キャロル生誕祭①
「んっ❤❤❤❤❤んれぇ❤❤❤❤❤ぁむっ❤❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤だんなさまぁ…❤❤❤❤れるれるれるぅ❤❤❤❤❤❤❤んぁ❤❤❤❤❤❤ちゅぴ❤❤❤❤❤❤俺と一杯ちゅうしゅるのぉ❤❤❤❤❤❤❤くちゅ❤❤❤❤❤べぇ…❤❤❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤ちゅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤んもっ❤❤❤❤❤❤ぢゅぅ……んぱぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ナイトメアとボテ腹妻キャロルはキスする為にガッシリとナイトメアの頬を掴んでくる。最初は唇を押し付けて柔らかさと温もりを伝えるキスだったが、我慢できなくなったようで無理やり口を割って入り、舌で口内を舐め回し始めた。
ナイトメアもキャロルの舌に合わせて舌を動かし、互いの唾液を交換して味わう。ふわっと香るキャロルの体臭がナイトメアを興奮させる。懸命に動く舌と、遠慮も躊躇もなくくっつけている唇から漏れ出る官能的な音が、より刺激を高めていくようだ。
「だんなさまからして❤❤❤❤❤俺ばっかじゃ不公平だろ?❤❤❤❤❤んんんん❤❤❤❤❤❤❤❤」
「くく可愛い奴め❤❤❤❤キャロルも立派な四人の子を持つ母親になったものだな❤❤❤❤❤❤キャロル………我はキャロルと出会えた事嬉しく思うぞ❤❤❤❤❤」
「あはああんんん❤❤❤❤❤だんなさま❤❤❤❤❤❤幸せ❤❤❤❤❤だんなさまさえいれば俺は何も要らない❤❤❤❤❤❤んちゅッッッッ❤❤❤❤❤んちゅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤」
ナイトメアはキャロルの髪を右手で梳くように抱えながら、彼女の形の良い唇に自分の唇を重ねた。
「んみゅ…❤❤❤❤❤❤❤ぷぁ❤❤❤❤❤❤はぁ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤❤ちゅぅぅ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ちゅぱっ❤❤❤❤❤はふぅ…❤❤❤❤❤❤❤ぁん、だんなさま❤❤❤❤❤もう硬くしてるのか?❤❤❤❤❤❤❤ふふ……んちゅ❤❤❤❤んれぇ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ほぼ密着してディープキスしていたせいで、キャロルにもナイトメアの勃起の前兆が伝わってしまう。彼女はナイトメアの固くなり始めた神槌を細くしなやかな指で撫でる。さすって更に勃起を促しているような動きに興奮したナイトメアは、チロチロとつつき合っていた舌を引っ込め、キャロルの舌を唇で挟んで吸い上げた。
「んっん❤❤❤❤キャロル❤❤❤❤❤❤じゅるるるるぅっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ぇあっ!?❤❤❤❤❤あっ、へぇぁ…❤❤❤❤❤❤んぼぉぉぉ…❤❤❤❤❤❤❤んふぅ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ ぇおぉぉぉ❤❤❤❤❤❤」
頭の中に水気を含んだ淫靡な音と、キャロルの艶めいた吐息が流れ込んでくる。ひたすらにエロい。このベロ吸引はキャロルのお気に入り。
そんな彼女はいま、ナイトメアのチンコを撫でながら、舌を吸われてよがっていた。
銀糸の橋を指で掬い取って口に含み、わざとらしくじゅぽじゅぽと音を立てて唾液を舐め取るキャロルだった。