「ん"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"!❤❤❤❤❤❤」
ノーブルレッドのヴァネッサの膣奥で緩み切った子宮口から侵入したペニスの感触に絶頂し、更なるセックスを訃堂に見せつけ、獣の様な鳴き声を上げ続ける。
「ひい!❤❤❤❤❤いいい!❤❤❤❤❤❤ひいいいい!❤❤❤❤❤」
「動いて!❤❤❤❤❤❤動いてくださいませ!❤❤❤❤❤❤動いてえええええ❤❤❤❤❤❤❤!んあっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
(もう無理だわ!!でもこの人!❤❤❤❤❤❤この人だけが私の愛しの人!❤❤❤❤❤)
もうヴァネッサの脳内は、ただひたすら訃堂を求めており、自分が決定的に堕ちてしまう事が分かっていても、この人なら大丈夫という確信を持ちながら、おねだりを開始する。
「辛かったらすぐに言うんじゃよ?」
「はい"い"い"い"い"い"い"い"い"!❤❤❤❤❤んひいっ!❤❤❤❤❤❤❤」
ぷしっ❤❤❤❤❤ぷしゃあああああ❤❤❤❤❤❤❤
はいと言う言葉を、ヴァネッサはきちんと言えなかった。
遂にピストンが始まったと言う事は、今まで散々彼の妻達を地獄に突き落とした、極悪カリ首がファラのGスポットを引っ掛けるという事であり、彼女もその例に漏れることなく、膀胱内に溜まった尿と、大量の潮を噴き出して、天国と地獄を一辺に味わう羽目になる。
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!❤❤❤❤❤❤❤」
しかし、ヴァネッサはそれを恥ずかしがることが出来なかった。
ギリギリまで引き抜かれたペニスが、再び彼女の内臓を押し上げて、全く抵抗することなく子宮口を突破。
その衝撃に、ヴァネッサは再びアへ声を張り上げるも、完全に出来上がってしまった彼女の体は、先程よりも快感を大きく感じてしまい、その分声も大きくなってしまう。
「おほ❤❤❤❤❤おほぉおお❤❤❤❤❤んひ❤❤❤❤ひうっ❤❤❤❤❤❤❤❤ひう❤❤❤んひ❤❤❤❤❤❤」
段々と早くなるピストン運動だが、彼女の体はいわゆるぐったりしたマグロ状態で、全く反応を示していなかったが、顔は別だった。
涙も涎も、鼻水まで出しながら悶え狂い、時折白目まで向きながら、はひはひと酸素を求めていた。
「んぶっ❤❤❤❤んれろ❤❤❤❤❤❤❤❤ふっふっふ❤❤❤❤❤❤❤んむう❤❤❤❤❤❤はっはっ❤❤❤❤❤❤❤んちゅう❤❤❤❤んぶう❤❤❤❤❤んああああっ❤❤❤❤❤❤」
そんな時に訃堂がヴァネッサにキスをしたのだ。
ヴァネッサにとっては堪ったものでなく、必死に酸素と訃堂の舌を両方求めながら、今まで反応していなかったそのグラマラスな肉体も、あちこちで勝手に痙攣し始める。
「ふ"ぎ"い"い"っ"い"い"い"い"い"❤❤❤❤❤❤!だめでしゅうう❤❤❤❤!訃堂様あんあああっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤おっぱいもお❤❤❤!ふっぐ❤❤❤❤❤❤❤クリもお❤❤!全部だなんてええ❤❤❤❤❤!うぶうっ❤❤❤❤❤わたし!わたし死んでしまいますのおおおお!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そして、唇と舌を味わった訃堂の次の目標は、自分が腰を振る度に大きく揺れる胸と乳首、そして、髪と同じく、陰毛に隠れたクリトリスであった。
「ひいいいいいいい❤❤❤❤❤❤!ひいいいい❤❤❤!ひっ❤❤❤❤ひいいいいいいっ❤❤❤❤❤」
快楽で脳をぐちゃぐちゃにされたヴァネッサは、もう意味のある言葉を発する事が出来ず、ただひたすら声だけをあげる、肉お嬢様となり果てていた。
「そろそろ出るぞ!」
「ひっ❤❤❤❤!ひっ!❤❤❤❤❤❤!」
そして、体の痙攣は全身に伝わり、まるで全身が震えているようになり始める。
「出る!」
びゅぶぶぶびゅるぶびゅぶ!❤❤❤❤❤
「あっ!❤❤❤❤❤」
自分の胎内でマグマが爆発した瞬間、彼女が出来た反応と言えば、短く声を詰まらせる事と、全身を一度だけブルリと震わせる事だけだった。