※この作品はR-18です。

魔法科高校の堕落生 改   作:デンチャン

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「ハーメルンよ!私は帰ってきた!!」






皆様、お久しぶりです。超久しぶりの更新です。お待たせしてしまい申し訳ございません。(時間が経て過ぎているので、待ってる人すらいなかったかもしれませんね 泣)久しぶりの更新一発目は司波深雪の作品です。時間軸は横浜事変の辺りになっています。久しぶりの更新で文章も拙いですが、その辺は生暖かく見てください。


それでは、どうぞ










司波 深雪
司波深雪 輪姦 闇堕ち(前半)


「いい眺めだな。司波深雪」

「っつ‥!」

まさか、こんなことになるなんて

日本魔法協会関東支部で、深雪は横浜でエリカ達と協力して、今自分の目の前に立っている男、呂剛虎に挑みかかったが、力及ばず返り討ちに遭ってしまったのだ。

どうにかエリカ達を逃す事は成功したが、自身は気絶させられとある倉庫に連れ込まれてしまった。

拘束されてはいないが、CADは取り上げられ、屈強な彼の部下たちがニヤニヤとこちらを見ながら深雪を取り囲んでいた。

なんとか隙を見て逃げ出そうと考えていたのだが、どうやらそれは叶わないようだ。

「さっきは随分と俺の部下が世話になったようだな。その代償、その身体で払ってもらうぞ。そしてお前は日本を捨て大切な兄を捨て大亜連合の人間になってもらう。」

「‥私がお兄様を捨てる?ふざけないでください。たとえどんな辱めを受けようとも、私は貴方達には屈しない!お兄様を裏切るような真似は決してしない!最後まで抗います!!」

そう言って毅然とした態度をとる深雪だったが、内心では恐怖を感じていた。

(お兄様!)

しかし、ここで自分が挫けてしまえば兄を裏切る事になる。

それだけは何としても避けなければならない事だった。

「ほお、威勢がいいな。おい、やれ。」

呂剛虎が声をかけると囲っていた部下達が一斉に襲いかかってきた。

「くぅ……!!」

深雪は必死に抵抗するが、多人数相手では敵うはずもなくあっさりと組み伏せられ軍用ナイフで服を引き裂かれていく。

「綺麗な体をしているじゃないか。これは楽しめそうだぜ。」

「早くヤリてえなぁ。」

深雪の制服はみるみるうちに引き裂かれていき、やがて彼女を包むものは上下の水色の下着と薄い黒タイツのみとなった。

「おら、これもいらないだろ。」

男の一人がブラジャーに手を掛けるとブチィイ!!と力任せに引きちぎる。すると白くたわわに実った乳房が現れ男たちから歓声が上がる。

「ひぃっ!?︎」

「おおぉおっ!!!すげえっ!!美乳だぜ!!」

「これがあの『四葉家次期当主候補』のおっぱいか!」

「乳首ピンク色じゃん。可愛いねぇ〜」

「やめてっ..見ないで……!」

羞恥心に顔を赤面させながら涙目になる深雪だが、容赦なく彼女の体は押さえつけられ、露わになった二つの膨らみへに男たちの魔の手が伸び、乱暴にもぎ取るように揉まれ始める。

「痛っ!」

あまりの痛みに思わず叫ぶ深雪。

激しく揉まれ、深雪の形の整った乳房はぐにゃりと形を変える。

しばらくすると胸を揉んでいる男の一人がピンクの先端を口に含み舌先で転がし始めた。

「あああんっ!?」

(何!?今の!?)

いままで感じたことのない全身に電流が流れるような感覚が深雪を襲う。

「あ、もう効き始めた?」

「んあ!?・・私の身体に・・んん!何をしたの!?」

「別に大したことはしてないよ。ただ深雪ちゃんが気絶しいている間にち(・)ょ(・)っ(・)と(・)感(・)じ(・)易(・)く(・)薬(・)を飲ませただけさ。」

「なっ!!そんな!!!!」

そう、呂剛虎達は深雪が気絶している間にある薬を彼女に服用していた。

その薬の正体は大亜連合の軍隊が敵国の女性兵士を拷問するときに使う依存性の強い麻薬入り媚薬。

深雪には1錠だけ服用させたが、それでも効果は絶大。

いままでろくな性体験をしたことがない深雪が胸を弄られるだけで、まるですでに開発済みのような身体の反応をしてしまうものであった。

もしこれを2錠、3錠と服用しつづけたら、きっと二度と正気を取り戻すことはできない。そんな品物である。

しかし深雪はまだそのこと知らない。今は目の前の恐怖のせいで、そのことを考える余裕はない。

「チュウゥウウッ!! ヂュパッ!ジュルルルッ!!! チュパチュパレロレロッ!! チュウッ!チュクチュクチュプッ!!」

「ひゃぁ・・!!あん!・・んあああああ?!」

「随分と可愛い声で鳴くね。深雪ちゃん乳首が弱点なの?」

周りにいた男達は笑いながら次々と自分の欲望のままに深雪の乳房へと群がり、乳首を吸い、生暖かい舌を胸全体に這いずり回す。

深雪は甲高い悲鳴を上げ続ける。

「ひっ!ああ!!あんっ!んひゃああああ!!??!」

ある者は乱暴に握りつぶすように揉み続け、変幻自在に形を変える柔らかさを堪能する。

ある者は乳首を口に含んだまま先端を甘噛し、吸いつき深雪の反応を楽しむ。

胸に様々な刺激を与えられ続けた結果、薬の効果も相まって深雪の声色には艶が帯びるようになった。

(体が熱い・・・・!!)

体の奥底から何か得体の知れないものが生まれてくるような感覚に襲われる。

(気持ち悪い筈なのに・・・どうしてこんな・・・・)

「ひゃぅ!ああんっ!」

「どうした?さっきまでの威勢の良さが嘘みたいだぞ」

「もしかしてもう感じてるんじゃないのか?」

周りから投げかけられる言葉に深雪の顔はみるみると赤くなっていき、否定するように首を振るが、身体の方は反応し続けてしまっている。

「ち、違います!!私はっ・・んんあっ!」

「なら、これはなんだ?」

男の一人が手を深雪の股間部に手をあてがい秘部をグリグリと弄ってくる。

深雪のマンコはタイツ越しでも分かるほどぐしょぐしょに濡れていた。

「胸触っただけなのに、こんなにビショビショにしやがって」

「そ、それは・・・・!」

「こんなに濡れているなら、遠慮はいらないよな」

「きゃっ!」

男達は深雪の両腕を掴み、無理やり立たせると彼女の手を後ろに回し縄で縛る。逃げないように両足にも足枷をはめた。股間部を弄っていた男が深雪の腰に両手をあてがい、黒タイツをビリビリと破り捨てる。

「おお、これが深雪ちゃんのケツか。シミひとつねえな。」

露わになった白く彫刻のように美しい尻が周りの目に晒される。しかし…

「あれ、前の方少しもっこりしてるぞ。」

水色のショーツを少しずらすと、むっわと湯気が立ち込めるほどの熱気が溢れ、ふさふさに生えた陰毛が姿を現した。

「うお、マジかよ。」

「やめてッ!見ないで!!」

必死に声を上げるが、男たちの耳には届かない。

「もしかして深雪ちゃん、案外ムダ毛の手入れしてない感じ?」

「っつ・・・・!!」

ちがう。そんなことない。

深雪は今まで一日としてムダ毛の手入れを怠ったことはない。

もともと深雪は脛毛や脇毛といったムダ毛が生えない体質だったのだが、どういうわけか高校に入学する前までくらいからデルタ地帯にだけボーボーに毛が生えるようになった。

その生えてくる速度は異常、剃っても半日もすればショーツから毛がはみ出てしまう。

(誰にも知られたくない秘密だったのに…!)

この異常体質を誰かに知られたことはない。

体育の授業の着替えの前にはこっそりトイレに行き個室でムダ毛を剃っていた。

兄にCADの調整をしてもらう時も事前に必ずシャワーに行きムダ毛処理を行っていた。

決してバレないようにしていた兄にも他の誰にも知られたくない秘密、それをよりにもよって今から自分を犯そうとしている奴らに知られてしまった。

(こんな・・・こんな事が・・・・!)

深雪は屈辱のあまり目に涙を浮かべる。

「別にムダ毛ぐらいいいじゃねえか。深雪ちゃんとヤれんだから細かいことは気にする必要ねえよ」

「そうだな。今ならあの怖い“お兄様”もいねえし犯し放題だしな」

気にせず男達が深雪の下半身へと手をかけようとし、深雪は暴れて男達の手から逃れようとするが、手足の自由を奪われそれもかなわない。

男たちは彼女の両足を掴み、大きく開かせる。そして彼女頭と肩を押さえつけ、体重をかけて無理やり彼女の体勢をガニ股にする。水色のショーツ越しにヒクついている女性器があり、男達は鼻息を荒くする。

「へっ、良い格好だな。」

「パンツからマン毛はみ出るぞ。痴女か?こいつ。」

「いや・・・見ないで・・」

深雪は羞恥心から顔を真っ赤に染め上げ、必死になって足を閉じようと抵抗するが、男達の力には勝てず、されるがままになってしまう。

「それじゃあ、お楽しみタイムだ!」

「あっ・・・!」

深雪にこれから自分が何をされるのかという得体のしれない恐怖が襲ってくる。

(怖い!お兄様助けてください!!)

だが、その願いも虚しく、深雪のショーツ隙間から男の中指が侵入し、割れ目をなぞられる感覚が全身を襲う。

「ひぃ!」

「ぐっしょり濡らしやがって!気持ちよかったか?」

「違います!これは薬のせっ」

「言い訳なんか聞きたくねえよ」

「あんっ!!」

男は指先に力を入れると、ゆっくりと中指を膣内へと挿入していく。

「ああ・・お願い・・抜いて・・!」

深雪は目に大粒の涙を流しながら懇願するも、男は無視して更に奥深くまで入れていく。

やがて男の中指が薄い膜のようなものに突き当たる。

「なんだ、お前処女だったのかよ。それなのにこんなに感じてるのか?」

「んっ!んんっ!!」

「ほら、これでどうだ?」

男は人差し指も深雪の中へと入れると、2本の指をバラバラに動かし始め、その動きに合わせて深雪の口からは喘ぎ声が漏れ出る。

「んんっ!んぁっ!!んっ!」

「なんだ?そんなにイイのかよ」

「ち、違っ!んんっ!ああ!」

「我慢しなくてもいいんだぜ。ここには俺たちしか居ないし、誰も聞いていないからな。だから、好きなだけ声を出してもいいんだぜ?」

「誰が……あんっ!」

「強情だな。なら、こうすればどうだ?」

「んんっ!んんんんんんんっー!!!」

2本もの太い男の指が深雪の中で暴れ回り、深雪は背中を大きく反らせながら身体を震わせイってしまう。

ブシャアアアアアアアッ!という音と共に、ショーツの中から大量の潮が吹き出し地面に大きな水たまりができた。

それでも男の指は止まらない。深雪の膣内を掻き回し続ける。

「すげえ、深雪ちゃんのがに股潮吹き。迫力すげえや。」

「激しくイきやがって。薬のせいだけじゃねえな。やっぱりお前、元々淫乱だろ?」

「ひゃう!?︎違う!……私は……んんあっ!」

「そうかよ。なら、これならどうだ?」

今度は別の男が後ろから深雪へ覆い被さり胸元へと手を伸ばしてきて、深雪の胸を乱暴に揉み乳首をつまむ。

「乳首ビンビンに立ってるぞ。気持ち良いか?」

「気持ち良くありません!…んぐ…私はあなた達なんかに……!」

「なら、こっちももっと頑張らなくちゃな?」

二本の指で膣内をかき回され、胸を揉まれ乳首をつねられ、女の弱点を徹底的に攻められる。

顔をほんのりの赤みがかりるほど上気させ、マンコはじゅぶじゅぶに濡れ、溢れ出た出た愛液は肉付きの良い臀部へと垂れていく。深雪の身体はすっかり男たちを受け入れる準備が整っていた。

「今更否定したところで遅いんだよ。お前のここ、もうグショグショじゃねえか」

「そろそろ素直になった方がいいぜ。そしたら楽になる」

「嫌!絶対に嫌‥!!」

認めたくない。こんな奴らに嬲られて感じるはずがない。深雪は必死に抵抗し、自分が感じているという事実から目を背けた。

「しょうがない奴だな。ならこれならどうだ?」

「いっ、いやっ!止めて!!」

男の一人が再び軍用ナイフを取り出すと水色のショーツを切り裂く。露わになったのはふさふさの剛毛に覆われた女性器。

「へぇ〜これが魔法科高校新入生総代のマンコか」

「やっぱりマン毛結構ボーボーじゃねえか。」

「だな。けどマンコ自体は綺麗な色をしているぜ。ピンク色の処女マンだ。」

「見ないで!・・・」

深雪は顔を真っ赤にして涙を流し、腰をくねらせて逃げようとするが、その動きはとても艶めかしく、かえって男達を誘惑しているように見えてしまっていた。

そして、

「そろそろか、俺から先に貰うからな。」

今までずっと後ろで深雪の痴態を鑑賞していたが呂剛虎ズイッと前に出てズボンのチャックを下ろし自身のペニスを曝け出す。

太くて長い女を一発で孕ますことができそうなペニス、彼はそれを、深雪の割れ目へと先端を擦り付ける。

「へへ、隊長、早くヤッてくださいよ!!」

「ひゃんっ!いや!!それだけはやめて!!」

「やめてって言うわりに随分と可愛い声を出すんだな。実は待ち遠しいんじゃないのか?」

「ち、違う!そんな事ない!!!やめて!入れないで!!!!!!」

「まあいい、まずは一発だ」

男は深雪の中に挿入しようと、徐々に力を込めていく。

「ひっ……!んんっ!!だめ!だめえええええ!!!」

「行くぞ!」

呂剛虎が深雪の膣内へと自身のペニスを入れていくと、深雪の口からは悲鳴に近い声が漏れ出てしまい、痛みからなのか、目に溜まっていた大粒の涙が流れ落ちる。

「きついな。もう少し力を抜け」

「痛っ!ヤダ!抜いて!」

呂剛虎は深雪の言葉を無視し、更に奥深くまでペニスを奥まで進めていく。そして、

ブチィィっ!!

「んああああああっ!!?」

「全部入ったな」

とうとう呂剛虎のペニスが深雪の処女膜を貫通した。

(うそ…こんな人達に私の初めてが…、私の全てはお兄様のもの、初めてはお兄様に捧げると決めていたのに…!!)

しかし深雪の絶望はまだ終わらない。

「動くぞ」

「うそっ!?いやっ!動かないで!!」

今さっき処女膜を破ったばかりにもかかわらず、呂剛虎は容赦ないピストン運動を開始した。

「んっ!・・あんんっ!!んぐっ!」

深雪の口からくぐもった声が漏れ出し、呂 剛虎の動きに合わせて身体が大きく跳ね上がる。

「いい締め付けだな。お前は良い肉便器になることができるぞ。司波深雪。」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

呂剛虎の腰と深雪の尻肉のぶつかり合う男が倉庫に木霊する。

「んあ!?な、んで!!いやああ!!!」

彼はただ乱暴に腰を振らない。ペニスをGスポットに的確にあてがい、重点的に攻め続ける。

薬の効果も相まってついさっきまで処女だったのにも関わらず深雪はもう感じ始めていた。

パンッパンッパンパンッパンッパン!!!!

「もうすぐイキそうだな・・・!中に出すからしっかり孕めよ?」

「んあっ!!いやああ!!ダメッ、中だけはっ!」

それだけはダメだ。深雪は必死に抵抗する。しかし周りの他の男たちに抑え込まれ身動きが取れない。ピストン運動はどんどん早くなっていく。そして…

「いけ。そのムダ毛だらけの性器でしっかり俺の精液受け止めろ・・!・・・・・クッ!出る‥!!」

どぴゅるっ!!びゅるるるる~~~!!!!!

「ひゃう!?︎熱っ・・・あああっ!!!」

深雪の中へ呂剛虎の精液が大量に流れ込んでくる。深雪の膣内は彼女の意思と関係なくまるで呂剛虎の精液を絞り出すように彼のペニスを圧迫した。

「うそ・・でしょ」

敵国の男に処女を奪われ中出しされてしまった。深雪はショックのあまりその場にへたり込んでしまう。

「よし、おい前らもういいぞ。好きなようにヤれ。」

「「「よっしゃあああああ!!」」」

後ろで待機していた部下たちがそれぞれ服を脱ぎ捨て裸になり、深雪の美しい体に群がりはじめた。

(そんな…まだ続くの…?)

 

 

「ほら、もっと舌を使って舐めるんだよ」

「ああっ!んんっ!んぐっ!んむ!!」

「ほらほら、休んでないでしっかりしゃぶってくれよ」

「んんっ!・・・んぐっ!んんっ!」

「ケツにも力入れて締めてくれよ?」

「んふっ!・・んぐっ!んんっ!」

「そうそうその調子だぜ。もう少しで出ちまうぜ!」

あれから何時間たったのだろうか?処女を奪われからずっと大勢の男たちに囲まれながら深雪は休む暇もなく犯され続けている。

手の縄は外され、今はマンコとアナル、更には口と3つの穴全てにペニスを突っ込まれ奉仕させられている。

年の割によく発達した、マシュマロのように白く柔らかい乳房が突かれる度にぷるんっぷるんっといやらしく揺れ、マンコとペニスの結合部分からは白濁液とマン汁が混じった液体がじゅぶじゅぶと溢れ出る。

「おらっ、もっとマンコ締めろや!」

「んんっ!んっ!んっ!」

(もう無理!!これ以上されたら壊れちゃう!!!)

そんな事を考えていると、突然アナルを犯していた男に後ろから胸を鷲掴みにされる。

「ひゃんっ!んんっ!んぐぐっ!んむっ!」

「ああ、やっぱ柔らけえ。やっぱ最高だよ!深雪ちゃんのおっぱい!!」

アナルを犯している男は、ぶるぷる揺れている乳房の感触を堪能し乱暴に揉みしだきながら、腰の動きを速めていく。さらに、

「くそ、我慢できね!俺も混ぜろや!」

「俺も!!」

深雪の情事を見ながらオナニーしていた囲いの男達の内、4人が犯されている深雪に駆け寄る。

そしてそれぞれ深雪の黒髪を手に取ると

「俺たちはこれを使わせてもらうぜ。」

「ああっ!いやっ!やめてっ!」

4人の男は深雪の髪を自らのペニスに巻き付け扱き始めた。

「くっ!なんだこれ、気持ちよすぎだろ!!」

「やべえ!イキそうだ!!」

絹のようにすべすべで艶のある深雪の黒髪は最高のオナホールだった。シュコッシュコッ!シコシコ、と深雪の髪で自身のペニスをしごき上げる。男達のペニスから滲み出たカウバー液がジュクジュクと深雪の髪を穢していく。

「んんっ!・・・んぐっ!んんっ!」

既に何度も絶頂を迎えている深雪だが、それでも男達の責めは終わる気配はない。むしろ、回数を重ねるごとに激しさを増していった。

男達の腰使いはより激しく、より強く深雪のそれぞれの穴奥へと突き刺していく。

「よし、そろそろ出すぞ!」

「こっちも出そうだ!」

「んんっ!・・んふぅっ!!」

アナルと膣内に同時に出される。

どぴゅるる!!びゅるるるるー!!

「んんああああぁっ!!!熱いぃぃっ!!」

射精と同時に深雪の体は痙攣し大きく仰け反ると仰け反り思わず咥えていたペニスを口を離してしまう。

「おい、誰が口を離して良いと言ったんだ?」

口を犯していた男が深雪の頭を掴み無理やりペニスをねじ込む。

「んんっ!・・んぐっ!んんっ!」

「どうだ?俺達のペニスは?美味いか?」

「んんっ!んんんっ!!!」

「そうか、そんなにおいしいか。なら、たっぷりと味わえよ!!」

どびゅるるー!どびゅー!びゅるるるるっ!!!

「んんんっ!!んんっ!!」

「全部飲めよ!」

「・・・ゴクッ!・・・」

喉の奥に流れ込んできた男の精子を吐き出すことができずつい飲み込んでしまう。

「ぷはっ……ケホッケホ!」

ようやく口、マンコ、アナルからペニスが引き抜かれ解放される。息を整えようとするが、今度は髪を犯していた4人の男がそれを許さない。1人は深雪を四つん這いにすると、

ずぶちゅっ!!!

「ひゃあああああああ!!!?」

深雪の美しい黒髪で擦り続け最高潮に勃起したペニスを深雪のにアナルに勢いよく挿入する。

その勢いは凄まじく深雪は衝撃のあまり発狂してしまう。

「ほら、さっさと咥えろ!」

ズボォ!!

「んむっ!んんんん!!!!」

さらにもう1人が精液でねばねばになっている深雪の口内にペニスを突っ込む。残りの2人は深雪の両手に自身のペニスを握らせしごかせながら、深雪の柔らかな乳房を握りつぶさんばかりに強く掴み上げながら揉み始める。

「んっ!んぶっ!…….んむっ!」

アナルに口と胸を同時に犯され、深雪は前後不覚になるほどの快感に襲われる。

(もう無理!!ダメ!頭がおかしくなる!!!)

パンッ!パンッ!パン!パンッ!パンッ!パン!パンッ!パンッ!パン!

「くっ、出る・・・!」

「俺もだ!」

口とアナルを犯している男達の腰の動きが加速する。

そして、

どぴゅっ!どぴゅどぴゅ!!びゅるるるる!!!!

口を犯していた男は深雪の顔面に、アナルを犯している男は深雪の背中に、そして手を使ってしごいていた男達は深雪の髪にそれぞれ大量の白濁液を放った。

深雪はあまりの快楽に意識を失いかけながら、仰向けに倒れこむ。そんな深雪の痴態を見ながらオナニーしていた囲いの男達が一斉に深雪に近寄ると、

「一斉にぶっかけるぞー!!!」

「「「「「「おおおおおおーー!!!」」」」」」

各々がペニスを深雪に向け狙いを定める。そして、

「「「「「「せーーーーの!!!!!!!!」」」」」」

どびゅるるー!!!びゅるっ!どぴゅっ! びちゃあ!びしゃっ!

男達のペニスから深雪に向かってザーメンが放たれる。顔や髪はもちろんのこと、お腹、おっぱい、腕、太もも、あらゆるところに男達のザーメンがふりかかる。

あまりの量の多さに受け止めきれず床にも零れ落ちる。

(お‥兄・・・様・・。助けて・・・)

全身を男達の精液で汚された深雪は、兄に助けを求めビクビクと痙攣しながら気絶した。

 




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