤❤❤」
フォルテはすっかり余裕をなくし、全身汗だくになりながら叫んでいる。俺はそんな彼女をつかみ、さらに激しくピストンした。
「んあああっ、❤❤❤❤❤❤ダメえええっ!❤❤❤❤❤❤もう耐えられない!❤❤❤❤❤」
フォルテはそろそろ限界らしい。
「ほら、ワシの妻よ、たっぷり味わえ!」
「ああんっ、❤❤はあんっ、❤❤❤❤❤あはあああーんっ!❤❤❤❤❤❤❤いいーっ!❤❤❤❤❤❤❤」
フォルテの中ですさまじい量の精液をぶちまけると、ついに彼女はぐったりして動かなくなった。どうやら失神したらしい。
「久しぶりに血が滾ったわ。やはり若い女の血肉は美味じゃな。ララと奏もワシ好みのオナゴにしてやろう。」