「さあファラ❤入れるぞ❤」
「あぁぁ❤❤❤マスターッ❤❤❤入ってきました……、ひゃうん❤❤❤❤あ、❤❤❤❤オートスコアラーなのにまた、イッちゃうぅっ❤❤❤❤❤」
キャロルが作り出したオートスコアラーであるファラはオートスコアラーの中でも彼のお気に入りであった。キャロル同様神に可愛がられたファラはナイトメアをマスターと呼ぶようになっていた。
いつもはファラの膣は長いストロークで楽しむけれど、今日はちんこの根元を手で持って膣の浅いところで細かく動かしてあげた。
長いストロークでファラを責めるときに浅いところでもよがっていたのでそのあたりにも性感帯がある。神の肉棒を動かすたびに面白いようにファラの体がぴくぴくと動いた。
「ぁぁ❤❤❤❤❤マスターッッッッ❤❤❤❤❤❤もうらめれす❤❤❤❤❤んぁっ❤❤❤❤❤❤早く奥までっ、❤❤❤あふん、くださいぃ❤❤❤❤❤」
目を潤ませて懇願するオートスコアラーを見てナイトメアはもう1秒も我慢ができなくなった。膝裏に手を入れて脚を持ち上げると、角度をつけてずぶずぶと肉棒をオートスコアラーのまんこの奥まで突き込んだ。
「ひゃぁぁっ❤❤❤❤❤❤❤いきなりっ❤❤❤❤深いぃぃぃっ❤❤❤❤❤」
ぱちゅんぱちゅんと音を立てながらファラの膣の深いところを抉ってあげると、快感に悶えていた。無防備にさらけ出されたおっぱいを手で揉んでいく。
「マスターぁ❤❤❤❤抱きしめてくださいませぇ❤❤❤❤❤」
「可愛い奴め❤❤❤これでどうだ?」
「っ❤❤❤❤❤オートスコアラーなのに温かいです…❤❤❤❤マスターの体温を感じます❤❤❤んんっ❤❤❤❤」
「ふっ、それはなファラ。お前を人間のメスになるよう回路を弄ったのだ。これでファラは我だけのメスだ❤❤❤❤」
ギュッと抱きしめ、耳たぶをぺろりと舐めてあげるとファラの体がぴくぴくと震える。
「ああああああ❤❤❤❤嬉しいです…❤❤❤❤マスターぁぁぁ❤❤❤❤❤」
ぺろぺろと耳たぶを舐めていると、ファラの声がだんだん蕩けてきた。本人は気づいていないかもしれないが、まんこも小刻みに収縮を始めてまるで精液を搾り取ろうとしているようだ。
ナイトメアもこれ以上我慢ができなくなってきた。長いストロークでラストスパートを始めた。ファラの膣を楽しむならやっぱり長いストロークなのだ。
「んあああぁぁぁっ、❤❤❤❤❤ぉっ、❤❤❤❤❤❤❤やあああぁぁぁっ、❤❤❤❤おふぅっ、❤❤❤❤❤らめええぇぇぇっ❤❤❤❤❤❤」
「出すぞ…っ❤❤❤ファラッッッッ」
「らしてぇ❤❤❤❤❤おくにぃっ❤❤❤❤にんしんしゃせてぇぇぇっ❤❤❤❤」
「マスター❤❤❤❤❤❤あいしてましゅぅ❤❤❤❤❤❤んむぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
どぴゅっ…❤❤❤どぴゅっ…❤❤❤❤
ナイトメアはファラを妊娠させるように膣奥に中出しした。