「動くぞクリスティーナ❤❤❤」
低く耳元でささやき、彼女のなかをかき回した。引き抜き、また突き当たりまで押し込んで、肉の槍を突き立てる。鼻先を押し当てたクリスティーナの首筋は、乾いた汗の匂いがした。
「……ん……❤❤❤❤は……❤❤❤❤❤❤❤っ……❤❤❤❤❤」
声を殺し、淫靡な腰つきで、イったばかりのクリトリスをこすりつけてくる。ならば――。
「ここ、どうじゃ? 気持ちいいかの?」
グリグリグリ❤❤❤❤訃堂はクリスティーナのクリトリスの裏側を亀頭で突き上げた。
「―――❤❤❤❤❤❤❤❤!!!」
そらされた白い喉元が震える。胸元が波打ち、肉の鞘が収めたペニスをきつく締め上げた。どうやら、軽くイってしまったらしい。
「……ぁ❤❤❤❤❤」
大きく息を吐いてクリスティーナが唇を寄せる。軽く触れあったあと、
「おじぃちゃん……❤❤❤❤欲しい……あなたの赤ちゃん❤❤❤❤❤」
欲情を滲ませた声でささやいた。
「欲しいの、いっぱい……❤❤❤❤」
「クリスティーナ……❤❤❤❤」
瞳をうるませ、訃堂を真っ直ぐに見上げる。その視線に、もっとこの女を犯したい――そんな願望がムラムラとわき上がってきた。ゴクリと生唾をのみ込んで、身体を起こし、ペニスを外す。
「じゃあ、俯せになって、こっちにお尻を向け❤❤❤❤」
「あぁあぁあぁあぁ!! ❤❤❤❤❤激しい……❤❤❤❤凄く激しいぃぃーっ!!❤❤❤❤❤❤おじぃちゃん❤❤❤❤」
「うっうっうっ!クリスティーナや❤❤❤❤❤イクイクイク!」
「出る出る❤❤❤❤❤❤❤❤❤出る出る!!!❤❤❤❤❤❤❤」
「来て来て……❤❤❤❤❤おじぃちゃん来てーーっ!!❤❤❤❤❤種付けしてぇ❤❤❤❤❤❤❤❤」
訃堂は最後に腰を突き上げて、とどめの一撃で肉棒を膣の奥深くに挿入させた。 その時に亀頭が子宮口に接触した感覚を受けた。
そして、次の瞬間―――
ドッピュルルルルゥゥ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「「ああああああああああああああああああああ―――❤❤❤❤❤❤❤」」
今までずっと、ギリギリのところで我慢してきたモノが、大量に放出してしまって、僕の亀頭の先端から出た熱い精子が、彼女の子宮口をドロドロに濡らしてしまった。 そう、アイドルのクリスティーナ膣内射精であった。
「……あ……❤❤❤❤熱い……本当に……❤❤❤❤❤おじぃちゃんの赤ちゃん孕んじゃった❤❤❤❤凄く熱くて気持ちいい……❤❤❤❤❤私の中……❤❤❤❤❤おじぃちゃん好き❤❤❤❤❤❤」
「……なかなか……止まらんわい…❤❤❤❤❤ワシのクリスティーナ❤❤❤❤❤」
「おじぃちゃんの赤ちゃん産むね❤❤❤私が責任持って育てるから❤❤❤おじぃちゃんは他の子にも孕ませてあげて❤❤❤」
「わかったぞクリスティーナ❤❤❤」
訃堂とクリスティーナは、お互いに抱き合うように身体を密着させて、お互いの唇をも密着させてキスをしていた。