「ふぁ………❤❤❤❤あっあっ…❤❤❤❤❤!!!あなた❤❤❤❤❤」
ベッドの上で訃堂は復活さたフィーネを縛り付け、ムッチリとした身体を弄ぶ。手を、胸を、腹を、脚を、全身を隈なく愛撫されフィーネは甘く蕩けた声を憚ることなく上げる。
訃堂の行為に、相手を慮る意思は一切無い。手に入れた「物」を扱う、遠慮も何も無い、己が快楽を得る為だけの強引な愛撫。しかしそれでもフィーネはそれを余すことなく受け入れる。
訃堂の直接洗脳により価値観を書き換えられた哀れなフィーネは、己が主人の寵愛を幸福と共に堪能する。
主人が気持ち良くなる為にどうすれば良いのか、何をすれば主人は感じてくれるのか。今のフィーネの思考の全てはそれだけで埋め尽くされていた。主人の剛直を胸で挟み、口に入れ、主人の手を自らの秘所に導き、気をやる。
全ては主人の為に。
「あん……!❤❤❤❤❤あなたんんん❤をんん……!❤❤❤❤❤❤❤❤アンアンアンッ❤❤❤❤❤」
秘所に触れる訃堂の手が、搔き回すような動きを見せると、またフィーネは簡単によがった。訃堂に魅了されたフィーネに抵抗する事など不可能だ。
そもそも抵抗する意志さえ見せないフィーネは訃堂の与える快楽を無抵抗で受け取るだけ。ほんの数刻前まで彼に刃を向け敵対していた彼女は消え、完全降伏し、目の前の雄に屈服する一匹の雌に成り下がっていた。
数分か、数時間かも分からぬ程に乱れ、狂わされ、嬲られ続けたフィーネは完全に出来上がる。口からは悩ましげな息を吐き出し、秘部は濡れそびれ、肩で息をする。
「はぁ……はぁ……良いぞフィーネちゃん❤❤❤❤❤そろそろ挿れるぞ❤❤❤❤❤」
「はいぃ!❤❤❤❤❤❤来て、くださいあなたぁ❤❤❤❤❤あなたに……処女を捧げたいです!❤❤❤❤❤❤」
フィーネは心底嬉しそうな声で訃堂を受け入れる。その目に映っている光景は、フィーネの瞳を通して見れば桃源郷のような光景だろう。
訃堂の肉棒がフィーネの秘所に向けて突き出される。ブチリッ、と、何かの切れるような音が微かに響き、フィーネの処女は貫かれた。
「………!❤❤❤❤❤❤………!❤❤❤❤❤……がっ…………!❤❤❤❤❤❤あ……!❤❤❤❤」
流石に快感よりも痛みが勝るのか、苦痛に歪んだ声をフィーネは捻り出す。
しかし、
「大丈夫だ。苦痛を快感に感じるようにしてやる」
「え?❤❤❤❤❤………!?❤❤❤❤❤❤あ……❤❤❤❤❤❤❤❤ああああああんんんっ!?❤❤❤❤❤❤」
訃堂の一言でフィーネはまた甘い声で鳴く。傀儡化。これは訃堂が自ら編み出したオリジナルの淫術。対象の五感を自分の望むままに操るという悪趣味な淫法。
己の五感さえ支配され、名実共に奴隷となったフィーネの肉体は訃堂の思う通りに弄ばれる。腰を打ち付ける訃堂の動きを助けるように自らも腰を振り、浅ましく快楽を貪る。
腰を打ち鳴らす音が部屋に響き、部屋の中の時間は一気に加速する。
「あっあっ……❤❤❤❤❤❤❤アンッ! ア❤❤❤❤❤はっはっは…………❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「……出すぞ。受け止めろ愛しのフィーネちゃん❤❤❤❤❤❤❤❤」
「は、はい! 私の、膣内にっ! 出して、ください!❤❤❤❤❤❤❤あなた❤❤❤❤❤❤❤」
縛られた状態の極上の女体のまんこに老人の子種汁をバブババババババッ❤❤❤❤❤❤と思い切り放出して、フィーネの美しい女体へと子種汁が注がれていた。
「ああああ❤❤❤❤❤あなたこそ真に恋しいお方❤❤❤❤❤❤地獄の底までご一緒致しますわ❤❤❤❤❤」
シンフォギアも10周年ですね!シンフォギアに出会えて最高です。パチンコからハマり、アニメを全期5週するほどどっぷり適合者になりました。ありがとうございます?