「……チンポ咥えろ、翼」
「……っ! は……はいっ……! あなた❤❤❤❤チ、チンポ、咥えます……!」
ナイトメアの命令を復唱して、翼が口を開ける。
真っ赤な舌が待つ小さな口の中に、ゆっくりとチンポが飲みこまれていく。
まずは亀頭部分をぱくっと咥えこみ、唇でチンポを挟みこんだまま、ゆっくりゆっくり、顔が前へと進む。
まるで餌を呑みこむ蛇のように、ナイトメアのチンポが翼の口内へ導かれる。
「んちゅ……❤❤❤❤❤じゅる……❤❤❤❤❤じゅぷ…❤❤❤❤❤…」
いやらしい水音を立てながら、チンポの根本までを呑みこんだ翼は、そのまま顔をゆっくり前後に動かし、ディープスロートを開始した。
「あ……」
ねっとりと熱い翼の口内。吸い付くように頬をすぼめて、頬裏にチンポが密着する。
そのまま顔が前後する事で、チンポがじっとりねっとり摩擦されていくのだ。
しかも舌先はちろちろ上下に動き、亀頭を刺激している。
「ぐ、うっ❤❤❤❤や、やばっ……!❤❤❤❤❤翼❤❤❤❤❤」
強烈な快感のあまり、思わず両手で翼の頭を掴んでしまう。
チンポをしゃぶり上げられるのがとてつもなく気持ちよすぎるせいで、一度止めて欲しくなる。
だが、やはり止められたくない。
翼はチンポを咥えながらもぱっちり目を開け、上目使いを欠かさない。
ナイトメアの目をじっと見つめながら、時折目を細めて、目だけで嬉しそうに笑うのだ。
ナイトメアの感じている顔を見て喜んでいるのだろうか。マゾな翼は、よほどご奉仕が好きなようだ。
そんな翼を見ていると、ぞわぞわと背筋が震える。
射精へのカウントダウンも近づき、いつこの快感をぶちまけるか、そのタイミングだけがナイトメアの脳内を縛り上げる。
「じゅぅうっ……❤❤❤❤❤じゅるっ…❤❤❤❤…じゅぽ……❤❤❤❤❤❤じゅぽっ…❤❤❤❤❤あなた…❤❤❤❤❤❤」
激しくなる水音。頬をすぼめながらも美しさを損なわない翼の顔。
そして、射精の時を期待して今か今かと待ちわびて潤む瞳。
それらを眺め、本能的な直感に導かれる。
「翼……!❤❤❤❤もうイクっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ボブブブッッ❤❤❤❤❤❤ドブブビュッ❤❤❤❤❤❤❤
「ふぁ…………❤❤❤❤❤あなたのザーメン様が❤❤❤❤❤私の顔や髪にこびりついて…………❤❤❤ああ脳内があなた1色に…………責任、、取って欲しい…………❤❤❤❤❤」
ナイトメアのザーメンを全身に浴びた翼は欲情し、ナイトメアのチンポを自分からまんこにズブズブと入れていった。