響と風鳴弦十郎の特訓が始まる。響のフェラが始まる。
弦十郎に鍛えられたフェラを仕込まれている響は、常に視線を弦十郎に向ける。
時に舐め、時に口に含み、倫也に肉体的、精神的な快感をもたらす。
「ひもひいいですか?」
「ああ、いいぞ、すごく気持ちいい」
弦十郎は自身に奉仕するために、その美しい顔を歪める響の顔を見る。
弦十郎はそのフェラで歪む美しい顔が好きだ。
美しい少女が自分のために顔を歪めて必死に奉仕をする、その姿が弦十郎の欲望を満たしてくれる。
「あぁ、響、そろそろ出そうだ」
弦十郎によって弦十郎好みのフェラを仕込まれた響のテクは弦十郎も容易に射精へ導く。
「かけます?のんだほうがいい?」
かけるのか? 飲むのか?
どちらが良いのか弦十郎に問いかける。
「かける」
その言葉を聞いて、響はラストスパートをかける。
「でるぞ!響!」
同時に、響は口からチンポを離し手でこすって射精に導く。
爆発寸前の弦十郎のチンポは尿道を通して精液を吐き出し、目を瞑って待ち構えている響の顔にぶっかけた。
何度も脈動を繰り返し、そのたびに精液を吐き出しの響の顔を自身の精液で穢す。
狙いが逸れぬように、チンポには響の手が添えられたままだが、目を閉じている為、微調整は出来ない。
その為、精液の一部は響を飛び越えた。
「ふう~」
射精を終え、気持ちよさそうに満足げな弦十郎。
響は顔にかかった弦十郎の精液を指で掬い口の中にいれ飲み干す。
「はあ~、訃堂様程ではないけど、精液、美味しい……」
響の言葉に嘘はない。
「響ぃ❤❤❤❤さあ前座は終わったぞッワシとセックスするんじゃ❤❤❤❤弦十郎そこを退け。お主はもう要らん!」
余韻に浸る弦十郎を退かせ、愛しい響とセックスを始める風鳴訃堂。
「訃堂様❤❤❤❤❤私を種付けして下さい❤❤❤❤❤」
先程までの弦十郎への態度はどこえやら、立花響は恋する少女へと変わった。
「ッッ、あのジジぃのどこがいいのか・・・」
弦十郎は自分よりも訃堂を選んだ響になんとも言えない惨めな気分になった。
四つん這いになった響は自分から腰を振り、尻穴を犯される快感にすっかりハマッている。
「やあぁぁっ❤❤❤❤❤もっと❤❤❤もっとお腹の中っ❤❤❤❤❤ザーメンまみれにしてぇっ!!❤❤❤❤❤訃堂様❤❤❤あぐぅぅっ❤❤❤❤わ、わたひぃ❤❤❤❤❤❤またイくっ❤❤❤❤❤❤イッちゃうのぉぉっ!!❤❤❤❤お、お尻っ、熱くて壊れちゃうよぉぉ……!!❤❤❤❤❤」
彼女のアナルを使って数回戦ばかり励むことになった。
ちなみに響の尻はかなり具合がよく、まだ深さが足りない前の穴に比べるとストローク深く犯せるため、訃堂は夢中になって少女のアナルを犯してしまった。
アナルセックスにも十分な対応力と感度を見せ、訃堂を見事に満足させてくれたのだった。