訃堂とミラアルクの二人の顔の距離は近くなり。
「ん」
「んむ❤❤❤❤❤❤」
最初はほんの少しだけ軽くの唇同士の接触。それをミラアルクは生涯忘れまいと、自分の太腿を抱えていた手を訃堂の背に回して必死に抱き付く。
「む?」
「はぷ❤❤❤❤ああ❤❤❤おじいちゃん❤❤❤❤あっぷ❤❤❤❤❤ふううふううう❤❤❤❤んちゅうう❤❤❤❤❤❤ああう❤❤❤❤」
やがて唇の隙間から舌同士がちろちろと触れ合うが、ミラアルクは自分の小さな舌をいっぱいに伸ばして訃堂の口内に侵入すると、彼の太い舌に留まらず、その歯茎の一つ一つから裏唇、下の裏筋までそれはもう丁寧に舐め掃除し始めた。
「おぐっ!?」
「んぶじゅ❤❤❤びゅじゅ❤❤❤❤むうううう❤❤びゅ❤❤❤❤❤❤❤はっはっは❤❤❤❤❤」
ただひたすら自分を貢ぐことしか考えられなくなっている。現に自分の唾液がどれほど垂れようと気にせず、逆に訃堂の唾液がこぼれそうなら、どんなに小さな粒でも見逃さず舌で掬い取り、自分の滑る口に迎え入れて嚥下していた。
「ミラアルク、ストップじゃ、ストップ」
「はっはっはっは❤❤❤❤❤そんにゃ❤❤❤❤もっとご奉仕❤❤❤❤❤ご奉仕させてください❤❤❤❤だぜ❤❤❤❤」
やんわりとミラアルクから離れたが、彼女の小さな舌は未練がましくレロレロと唇を舐めていた。
そんな淫靡な光景にも訃堂はぐっと我慢したが、これからが本番なのだ。
「限界なんじゃミラアルク。よいか?」
「あっ❤❤❤❤ひゃい❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤! どうぞ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤どうぞ!だぜっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
敢えて自分から限界だと申告した訃堂のペニスは、ただでさえ恐ろしい形相だったのに、今やドス黒く染まって凶器のようにそそり立ち、それを見たミラアルクは、再び自分の太腿を抱えて自分のオマンコがよく見える、そして食べやすくなる姿勢を取った。
「行くぞ」
「ひゃい!❤❤❤❤❤❤ミラアルクを食べてくだしゃい❤❤❤❤ 貪ってくだしゃいだぜ!❤❤❤❤❤使ってくだしゃいだぜ!❤❤❤❤」
ベッドに沈み込んでいるミラアルクの精神は最高潮に至る
ズッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤ッボッッッッッッ!❤❤❤❤❤❤❤❤
「ほえ?❤❤❤❤❤❤❤ ほ?❤❤❤❤❤❤ おお❤❤❤❤❤❤? おおおおお❤❤❤❤❤❤❤? お!? ❤❤❤❤❤おおお❤❤❤❤❤❤❤❤!? おおおおおおおおお❤❤❤❤? おぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤❤!?」