騎乗位の状態でカリオストロと風鳴訃堂は腰を上下に動かす。 お尻を両手で押さえつけて、最初はゆっくりと静かに動かす。 だけど、少しずつ徐々に腰を速く激しく動かす。
「あっ、❤❤❤❤❤あぁん、❤❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤❤❤❤あぁぁん、あっ、❤❤❤❤あぁ~ん❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「うっ、うっ、うっ!」
「あぁ~ん❤❤❤❤❤❤スゴく気持ちいいぃ~~❤❤❤❤❤❤」
「うぅっ!」
訃堂も凄く気持ちいい。
思わず腰の上下運動も速く激しくなっていき、大きく反そり返かえった肉棒が反応して、亀頭部がピクピク動いて、どんどん射精寸前に近づく。
「ワシもうイキそうじゃ!」
「あっ、私ももうイキそうよ! ❤❤❤❤❤❤思いっきり膣内なかに射精だしてぇ! ❤❤❤❤❤❤お爺さまの赤ちゃんができちゃうくらいいっぱい射精だしてぇ!❤❤❤❤❤❤」
「ああ、わかったわい!」
騎乗位の状態で、腰の上下運動も三倍ぐらいに速く激しく動かし、訃堂たちは絶頂を迎えていて、亀頭部が射精寸前であり、彼女も恍惚としている。
「もうダメじゃ! もうイクッ!」
「もう私もイクッ!❤❤❤❤❤」
そして遂に、お尻を両手で押さえつけたまま―――
「「イックゥゥ~~ッ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」」
ドピュッ❤❤❤❤❤❤ドピュッ❤❤❤❤❤ドッピュゥゥゥッ!!❤❤❤❤❤
「「ああああぁぁああああぁぁ――❤❤❤❤❤❤❤❤❤―」」
騎乗位の状態のまま、訃堂の大きく反そり返かえった肉棒の亀頭先端部から、大量の熱い精液が勢いよく射精だされてしまい、カリオストロのおまんこ内部の膣口から、膣内なかの一番奥の方にある子宮口まで、いっぱい精液が一気に流れていく。
射精と同時に鈴口に塗りつけた水色の液体も、精液と一緒に子宮口まで届く。
チュッ♪❤❤❤❤❤
「「んん❤❤❤❤❤」」
訃堂とカリオストロがお互いの唇を重ねて、軽く優しくキスをする。
「うふふ、いっぱい出たわね❤❤❤」
「ああ、そうじゃな」
「女の感だけどもしかしたらお爺さまの赤ちゃんできちゃったかも❤❤❤❤私お爺さまのこと大好き❤❤❤❤❤」
「ふふふ❤❤❤❤ワシもじゃ❤❤❤カリオストロちゃん❤❤❤❤」
「お爺さま❤❤❤❤❤❤」
カリオストロがクスクス笑っていて、とても機嫌がいい。
訃堂は全部射精するのを待って、彼女のお尻を離さず、たとえ全部射精し終えても、少しの間はこのままでいて、それから大きく反そり返かえった肉棒を膣口から引き抜いた。
その膣口からは、訃堂の精液が垂れ流れていた。カリオストロはちゃんと女になれて訃堂の子供を産んだのである。