※この作品はR-18です。

〜淫魔神の妻〜護国の鬼の妻〜   作:オッパイは正義マン

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ララに妊娠連続中出し

「あはあんっ❤❤❤❤すごい!❤❤❤❤❤❤❤訃堂様❤❤❤❤❤」

 

「ララよ、気持ちいいか?」

 

「ああんっ、❤❤❤ああああンンンン❤❤❤❤❤もうしびれちゃう……❤❤❤❤❤ずっとセックスしていたいくらいだよ❤❤❤❤❤」

 

 風鳴訃堂は満足し、ララを心ゆくまで突きまくった。しなやかな白い背中に汗が浮かんでいる。日の光を受けて輝き、とても美しい。

 

「あんっ、❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤ああっ、❤❤❤ああっ、❤❤❤❤訃堂様の妊娠した子供産むからねっ❤❤❤❤ふああっ……❤❤❤❤いくっ、❤❤❤❤いっちゃう、❤❤❤❤やあんっ、❤❤❤❤やああーんっ!❤❤❤❤❤」

 

「ララ、ワシの孕み嫁よ出すぞ!」

 

「いいよ、❤❤❤❤私の中に出して!❤❤❤赤ちゃんにせーしドピュドピュって出して!❤❤❤❤」

 

 そこで思いきり奥まで突き込み、ララの中で思う存分射精した。風鳴訃堂は出しても出しても出し足りない。

 

「ふああっ、❤❤❤❤中で出されてる!❤❤❤❤ああんっ、❤❤❤❤❤また妊娠されられちゃうーっ!❤❤❤❤訃堂様❤❤❤❤❤愛してるのぉ…❤❤❤」

 

 風鳴訃堂は快楽に浸りながら覆いかぶさり、やわらかなララの乳を揉みしだいた。彼女の甘い声が聞こえてくる。

 

「はああんっ、❤❤❤❤❤ああああ❤❤❤❤❤❤……おチンチンで突かれるたびに体がとろけそうになっちゃうよ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 まあ、普通じゃないのは確かだ。風鳴訃堂はそう思いながら妊娠したララを突き、その中でビュルビュルと射精した。

 

「あはんっ……❤❤❤❤私の中、訃堂様の精液でいっぱいになっちゃう❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ララはつながったまま白い体を上下させた。風鳴邸の温泉のお湯の中だからゆっくりだけど、それでも快感は半端ない。風鳴訃堂は、ふわっとした乳房を揉みしだきながら突き上げた。

 

「あんっ、❤❤❤❤あんっ、❤❤❤❤❤あはんっ、❤❤❤❤ふああっ……❤❤❤❤❤おチンチン暴れすぎ、あはああーっ!❤❤❤❤❤」

 

 風鳴訃堂はたまらず、またもララの中で精液をぶちまけた。こんなに何度も中出ししたら孕ませてしまう。でも、やめられない。

 

「あーん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤また出してる……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤訃堂様ったらそんなに私の中が気に入ったの?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

「ああ」

 

「いけない訃堂様ね❤❤❤❤❤本当に❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤でも、訃堂様の事本当に好きだから❤❤❤❤❤❤❤❤国を守るお方だもの❤❤❤❤❤あなたについていく❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

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