「あはあんっ❤❤❤❤すごい!❤❤❤❤❤❤❤訃堂様❤❤❤❤❤」
「ララよ、気持ちいいか?」
「ああんっ、❤❤❤ああああンンンン❤❤❤❤❤もうしびれちゃう……❤❤❤❤❤ずっとセックスしていたいくらいだよ❤❤❤❤❤」
風鳴訃堂は満足し、ララを心ゆくまで突きまくった。しなやかな白い背中に汗が浮かんでいる。日の光を受けて輝き、とても美しい。
「あんっ、❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤ああっ、❤❤❤ああっ、❤❤❤❤訃堂様の妊娠した子供産むからねっ❤❤❤❤ふああっ……❤❤❤❤いくっ、❤❤❤❤いっちゃう、❤❤❤❤やあんっ、❤❤❤❤やああーんっ!❤❤❤❤❤」
「ララ、ワシの孕み嫁よ出すぞ!」
「いいよ、❤❤❤❤私の中に出して!❤❤❤赤ちゃんにせーしドピュドピュって出して!❤❤❤❤」
そこで思いきり奥まで突き込み、ララの中で思う存分射精した。風鳴訃堂は出しても出しても出し足りない。
「ふああっ、❤❤❤❤中で出されてる!❤❤❤❤ああんっ、❤❤❤❤❤また妊娠されられちゃうーっ!❤❤❤❤訃堂様❤❤❤❤❤愛してるのぉ…❤❤❤」
風鳴訃堂は快楽に浸りながら覆いかぶさり、やわらかなララの乳を揉みしだいた。彼女の甘い声が聞こえてくる。
「はああんっ、❤❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤❤……おチンチンで突かれるたびに体がとろけそうになっちゃうよ❤❤❤❤❤❤」
まあ、普通じゃないのは確かだ。風鳴訃堂はそう思いながら妊娠したララを突き、その中でビュルビュルと射精した。
「あはんっ……❤❤❤❤私の中、訃堂様の精液でいっぱいになっちゃう❤❤❤❤❤」
ララはつながったまま白い体を上下させた。風鳴邸の温泉のお湯の中だからゆっくりだけど、それでも快感は半端ない。風鳴訃堂は、ふわっとした乳房を揉みしだきながら突き上げた。
「あんっ、❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤❤あはんっ、❤❤❤❤ふああっ……❤❤❤❤❤おチンチン暴れすぎ、あはああーっ!❤❤❤❤❤」
風鳴訃堂はたまらず、またもララの中で精液をぶちまけた。こんなに何度も中出ししたら孕ませてしまう。でも、やめられない。
「あーん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤また出してる……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤訃堂様ったらそんなに私の中が気に入ったの?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ああ」
「いけない訃堂様ね❤❤❤❤❤本当に❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤でも、訃堂様の事本当に好きだから❤❤❤❤❤❤❤❤国を守るお方だもの❤❤❤❤❤あなたについていく❤❤❤❤❤❤」