ちゅっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅ――❤❤❤❤
アイドルのクリスティーナの母乳を風鳴訃堂がむしゃぶりつき、味は牛乳より濃厚で甘い。舌から喉へと滑り落ちて、たちまち身体の芯が熱を帯びる。わき上がる滾たぎりがペニスの血管を膨らませ、激しく脈打った。
「んっ、あ……❤❤❤❤❤❤❤その吸い方……やだぁ❤❤❤❤❤❤❤❤き、気持ちいい❤❤❤❤❤」
「クリスティーナ、身体ずらすのじゃ。下の方も舐めてあげよう」
「もう…………❤❤❤❤❤❤❤」
眼前の花びらは蜜で濡れ、太ももまで滴が垂れていた。
「すごいのぉ……、こんなにびしょびしょになってる」
「だって、おじぃさんの吸い方が気持ちよすぎて……んっ❤❤❤❤❤❤❤」
指先で襞をなぞる。内側へと滑り込ませ、開いた。膨らんだつぼみに唇をつけ、舌でつつく。軽く吸って、ゆっくりと裏筋にあたる箇所を舐めていった。
「ひゃ……❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤そこ、や……❤❤❤❤❤❤」
甘い声で反応するクリスティーナが、訃堂のペニスを咥える。根元まで温かな粘膜にすっぽりと覆われ、亀頭が喉で締められた。
「やば……それ、すご……」
「ん……んっ……❤❤❤❤❤❤」
すぼめた唇が上下するたび、鋭い快感が背筋をせり上がってくる。溺れきってしまわないよう、クリトリスを吸ってはなぞりあげた。
「っふ……❤❤❤❤❤しょれ……❤❤❤❤……」
ペニスを咥えたままでクリスティーナがあえぐ。クリスティーナの快感がペニスへと伝わり、訃堂の快感がクリスティーナの悦楽になる。互いの感覚が境目を失い、訃堂たちは求めるまま、無我夢中で舐めあった。
裏筋をしごかれる。カリを含まれながら、鈴口を舌先でなぞられる。執拗な愛撫を繰り返され、膨らみきった射精への欲望は既に限界を迎えていた。
「クリスティーナ、やばい、もう出そう……じゃ❤❤❤❤❤」
「ひいよ……❤❤❤❤❤❤❤❤ほのまま、イっれ…❤❤❤❤❤…」
手と唇の同時責めで竿をしごかれる。にちゅっ、にちゅっ、にちゅっ――。
「、だめだ……もう出るのじゃ!❤❤」
押し込むようにして爆ぜた。
うめきながら何度も注ぎ込み、吐精の壮絶な快楽に身を沈ませる。クリスティーナが口を離したのは、注ぎ尽くして、訃堂が深いため息をついてからだ。
「すごいね❤❤❤❤❤おじぃさん❤❤❤❤❤❤❤」
額に唇が押し当てられた。
「気持ちよかった?❤❤❤❤❤」
「うむ、すごくな…❤❤❤」
胸元に手を伸ばし、乳首を指の間に挟んだ。くにくに動かすと
「あん……❤❤❤❤❤」
と切なそうに身をよじらせる。柔らかな膨らみを堪能するように、包み込んだ手のひらが弧を描いた。そのたびにクリスティーナは背中を反らして、
「や……んっ❤❤❤❤❤❤❤焦らさないで、もっと……あ……ん……❤❤❤❤」