※この作品はR-18です。

〜淫魔神の妻〜護国の鬼の妻〜   作:オッパイは正義マン

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クリスティーナ母乳

 

 ちゅっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅ――❤❤❤❤

 

 アイドルのクリスティーナの母乳を風鳴訃堂がむしゃぶりつき、味は牛乳より濃厚で甘い。舌から喉へと滑り落ちて、たちまち身体の芯が熱を帯びる。わき上がる滾たぎりがペニスの血管を膨らませ、激しく脈打った。

 

 

 

「んっ、あ……❤❤❤❤❤❤❤その吸い方……やだぁ❤❤❤❤❤❤❤❤き、気持ちいい❤❤❤❤❤」

 

「クリスティーナ、身体ずらすのじゃ。下の方も舐めてあげよう」

 

「もう…………❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 眼前の花びらは蜜で濡れ、太ももまで滴が垂れていた。

 

 

 

「すごいのぉ……、こんなにびしょびしょになってる」

 

「だって、おじぃさんの吸い方が気持ちよすぎて……んっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 指先で襞をなぞる。内側へと滑り込ませ、開いた。膨らんだつぼみに唇をつけ、舌でつつく。軽く吸って、ゆっくりと裏筋にあたる箇所を舐めていった。

 

 

 

「ひゃ……❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤そこ、や……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 甘い声で反応するクリスティーナが、訃堂のペニスを咥える。根元まで温かな粘膜にすっぽりと覆われ、亀頭が喉で締められた。

 

 

 

「やば……それ、すご……」

 

「ん……んっ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 すぼめた唇が上下するたび、鋭い快感が背筋をせり上がってくる。溺れきってしまわないよう、クリトリスを吸ってはなぞりあげた。

 

 

 

「っふ……❤❤❤❤❤しょれ……❤❤❤❤……」

 

 

 

 ペニスを咥えたままでクリスティーナがあえぐ。クリスティーナの快感がペニスへと伝わり、訃堂の快感がクリスティーナの悦楽になる。互いの感覚が境目を失い、訃堂たちは求めるまま、無我夢中で舐めあった。

 

 裏筋をしごかれる。カリを含まれながら、鈴口を舌先でなぞられる。執拗な愛撫を繰り返され、膨らみきった射精への欲望は既に限界を迎えていた。

 

 

 

「クリスティーナ、やばい、もう出そう……じゃ❤❤❤❤❤」

 

「ひいよ……❤❤❤❤❤❤❤❤ほのまま、イっれ…❤❤❤❤❤…」

 

 

 

 手と唇の同時責めで竿をしごかれる。にちゅっ、にちゅっ、にちゅっ――。

 

 

 

「、だめだ……もう出るのじゃ!❤❤」

 

 

 

 押し込むようにして爆ぜた。

 

 うめきながら何度も注ぎ込み、吐精の壮絶な快楽に身を沈ませる。クリスティーナが口を離したのは、注ぎ尽くして、訃堂が深いため息をついてからだ。

 

 

 

「すごいね❤❤❤❤❤おじぃさん❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 額に唇が押し当てられた。

 

 

 

「気持ちよかった?❤❤❤❤❤」

 

「うむ、すごくな…❤❤❤」

 

 

 

 胸元に手を伸ばし、乳首を指の間に挟んだ。くにくに動かすと

 

 

 

「あん……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 と切なそうに身をよじらせる。柔らかな膨らみを堪能するように、包み込んだ手のひらが弧を描いた。そのたびにクリスティーナは背中を反らして、

 

 

 

「や……んっ❤❤❤❤❤❤❤焦らさないで、もっと……あ……ん……❤❤❤❤」

 

 

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