「ひっ❤❤❤❤❤❤い゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
風鳴訃堂が風鳴奏の最奥まで到達すると、腰を時計まわりに回転させて子宮口をねぶってきた。
「ひ゛ぐぅう゛ぅぅぅううぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ダーリンンンンンンンン❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛はぁぁ~~……っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤!」
念願の勃起チンポついにくる。 ガッチガチの最強の年寄りオスのデカマラが、奏の膣肉かき分けながら入ってきた。
ディルドーりもだいぶ比べ物にならないくらい大きい。膣壁ゴリゴリ削られて、ガバガバの奏のオマンコもっと拡張されてしまう。
「処女マンコ❤❤❤❤❤奏の子宮が下りてきているとはいえ、ワシの勃起チンポを半分も咥えこむなんてたいしたもんじゃ❤❤❤❤❤」
「……え?❤❤❤❤❤半分……?❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
奏は確かにオチンポデカすぎると思った。子宮も降りてきてるとは思うけど、半分しか入ってないなんて。
恐る恐る接合部分を見てみると風鳴訃堂のドス黒い肉幹がありあまっていた。
「じゃあここからはご要望に応え、本気で孕ませにいく、覚悟してくれよ?」
「――!❤❤❤❤❤❤❤❤一ダーリンっ~~~~っっ❤❤❤!!っっっ❤ー❤❤❤❤❤❤ーッグ❤❤❤❤❤❤❤❤ぉ゛っ❤❤~~っお゛っほぉおぉ❤❤❤!!」
奏の言葉に耳を貸すことなく、訃堂は発情した獣のように全力で腰を振ってくる。
高速で何度も子宮口を殴りつけてくる訃堂の責めを、2度も絶頂を寸止めされた奏が耐えられるわけなかった。
「もうダメっ❤❤❤❤❤❤❤❤イキそうっ❤イキっ❤❤❤❤❤❤❤❤っんぐ❤❤❤ イグイグイグ❤❤❤!!❤❤❤❤❤❤❤あ゛ぁぁぁぁぁ❤❤❤!!❤❤❤❤❤❤っぐぅぅぅうう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
老人に子宮口ガン突きされてアクメきめられた若いメスの奏。
下品なアヘ顔、老人のオスに、訃堂に見せていた。
「ふぐっ❤❤❤❤❤ぐっ❤❤❤❤❤❤ふぅ゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤イっだぁ❤❤❤❤❤❤❤❤ガチアクメすごひぃぃぃぃ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤削れちゃった❤❤❤❤❤❤私のオマンコ❤❤❤❤❤❤❤❤ダーリンのチンポの形にぃい゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤削れちゃったぁのぉぉぉぉ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っはぁ……❤❤❤」
「奏、休んでる暇はないぞ。 ワシはまだイってない」
「あ゛っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛う゛ぅぅうぅあぁ……っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤むり……❤❤❤❤❤❤むりなのぉ……❤❤ これ以上子宮ガン突きされたら壊れちゃう❤❤❤❤❤❤❤❤❤子宮アクメきめて私死んじゃうからぁ……❤❤ダーリンもうゆるしてぇ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぁぁぁぁ❤❤❤❤ダーリン❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤大好き❤❤❤❤❤」