「あぁ、響のマンコが締まってるぞ!❤❤❤❤❤ウネウネねちょねちょ絡みついてめっちゃ気持ちいい❤❤❤❤❤❤❤ どんどんよくなってくる!❤❤❤❤❤❤響のマンコはヤレばヤルだけよくなるこんなの耐えられん!絶対に我のものだからな!❤❤❤❤❤❤」
グレ響は思い切り抱き締められ、ばちゅぅっ、ばちゅぅっ、と子宮内まで亀頭をぶち込まれ、口内を犯され、愛してる、と囁かれ心を満たされる。
「射精でる!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「お゛っっっほぉおおおおおおおおお゛お!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
――びゅるうるるるるるううううるううるるるっ!!!!❤❤❤❤❤❤❤
グレ響のパンパンに精液が詰まった子宮に、さらに精液を注がれる。もう入らないと思っていた精子が子宮へどくどくと流し込まれ、お腹が膨れるほどグレ響の奥深くまで到達する。精液漬けとなったグレ響は、
「お゛ほぉ゛❤❤❤❤❤❤❤ぉ゛お゛~~!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤ぐる゛じぃ゛ぃ゛!!!❤❤❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤゛う゛っ…………❤❤❤❤❤❤」
再び失神アクメを極める。
「あぁ、グレ響のアヘ顔、すっげーエロい! たしたくなったぞ❤❤❤❤❤するからな!」
「……へぁぁぁ❤❤❤❤❤❤」
その後の記憶は酷く曖昧だ。だらしのないグレ響を気遣い、途中でナイトメアが水を口移しで飲ませてくれたり、全身にキスマークを付けてくれたことは薄っすらと覚えている。
グレ響がぐったりしてしまった為、休憩も取ってくれたように思う。ナイトメアのおしっこを飲ませてもらった記憶も僅かにある。夜が明けて明るくなり始めたころ、ようやくナイトメアは満足して、グレ響のオマンコに肉棒を突っ込んだまま寝てくれたらしいこともなんとなく覚えている。
(幸せぇ❤❤❤❤❤❤❤)
そう、心の奥深くまで満足し、グレ響もナイトメアの隣で睡眠をとる。朝の六時半、目覚ましの音でグレ響は目覚める。
「ふわぁぁ」
欠伸を慌てて口で塞ぎ、グレ響は手を伸ばし、目覚ましを止める。隣を見ると、ぐっすりと眠るナイトメアの横顔。
「ふふっ❤❤❤ご主人様おはようございます❤❤❤❤❤」
静かに朝の挨拶をし、ちゅっと軽く頬に口付けをする。
そして、グレ響は現状を認識し、困る。ナイトメアの勃起した肉棒がグレ響のオマンコに入ったままであった。
(んんっ❤❤❤❤❤❤❤❤ご主人様のオチンポ様気持ちいい。このまま一回射精していただこうかな……❤❤❤❤❤❤)
グレ響は欲情し出した自身の気持ちを何とか制御して、ズボッとナイトメアの肉棒を引き抜く。ぼとぼとぼとぼとっ、と恐ろしいほどの精液が股間から流れ出す。
「あんっ❤❤❤❤すっごい❤❤❤ご主人様のザーメンがぁ❤❤❤❤溢れ❤❤❤❤❤❤❤❤んんんん❤ん❤んんん❤❤❤❤」