カリオストロの乳マンコ
カリオストロと訃堂は浴室で肌を密着させ、カリオストロの手の甲にそっと自分の手を重ねる。
そして彼女の手ごと、揺らすように彼女の秘所を愛撫する。
彼女のこわばる指のあいだから、蒸れた空気が漏れてくる。
「ああ……❤❤❤❤❤だめぇ……!❤❤❤❤❤❤❤おじぃちゃん❤❤❤」
「カリオストロは、キスとおっぱいで気持ちよくなれるんじゃなぁ❤❤❤❤」
「そんなことぉ…!❤❤❤❤❤」
ニヤニヤしながら見つめてくる訃堂の視線に耐えきれず、カリオストロが目をつぶる。
揺れる下腹部の感触が止まり、側にいた訃堂がゴソゴソと身体を動かしていた。
気になったカリオストロが目を開ける。
訃堂のスケベ顔につづけて、張りつめた彼のペニスが視界に入ってきた。
蒸れた熱気が、カリオストロの頬にまで漂ってきた。
「えっ?❤❤❤❤❤きゃあっ!?❤❤❤❤おじぃちゃんっ!❤❤❤❤」
「むふっ❤❤❤❤カリオストロ❤❤❤❤❤もう我慢できんのじゃ❤❤❤❤❤」
「だめっ!ぜったい、ぜったいにだめっ!」
焦るカリオストロを見て、男根がピクピクと動いている。
それを見たカリオストロは、自分の股間を守っていた両手に力を込めていた。
くちゅ❤❤❤❤❤という小さな音がする。
「もちろん、それでもいいんじゃがの❤❤❤❤今回は……少し趣を変えるとしよう❤❤❤❤❤❤」
「えっ……?❤❤❤❤あんっ!❤❤❤❤❤❤なにを……!?❤❤❤❤❤❤ああっ!?❤❤❤❤❤」
「さあ❤❤❤❤カリオストロや❤❤❤❤優しくワシを包んでおくれ❤❤❤❤❤」
「きゃあああっ!❤❤❤❤❤」
訃堂はカリオストロの腹に跨がると、彼女の乳房の谷間にペニスを突きいれた。
柔らかい感触に挟まれた肉棒が、喜ぶように脈打つ。
「いやぁ!❤❤❤おじぃちゃん!❤❤❤❤おねがい抜いてぇ!❤❤❤❤❤」
「ふおおっ❤❤❤❤なんて柔らかい肌触り……❤❤❤❤❤❤いやチンポ触りなんじゃあ❤❤❤❤❤」
「動かないでぇ!❤❤❤❤私の中で擦ってはだめぇ!❤❤❤❤❤❤」
訃堂は腰を前後に動きだす。
最初はぎこちないピストンが、ペニスから溢れる我慢汁が、徐々に滑らかにカリオストロの乳房を出入りしはじめた。
乳房と乳房の間から、我慢汁が飛び散っていく。
「やあん!❤❤❤❤やああん!❤❤❤」
「ほほほお❤❤❤❤❤❤たまらん❤❤❤❤❤カリオストロ❤❤❤❤❤たまらぁん❤❤❤❤まさにオマンコ❤❤❤❤❤乳マンコじゃあ❤❤❤❤❤❤」
「変なことを言わないで!❤❤❤いやぁ!❤❤❤❤❤❤」
キメ細かなカリオストロの肌に、擦りきれそうな勢いで擦りつけていたペニスが震えだす。
ムクムクと膨張をはじめた陰茎の中を駆けあがってくる欲望の塊を、カリオストロはたしかに感じとった。
「胸の中で大きくっ?……っ!?❤❤❤❤❤❤おねがいっ!おじぃちゃん❤❤❤❤❤やめてぇ!❤❤❤❤❤❤」
「ぬほほぉ❤❤❤❤❤でる❤❤❤❤❤❤ワシのすべてを、この乳袋で受け止めてくれぃ❤❤❤❤❤❤」
「いやぁ!❤❤❤❤❤❤」
ビュブッッッッッッ❤❤❤❤❤ザーメンシャワーがカリオストロのエロいオッパイ目掛けて発射。
風呂場にカリオストロの淫臭と訃堂のザー汁の匂いが立ち込めていた。