「はっ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤❤❤だんなさま❤❤❤❤❤早くう~❤❤❤❤❤❤俺もうおしるがおまたを伝ってびしょぬれだ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
キャロルの股の間がびしょぬれになっていた。
むわり……とむせ返るほどの、メスのにおいがする。
「えへへ❤❤❤❤❤❤見て見てぇ❤❤❤❤❤だんなさまのおっきなおちんちん、早くたべたーいって、俺のここ❤❤❤❤ぱくぱくしてる❤❤❤❤❤❤❤」
毛の生えてない、つるりとした秘部からは、飢えた犬のように、大量の粘液が分泌されている。
「はやくぅ~❤❤❤❤❤❤❤ねえ、もうまちきれないんだ……❤❤❤❤❤❤❤ほしい……❤❤❤❤❤❤❤だんなさまいれてぇ❤❤❤❤❤❤犬みたいに、後ろから激しく犯して❤❤❤❤❤❤❤❤犬みたいな交尾しよ❤❤❤❤❤❤❤」
……彼女の甘ったるい声と、発情した雌の香につれられてナイトメアは近づく。
後ろから、覆いかぶさるように、ナイトメアはキャロルの中に神槌を挿入する。
「ンアァ!❤❤❤❤はぁあああ❤❤❤❤❤❤❤❤ああああああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ああああああん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
キャロルは背筋とのどをそらし、大きな嬌声を上げる。
びくびくと体をけいれんさせながら、彼女は膣中の壁を、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
「やっぱ……❤❤❤❤❤❤いい……❤❤❤❤❤5人目のだんなさまの赤ちゃん孕みたい…❤❤❤❤だんなさま……❤❤❤❤❤❤おちんちんおっきぃ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
えへえへ、とだらしない顔で彼女が言う。
だらだら……と口の端からよだれを垂らし、はぁー、はぁー❤❤❤❤❤❤と発情しきった息をつく。
「はっ❤❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤❤いっぱい、うごいて❤❤❤❤」
「わかったよキャロル」
ナイトメアはキャロルの体に後ろから抱き着いて、腰を動かす。
ぱんぱんぱんぱん!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「あ゛!❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ!❤❤❤❤❤あ゛――――❤❤❤❤❤❤❤❤――――――!❤❤❤❤❤❤❤それ! いいっ!❤❤❤❤❤❤う゛!❤❤❤❤❤❤❤んぐ!❤❤❤❤うぃいい!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
実に気持ちよさそうに、喘ぎ声をあげる。
「んぐぅ!❤❤❤❤❤❤」
ナイトメアは片方の手でキャロルの口を覆う。
キャロルはべろべろ、と手をなめてくる。
ばちゅ、❤❤❤❤ばちゅ、❤❤❤❤と腰を打ち付けるたび、彼女はうめき声をあげる。そして5人目のナイトメアの赤子を産み落とした。
「んぐぅ!❤❤❤❤❤俺の赤ちゃん出てる❤❤❤❤❤んぶ!❤❤❤❤❤❤んぁ! ❤❤❤❤❤アンアッ!❤❤❤❤❤❤アンアッ!❤❤❤❤あっあっあっあ゛ぁああああああああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ああああ!❤❤❤❤❤❤」
びくん! とまたひときわ体を強くこわばらせる。
がくんがくん、と体をけいれんさせて、くたぁ……とにうつ伏せになる。
ナイトメアのものと結合してる状態なので、お尻だけを高くあげている状態だ。
「えへぇあ❤❤❤❤いっちゃったぁ~❤❤❤❤❤❤❤❤❤だんなさま〜〜❤❤❤❤❤❤❤❤」
「キャロルよ休んでいる暇はない次の子を孕ませてやる❤❤❤❤❤お前は雌の中でも一番の愛している女だからな❤❤❤❤たんと産ませてやる❤❤❤❤」
キャロルはナイトメアの神ノ子を15人孕み続けた。