マリア・カデンツァヴナ・イヴは風鳴翼とともにライブに参加していたが、ナイトメアにより強襲。
爆乳でムチムチのメスを好む神により見初められたマリア・カデンツァヴナ・イヴはチフォージュ・シャトーに囚われの身となっていた。
――にゅぷぷぅぅぅぅ!❤❤❤❤❤❤
「んはぁぁ❤❤❤❤❤❤入って、クるぅぅ❤❤❤❤❤」
神の力で無力化された神専用種付けマンコを抉る、容赦のないメス殺しのピストン。
大きくエラの張ったカリ首がざらざらの肉襞を穿り、泡立った蜜を掻き出していく。
パンパンとリズミカルに打ち付けるペニスを膣奥で受け止める。
「あぁっ❤❤❤❤❤やっ❤❤❤❤❤❤んおぉっ❤❤❤❤❤❤」
ナイトメアがペニスを抽送する度、マリアの口から切羽詰まったよがり声が止め処なく漏れていく。
「あぁぁ……❤❤❤❤マリアよ❤❤❤❤……気持ちいい……ぞっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「はぐぅっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ああ゛っ❤❤❤❤❤すごいっ❤❤❤❤❤きもち、いいぃっ❤❤❤❤んおっ❤❤❤❤んぉぉっ❤❤❤❤」
獣のような声をあげながら、互いに腰をぶつけ合う交尾に没頭していく神ナイトメアとマリア。
「ひぁぁっ❤❤❤❤つよ、い❤❤❤❤はげしっ❤❤❤❤」
背後からぐっぽぐっぽとメス穴を犯され、マリアの視界がスパークする。
愛するご主人様に自らのチンポ穴を使って頂き、そして大事な大事な子種を恵んで頂ける。そう思うだけで、歌姫の子宮はジュンジュンと疼き、あっけなくアクメを繰り返していた。
「んお゛ぉぉっ❤❤❤❤んおぉぉっ❤❤❤❤んんんっ❤❤❤❤❤お、お゛ぉぉっ❤❤❤❤❤」
「ん、くぅぅぅっ……!マリアァァァ❤❤❤❤❤」
一際強く膣奥を叩いた瞬間、マリアのムチムチオマンコがアクメ収縮を始めていく。
「おぉぉぉっ❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤イッグゥっ❤❤❤❤またイグゥゥっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
そんな極上のメスマンコを蠢かせながらもマリアはまったくの無意識に、余裕のないアクメ声でナイトメアの興奮をより誘っていく。
「あぁぁっ❤❤❤❤んおぉぉっ❤❤❤❤イってますぅっ❤❤❤❤❤旦那様ぁ❤❤❤❤❤❤またぁ❤❤❤❤❤イ、グぅう❤❤❤❤」
アクメ報告を繰り返しながらも、イキマンコを収縮させ、ピストンに合わせて腰を動かす爆乳歌姫。
そんなお利口な歌姫妻を褒めるように、ナイトメアはぐりぐりと深く腰を押し付け、緩み始めた子宮口を攻めてやる。
「そこ、そこだめっ❤❤❤❤おおぉっ❤❤❤❤んほぉぉぉっ❤❤❤❤おほおぉぉ゛っ❤❤❤❤❤」
メスとして最も大事な場所に攻め込まれ、マリアのイキまくりエロマンコが再びあっけなく陥落する。
「んひぃぃっ❤❤❤❤んおっ❤❤❤❤❤んおぉぉぉっ❤❤❤❤❤旦那様ッ❤❤❤おおっ❤❤お、おぉぉぉっ❤❤❤❤❤」
神のデカチンポに敗北し、ザー汁ミルクをオネダリする、浅ましい種付け専用ハメ乞い歌姫妻の完成であった。
「マリアぁ❤❤❤❤……イクぞっ……!」
「んほぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤キてっ♥ はやぐぅっ❤❤❤❤❤オマンコ、トドメさしてぇっ❤❤❤おほっ❤❤❤❤❤ひぃぃっ❤❤❤❤❤」
射精の近づいたナイトメアのペニスが子宮口に狙いを定め、何度も強烈なピストンを叩きこむ。
そして大きく膨れた亀頭は子宮を貫き、そのまま自らの欲望を思うままに解き放った。
――ぶびゅぶぶぶぶぶぅぅぅぅぅぅぅぅ!❤❤❤❤❤❤❤❤ ぶぴゅぴゅぴゅぴゅぅぅぅぅ! どっぴゅう❤❤❤❤❤❤❤
「ぁぁぁ………❤❤❤❤❤旦那様ぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤」
歌姫妻マリア・カデンツァヴナ・イヴは一夜にして神の女となったのだった。