オナニーバトル(Anotherクリス、Another翼)
「はぁ……❤❤❤❤ん❤❤❤❤❤んっ、❤❤❤あんっ♪❤❤❤❤」
「んっ♪❤❤❤❤……あっ❤❤❤❤❤❤ん…❤❤❤❤❤❤❤❤」
Another雪音クリスとAnother風鳴翼はナイトメアを興奮させるために考えてオナニーをしている。
Another風鳴翼は胸が薄い分、足を軽く広げオマンコを愛撫するのを見せつけるようにしてくる。
Another雪音クリスは武器の爆乳を生かすために、乳房を揉み、乳首を刺激して興奮させようとした。
二人の喘ぎ姿にナイトメアも高まって来るが、もっと興奮しようと思い二人を煽る。
「まだまだだな❤❤❤❤Another翼、Anotherクリス❤❤❤❤これではどっちが勝つかわからんぞ❤❤❤❤」
そう言うと、二人の動きがさらに大胆になった。
Another翼は大きく足を広げ、両手で小陰唇も左右に開き、ナイトメアに見せつけながら手で擦るように愛撫する。
Anotherクリスは左手は胸を愛撫したまま右手を秘所に移動させ、指を膣に入れかき混ぜて音を立てた。
「あ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤んっ❤❤❤んっ❤❤❤❤❤」
「ひんっ♪❤❤❤あ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤……あんっ❤❤❤❤❤❤」
二人の手の動きが激しくなり、デュエットで嬌声を奏でる。オマンコからの水音が大きくなり、二人が発する性臭がナイトメアを興奮させた。
「ご、ご主人さまぁ♪❤❤❤❤❤❤❤オレ…❤❤❤❤も、もう、だめ❤❤❤❤❤❤だめぇ❤❤❤❤」
「み、見て❤❤❤❤❤私の、エッチなところ❤❤❤❤い、いっぱい見て❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
二人は相乗効果のせいか競い合うように高まり、声の感じや体の震えを見ると早くも昇り詰めそうだった。
「ああぁ、、❤❤❤❤❤❤もう、、オレ、イキます!❤❤❤❤❤❤❤」
「んっ、❤❤❤❤だ、だめ、❤❤❤❤❤❤❤❤私、も、もう!❤❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤❤イ、イっちゃいます♪❤❤❤❤❤イ、イク!❤❤❤❤❤❤あ、いい!!❤❤❤❤❤ああぁ!!!❤❤❤❤❤❤❤」
「あんっ♪❤❤❤❤❤み、見て❤❤❤❤❤❤❤私がイクの、見て!❤❤❤❤❤❤ああっ!!❤❤❤❤見てぇ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
二人がほぼ同時に頂点に達するのを見たナイトメアは、その絶頂姿にチンポをフル勃起させながら勝敗を告げる。早く二人と繋がりたかったのだ。
「二人とも良かったぞ。ちなみに勝ったのはAnotherクリスだな」
「……はぁ❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤……あ、ありがとう❤❤❤❤❤❤❤……ございます♪❤❤❤❤❤❤」
「んっ、……❤❤❤❤❤はぁぁ❤❤❤❤❤あぁ、……❤❤❤❤❤❤そ、そんな……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
Anotherクリスが喜び、Another翼が落胆する。
ナイトメアはAnotherクリスに近づき、絶頂で弛緩したままの開いた足を掴み、オマンコを覗き見る。
今までの行為で愛液が泡立ち、ぬかるみになっているのを見て、準備はいらないなとチンポを宛がった。