神のちんぽを歌姫おまんこに入れられ、子宮に侵入され、神聖な神ノ卵を産み付けられ、出産して、わからせられた。
ああ、自分はこの淫魔神の女なんだ……と。
女として、神の卵をいっぱい産むのが幸せなんだ……と。
マリアは——
「失礼、します……❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤❤」
恥ずかしがりながらも、神の太ももに、自らの柔らかな太ももを重ね、両腕で肩を掴み、対面座位の姿勢を取って……
「おちんぽ……❤❤❤❤❤おちんぽ——❤❤❤❤❤く、ひぃんっ!❤❤❤❤❤あぁっ!❤❤❤❤❤は、入って——入り、ましたぁ……っ!❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤おちんぽ!❤❤❤❤❤おちんぽ❤❤❤❤マリアの、おまんこの中に、入って、来てますぅっ!❤❤❤❤❤❤❤」
自ら腰を落とし、それを受け入れた。
「おお。我が妻マリアのおまんこ、ぎちぎちと、おちんぽを抱きしめてうねってるぞ❤❤❤」
ずりゅりゅ……❤❤❤❤❤ずりゅ……❤❤❤❤❤ずず……❤❤❤❤❤
それはまるでミミズの如く、おちんぽ全体を律動させておまんこの中を掘り進み——
「はひいいいいいい!!!❤❤❤❤❤ああぁっ!❤❤❤❤んあああっ!❤❤❤❤❤おまんこっ!❤❤❤❤中ぁっ!❤❤❤❤ずりゅずりゅ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ああああ〜〜〜!!!❤❤❤❤❤ああああああ!!!❤❤❤❤❤そ、そこ!❤❤❤❤❤子宮口っ!❤❤❤❤❤❤そこ❤❤❤❤そこ❤❤❤❤❤ですぅっ!❤❤❤❤子宮口、くちゅくちゅ❤❤❤❤❤❤❤ひぁあぁああ〜〜〜❤❤❤❤❤!!! こ、これ! これ気持ちいいいいい!!!❤❤❤❤❤これ好きいいいい〜〜〜!!!❤❤❤❤❤❤」
辿り着いた先は、子宮口。
女の子の大事な部分、その入り口。
そこを、くちゅくちゅ❤❤❤❤、くすぐるようにして——じゅるぅ❤❤❤❤❤
「くひいいぃいんっ!❤❤❤❤❤❤子宮口くちゅくちゅ!❤❤❤❤❤アハハハ❤❤❤❤❤❤ひあああああ!!!❤❤❤❤❤❤これ気持ちいいいい!!!❤❤❤❤❤❤❤旦那様好き!!!❤❤❤❤❤❤イク!!!❤❤❤❤イク!!!❤❤❤❤❤旦那様大好き!!!❤❤❤❤❤❤子宮口犯されるの好きいいいい!!! ——イク!!! マリアイキます!!!❤❤❤❤イッてます〜〜〜!!!❤❤❤❤❤子宮口舐められてイッちゃってますうう❤❤❤❤❤❤ふぐう〜〜〜!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そうしている間にもお腹はどんどん膨らみ、あっという間に——
「はぁ……❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤うっ、うぅっ!❤❤❤❤❤んあぁっ! あっ!❤❤❤卵、震えてっ!❤❤❤❤❤う、産まれ、ますぅっ!❤❤❤❤❤産まれ——産まれたあぁああぁああああっ!!!❤❤❤❤❤❤❤おっおぉんおおおおおおおおお!!!❤❤❤❤出てくりゅううううう!!!❤❤❤❤子宮から!❤❤❤❤赤ちゃんの部屋から旦那様の赤ちゃんっ! ずりゅずりゅ!❤❤❤❤出てましゅううううう!!!❤❤❤❤❤」
出産に相応しいとは思えない濁ったイキ声。それと共におまんこからずりゅずりゅ卑猥な——女を狂わせる音を発しながら姿を現した無数の神の卵。
それはナイトメアがこの世に永存するための必要な栄養源だった。
マリア・カデンツァヴナ・イヴは神の孕み床妻になった。