ぐりゅん、❤❤❤ぐりゅん、❤❤❤❤ぐりゅんっ――❤❤❤❤ぱんっ、❤❤❤❤ぱんっ、❤❤❤❤ぱんっ、ぱんっ。❤❤❤❤
ぱんっ、❤❤❤❤ぱんっ、❤❤❤❤ぱんっ、❤❤❤❤ぱんっ――❤❤❤❤❤ぐりゅん、❤❤ぐりゅん、ぐりゅんっ。❤❤❤❤
神ナイトメアの所業により女性が神隠しに合う事件が多発していた。立花響のクラスメートである寺島詩織も神の寵愛を受けていた。
円を描くように子宮口をこね回され、続けざまに膣肉全体を力強いピストンで掻き回される。
詩織にはもはや堪らえようもない。子宮快楽に悶え泣き、膣ひだをぎゅうぎゅうと締め上げる。そのせいで男からもたらされる肉悦はいや増し、詩織はぎゅっと足の指先をこわばらせた。
さらに、ナイトメアは詩織の腰を両手で掴んだまま親指だけを下腹部にあてがう。肉棒で執拗に責め嬲っているお腹の奥を上から押さえ、指先で押さえ込みながら揉みしだく。
「あ、ぁ、❤❤❤❤やっ、❤❤❤❤や、や、だッ❤❤❤❤やめッ、❤❤❤❤❤やめへぇッ❤❤❤❤そこッ❤❤❤❤りゃめっ、ほんと、❤❤❤❤もッ❤❤❤❤やッ❤❤❤❤やぁぁあ゛ッ❤❤❤❤」
「すっかりと膣奥の快楽も覚えたようだな。……つくづく我好みの女よ❤❤❤人間のメスには勿体ない。打てば響くように応えてくれる……ッ❤❤❤」
「ぅ、ぅ゛……ッ❤❤❤❤や、もぉッ❤❤❤❤ ゆる、ひっ、❤❤❤❤ゆるひへッ❤❤❤❤そこっ、おくッ、いじめなひれぇッッ❤❤❤❤❤」
詩織は子宮口の――未知の快楽に泣き善がりながら訴える。
それはGスポットで味わわされた快楽とはまた異なる、全身がうっとりと脱力してしまうような感覚だった。
ナイトメアはそんなこともお構いなしに子宮口を突きまくり、詩織を甘美な子宮アクメに追い立てていく。お腹の奥からこみ上げる深い絶頂の兆しに華奢な背筋がぞくぞくと震え上がる。
「……奥が嫌なら、もう一度ここで達してみるか。まだ覚えてはいないだろう?」
「や、ちがッ、やあぁッ❤❤❤❤そこ、も、やらっ、❤❤❤❤やらぁぁ❤❤❤❤ひ、ぐッ、❤❤❤❤んぅうッッ❤❤❤❤」
ナイトメアは一度腰を引き、少女の膣天井――Gスポットを狙い撃ちするようにカリ首で擦り上げる。
弄ばれてる、と理解はしているがどうにもならない。詩織はGスポットを掻きえぐられるたびに内股を痙攣させ、快楽をせがむように腰を浮かせながら善がり泣いてしまう有様だった。
敏感な弱点をたっぷりとコスられた挙句にまた子宮口をずんっずんっと突き上げられる。ナイトメアの力強くも単純なピストンが、肉悦で蕩けきった女肉にいやというほどよく響く。
「ッ、んぅッ❤❤❤❤おねが、ひッ❤❤❤ とめへっ、❤❤❤❤とめへぇッ❤❤❤❤くるッ❤❤❤❤きちゃうッ、イっちゃっ、あッ、❤❤❤❤くるッ、くるうぅッ❤❤❤ゆるひっ、❤❤❤ゆるひれぇッ❤❤❤❤」
「さあ我の妻になれ❤❤種付けだけは絶対にさせてもらう❤❤おまえの胎はらを譲り渡せ。……おまえの卵を俺に差し出せ、詩織❤❤❤」
「ぁッ、❤❤❤❤やッ❤ぅ、あッ♥ そんなッ、❤❤❤そんッ……❤❤❤❤❤なッ、❤❤❤あッ❤❤❤❤ぁ、❤❤❤❤あぁんッ……❤❤❤❤」
ぐちゅん、❤❤❤ぐちゅん、❤❤❤ぐちゅんっ❤❤❤❤❤
ナイトメアは子宮口をチンポで責め嬲りながら詩織を見つめ、真剣そのものの声色で乞い願う――「我の子を身籠れ」と。
――――限界だった。
絶頂寸前にまで追い詰められ、執拗なまでの情熱を見せつけられ、少女の心はぽきりと折れた。
「なりましゅうぅぅぅぅ❤❤❤❤あなたの妻にぃ……❤❤❤❤❤あなたの子を孕ませてぇッ❤❤❤❤❤ぁぁぁぁぁ❤ぁぁぁ❤❤❤❤❤」
神の妻になることを受け入れた詩織はナイトメアの淫魔になり神の子を身籠った。