ぐちゅっ❤❤❤❤❤❤ぬぢちゅっ❤❤❤❤❤❤ぐももぉぉ~~っ❤❤ ズニッ❤ ズニッ❤❤❤❤❤ズニッ❤❤❤❤❤
「あ、だめっ❤❤❤❤❤ナイトメア❤❤❤❤❤ソコ、はっ❤ あっ❤ く、くるっ❤❤❤❤❤❤何かく――――」
ピタッ
「……うぁ?❤❤❤❤❤❤」
……ニチュニチュニチュッ❤❤❤❤❤❤ぢゅるるるるるぅうぅぅぅう~~~~~っっ❤❤❤❤
「あ、あぁ、❤❤❤❤❤うぅぅぅうあぁうぅうぅ~~~~~っっ❤❤❤❤ だめぇ、だめぇ……っ❤❤❤❤❤」
ジワジワと来る快感が波紋の様に広がって、ナイトメアの舌に刺激された部分に寺島詩織はゾクッ❤❤❤❤❤❤と身体が震える。男の人の強い肉体に抑え込まれ背徳的な快楽を強制的に与えられる焦燥感。
なのにイかせて貰えない。絶頂を、アクメを、最後のトリガーを引いてイかせてくれない。フワフワと浮くような多幸感だったのに、その手前で急に足を引かれてしまう小さな絶望。
どれだけ愛液を啜られても詩織の身体は本気汁が溢れてしまう。淫魔の情欲の塊が溢れてしまう……。
ぐっちょぉぉ~~……っ❤❤❤
「ふぅ……ふぅ……詩織……」
「んっくぅ…❤❤❤❤❤❤❤…はぁ……はぁ……っ❤❤」
「ふぅ~~~……ふぅ~~~……」
ベチッ❤❤❤❤❤❤
「んひっ!?❤❤❤❤……あ…❤❤❤❤…あぁ……❤❤❤❤❤」
生尻を引っ叩いた重々しく、火傷しそうだと錯覚してしまうほど生々しい存在感を示したそれが目に映ってしまった。まるでお漏らしの様に溢れた我慢汁は薄めたスライムの様に濃厚で、外気に触れたその臭いが部屋中に充満していく。
鼻に香る臭いが、オスの本能が、詩織のメスを刺激する。
「……どうして欲しいか言ってごらん」
「あ…あぅ❤❤❤❤❤」
「……嫌なら良いぞ? このまま終わらしてその愛液噴水状態の穴、相手にもして貰えないで焦らされて。それで良いなら、ねぇ……?」
「お、お願い、します……ナイトメア❤❤❤❤❤❤」
ふりっ❤❤❤❤ふりっ❤❤❤❤❤❤
「ナイトメアのち、チンポの誘惑に負けた欲求不満マンコで良ければ……お、お使い下さいっ!淫魔マンコをハメ殺して下さいっ!」
――――――グボォッッ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
次の瞬間、詩織のお腹が……チンポの形に歪んでいた。
「―――――……こ…❤❤❤❤❤…ひゅ……っ?❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「う、お、おぉ……最高のマンコ……っ」
ボリュリュリュ❤❤❤❤❤リュッッ!!❤❤❤❤ボチュンッ!!❤❤❤
「んぎっ!? い”ぃ”ひぃ”いぃ”~~~~~っっ!?!?❤❤❤❤うそっ❤ うそっ❤ たった一突きで子宮トんだっ❤❤ 抜かれるだけでいっいっい”っぐぅぅぅぅっぅう……っっ!!!❤❤❤❤❤ ――――お”ン”ッ!?!❤❤❤」
ビックッ!!❤❤❤ ビックンッ!!❤❤❤❤
ドッチュンッ❤ズリュリュッ!!❤❤ ドッチュンッ❤ボリュッ!❤ドッチュンッ❤ドッチュンッ❤❤❤❤❤❤
「はお”っ!?❤❤❤❤❤❤~~~~ッッ❤❤❤❤❤❤ッ❤❤❤❤❤ッ❤❤ ……ッ!?❤❤❤❤❤❤」
一突き一突きがド級過ぎて、意識を刈り取られそうなほど強くて、手で尻を固定されてなければ極太カリ高が引っこ抜けないほどミヂミヂに詰まってしまう。
ドズンッ!!❤❤❤
「ほお”っ!?❤❤❤❤❤」
ドッサッ❤ぎゅちっ❤ぐぶりゅりゅっ❤❤
「は、ひ……? ❤❤あっ❤ お”う”っっ!!?❤❤う”ぅ”~~~っっ❤❤」