※この作品はR-18です。

〜淫魔神の妻〜護国の鬼の妻〜   作:オッパイは正義マン

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クリスティーナ妊娠

 

「動くぞクリスティーナ❤❤❤」

 

 

 

 低く耳元でささやき、彼女のなかをかき回した。引き抜き、また突き当たりまで押し込んで、肉の槍を突き立てる。鼻先を押し当てたクリスティーナの首筋は、乾いた汗の匂いがした。

 

 

 

「……ん……❤❤❤❤は……❤❤❤❤❤❤❤っ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 声を殺し、淫靡な腰つきで、イったばかりのクリトリスをこすりつけてくる。ならば――。

 

 

 

「ここ、どうじゃ? 気持ちいいかの?」

 

 

 

 グリグリグリ❤❤❤❤訃堂はクリスティーナのクリトリスの裏側を亀頭で突き上げた。

 

 

 

「―――❤❤❤❤❤❤❤❤!!!」

 

 

 

 そらされた白い喉元が震える。胸元が波打ち、肉の鞘が収めたペニスをきつく締め上げた。どうやら、軽くイってしまったらしい。

 

 

 

「……ぁ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 大きく息を吐いてクリスティーナが唇を寄せる。軽く触れあったあと、

 

 

 

「おじぃちゃん……❤❤❤❤欲しい……あなたの赤ちゃん❤❤❤❤❤」

 

 

 

 欲情を滲ませた声でささやいた。

 

 

 

「欲しいの、いっぱい……❤❤❤❤」

 

「クリスティーナ……❤❤❤❤」

 

 

 

 瞳をうるませ、訃堂を真っ直ぐに見上げる。その視線に、もっとこの女を犯したい――そんな願望がムラムラとわき上がってきた。ゴクリと生唾をのみ込んで、身体を起こし、ペニスを外す。

 

 

 

「じゃあ、俯せになって、こっちにお尻を向け❤❤❤❤」

 

 

「あぁあぁあぁあぁ!! ❤❤❤❤❤激しい……❤❤❤❤凄く激しいぃぃーっ!!❤❤❤❤❤❤おじぃちゃん❤❤❤❤」

 

「うっうっうっ!クリスティーナや❤❤❤❤❤イクイクイク!」

 

 

 

 

 

 

 

 

「出る出る❤❤❤❤❤❤❤❤❤出る出る!!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

「来て来て……❤❤❤❤❤おじぃちゃん来てーーっ!!❤❤❤❤❤種付けしてぇ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 訃堂は最後に腰を突き上げて、とどめの一撃で肉棒を膣の奥深くに挿入させた。 その時に亀頭が子宮口に接触した感覚を受けた。

 

 

 

 そして、次の瞬間―――

 

 

 

 ドッピュルルルルゥゥ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「「ああああああああああああああああああああ―――❤❤❤❤❤❤❤」」

 

 

 

 今までずっと、ギリギリのところで我慢してきたモノが、大量に放出してしまって、僕の亀頭の先端から出た熱い精子が、彼女の子宮口をドロドロに濡らしてしまった。 そう、アイドルのクリスティーナ膣内射精であった。

 

 

 

「……あ……❤❤❤❤熱い……本当に……❤❤❤❤❤おじぃちゃんの赤ちゃん孕んじゃった❤❤❤❤凄く熱くて気持ちいい……❤❤❤❤❤私の中……❤❤❤❤❤おじぃちゃん好き❤❤❤❤❤❤」

 

「……なかなか……止まらんわい…❤❤❤❤❤ワシのクリスティーナ❤❤❤❤❤」

 

「おじぃちゃんの赤ちゃん産むね❤❤❤私が責任持って育てるから❤❤❤おじぃちゃんは他の子にも孕ませてあげて❤❤❤」

 

「わかったぞクリスティーナ❤❤❤」

 

 

 

 訃堂とクリスティーナは、お互いに抱き合うように身体を密着させて、お互いの唇をも密着させてキスをしていた。

 

 

 

 

 

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