「・・・ん・ここは?」
次の日、深雪は目が覚めて辺りを見回すと、昨日までいた倉庫ではなく、どこかの別の部屋に連れてこられていた。服は着ていない。昨日散々出された精液も体や髪にこびり付いたままだった。そして、自分を散々レイプした呂剛虎とその部下達が見下ろしている。
「よう、目が覚めたみたいだな」
「…………」
深雪は何も答えず黙って男達を睨みつける。
「反抗的な目つきだな。けどこれからお前は俺たちの女になるんだ。良い加減受け入れろ。」
「ふざけないで!あなたたちなんかに絶対従わない!」
深雪の反抗的な態度を見て男達は顔を見合わせニヤリと笑う。
「いや。お前は俺達のものになる。そうだな。今日の夕方には完全に身も心も俺達に委ねることになる。お前はこれから大亜連合の人間になるのだ。」
呂剛虎はどこか確信めいた表情でそう言うと深雪の背後に周り、胸元に手を伸ばす。
「戯言を‥何をするの!?︎やめてっ!」
呂剛虎は後ろから深雪の乳首を摘み上げる。
「いぎっ!?!」
「昨日も思ったがやっぱり大きいな。形も綺麗だ。これは上物だな」
そう言いながら胸全体を揉むように触り始める。
「んっ……んくっ……ひぅっ!」
昨日注射された薬のせいだろうか。胸を軽く揉まれただけで深雪はまたすぐ感じ始めてしまう。
「その声、また感じてるのか?」
「そんなこと··っ··ありません!」
「強情だな。こういうのはどうだ?」
呂剛虎はただ揉むだけでなく指先で乳首をカリカリと引っ掻いたり、つねったりしてくる。部下の男達も深雪の体に群がり、深雪のマンコに自分の舌をねじ込み、彼女の首筋や頬、スラッと伸びた脚、二の腕や手の指先にまで舌を這わせ舐め始めた。
「ぶじゅるる!!じゅるるっ!」
「じゅるる!じゅるり!!べろべろべろ!!!」
「ひっ!……あっ!……んんっ!」
深雪が反応を見せるたびに、男達は嬉々として攻め続ける。
「ほら、ここをこんなにぐちょぐちょだぜ」
「ああん!……ダメェッ!そこはっ!」
「ちゅるりっ!ブハッ!!なんだ?もう濡れてんのか?本当に淫乱女だな!」
「ちがっ……違うぅっ!……んああぁっ!」
「こいつ、マン汁まで美味いな」
「クリトリスもビンビンだな!」
男達は次から次に性感帯を攻めてくる。
「んんっ!……はぁ……はぁ……」
呂剛虎は一回深雪の胸から手を放し部下に声をかける。
「おい、次だ。準備しろ」
彼の声に、部下の一人が部屋の隅に置いてあった箱を持ってくる。中には様々な形のバイブやローターが入っていた。
他の部下は深雪を無理やり抱き起し、部屋にあった拘束具のついた椅子に座らせると、両足を大きく開かせM字に固定する。
「これでお前の心をボロボロに壊してやる。」
呂剛虎は大きなイボ付きの電動ディルドを取り出すと、深雪の膣口にあてがい一気に奥深く挿入した。
「ふぐううううううっ!!?!!?」
突然の異物の侵入に深雪は悲鳴を上げる。呂剛虎はディルドを深雪の膣内に深く挿したままテープで固定しスイッチを入れる。
「んああぁっ!いやっ!抜いてえぇっ!ひゃうんっ!・・んんああっ!・・んくっ!」
ブルブルとディルドが振動を始め、深雪は怒涛のように押し寄せてくる快感に何とか耐えようと目を瞑り唇を噛み締める。
「おっとディルドだけじゃねえぞ。」
部下の一人が2つローターを取り出すと深雪の両乳首にテープで固定し、スイッチをオンにした。
ヴーーンという低い音とともに二つのローターが震え出す。
ヴィィィン……ヴィーン!!
機械的な音が部屋中に響き渡る。
乳首はローターで激しく震わされ、 秘所の入口ではディルドが暴れまわる。
最も敏感な箇所であるクリトリスは、既にビンビンに勃起しており、空気に触れるだけでビクビクと反応していた。
「んぐっ!?んああああああああ!?!!?!!!」
深雪はあまりの快楽に耐えきれず絶頂を迎えてしまった。
しかし、まだ序の口だった。
「じゃあ、壊れちゃおうね!深雪ちゃん!」
部下の一人がさらに電マを取り出し、深雪の剥き出しになりヒクヒク動いているクリトリスに当てると、止めとばかりに容赦なく電源を入れた。
ヴィーーーーンン!!
凄まじい振動が、ビンビンに勃起し剥き出しになった深雪のクリトリスを襲う。
「きゃあああ!?!!?んああああアああああアアアあああああああ!!!!??!!??」
今までとは比べものにならないほどの快感が全身を駆け巡り深雪は絶叫する。
ブシャッブシャアアア!!!!ブシャブシャブシャブシャアアアアアアア!!!!
股間から天高く潮が吹き上がり、天井にシミをつくっていく。
身体が昨日と同じようにガクンガクンと痙攣を起こし、深雪はグルンと白目を向け、舌を突き出して見事なアヘ顔を呂剛虎達に晒して気絶した。
しばらくして、
「起きろ。」
呂剛虎が深雪の頬を叩き起こす。
「んぁ・・あたしは、・・・・え?」
意識を取り戻した深雪は、いつのまにか目の前に置かれてい大きな鑑に映っていた自分の体を見て絶句する。
全身汗まみれになり、乳首は真っ赤に充血し、陰唇はヒダがめくれんばかりに伸びきっており、膣口からは太いディルドが顔を覗かせていた。
「随分と派手にイッたな。そんなに気持ちよかったか。」
「ぁ・・・・ぁ・・・・」
(私・・こんな・・醜態を晒して・・もう・・ダメ・・・)
度重なる凌辱、恥辱を受けた。誰にも知られたくない秘密も知られてしまった。兄も結局助けに来ず、深雪の心は壊れかけていた。
(もう少しだな。)
呂剛虎は拘束具をはずし、深雪の身体からローターやディルドを外して彼女を抱き上げると、自分の膝の上に向かい合うように座らせた。
深雪の髪を乱暴に掴み、彼女の頭を自分の方に向かせる。光がなく虚ろな彼女の眼を見て呂剛虎は、今こそ司波深雪を自分たちのものにするチャンスだと確信した。
心が壊れかけている者ほど洗脳することは容易い。呂剛虎はCADを起動すると暗示を深雪にかけ始めた。
「お前は、俺達のもの」
「私は・・貴方達のもの」
「お前は大亜連合の人間」
「私は大亜連合の人間・・」
もともと呂剛虎は白兵戦に特化した魔法師であり、洗脳の類の魔法の専門家ではない。今深雪に使っている催眠魔法もそこまで高度な術式ではない。
しかしそんな魔法でも、心がボロボロになっている今の深雪には十分すぎるほど効き目があった。
「日本はお前の敵」
「日本は私の敵」
呂剛虎は次々と暗示で深雪に命令していく。これから大亜連合の軍人になること、そして自分たちの性奴隷になること。
心が壊れた深雪は、呂剛虎の命令通り、自分のことを「大亜連合軍の軍人」「呂剛虎達の性奴隷」になることを認識し始めた。
そして最後の暗示を呂剛虎は深雪に掛ける。
「司波達也を殺せ」
「お兄様を・・殺す・・・?」
それだけはダメだ。深雪に残っている微かな理性がその命令を拒もうとする。
「ダ・・メ・・・それだけは・・・・」
深雪は弱々しく首を横に振り拒否の意を示す。しかし、
「ヌン!!」
「・・・ぁ・・・!」
呂剛虎が自身の覇気を深雪に叩き込みもう一度司波達也を殺せと暗示をかける。
深雪は呂剛虎の覇気に抵抗できず、とうとう兄のことを殺すという暗示も受け入れてしまった。
「はい・・・わかりました・・・。私はお兄様を・・いえ、司波達也を・・殺します。貴方達に従います。」
「よし、いい子だ。」
呂剛虎は深雪の頭を撫でる。
深雪の瞳からは光が完全に消え失せた。呂剛虎の暗示によって完全に心を掌握されたのだ。
呂剛虎は深雪の耳元で囁く。
「では、最初の任務だ。」
呂剛虎は深雪の体を持ち上げると、後ろで待機していた部下たちの前に放り込んだ。
「今自分の目前にいる男たちに奉仕しろ。いやらしい声をあげてよがりまくれ。俺達を楽しませろ」
「はい♡わかりました♡♡」
呂剛虎に命令されると、深雪の眼に♡の形をした光が宿り、目の前の男達に媚びるような視線を向ける。
「皆さん♡今日から貴方達の部下兼性奴隷になりました司波深雪です♡♡いっぱい犯してください!!♡♡深雪の穴におちんぽいっぱいぶち込んでください♡♡♡!!!」
「「「「うおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」」」」
部下たちは一斉に深雪に飛び掛かる。
「やったぞ!!最上級肉便器の誕生だ!!!」
「おい!押すなよ!俺が先だ!」
深雪の美しい肢体に無数の男達の手が這いよってくる。
「あん♡♡ちゃんと全員の相手をしますから♡あんっあんっ♡♡♡皆さん慌てないでください♡♡」
昨日あれだけ嫌悪していた男たちをすっかり受け入れた深雪。マンコとアナルにペニスを挿入されると「あん♡」と可愛らしい嬌声をあげ、その表情も快楽に染まっていく。
「あひぃん♡もっと突いてぇえ♡マンコとアナルずぽずぽしてええ♡♡♡♡!!」
「すげー締め付けてくるぜ」
「この淫乱女が!」
男たちの興奮のボルテージをどんどん上がっていき腰の動きも激しくなる。
ブシャアアアアアアア!!!
「あああああ!!イくううううううう♡♡♡!!!!!!!」
あまりの激しさに深雪は忽ち絶頂し、ピンッ!!と背中を仰け反らせて潮を吹きながら全身を痙攣させる。
「こいつまた潮吹きやがって!この噴水女が!だらしねえんだよ!!」
「んあ!♡ごめんなさい♡♡!!噴水女でごめんなさい!!!!♡」
「だらしない女にお仕置きが必要だな。隊長、またあれ飲ませてもいいですかい?」
正面から深雪の膣内を犯していた部下が昨日深雪に服用させた麻薬入り媚薬を取り出す。
「ふん、ほどほどにしておけよ」
呂剛虎がそう言うと、部下は錠剤を10粒程取り出し深雪の口に放り込んだ。
「むぐ!?♡」
そして次の瞬間には脳髄まで痺れるような快感が全身を襲う。
「~~ッんんん!?!!♡♡♡」
あまりの衝撃に深雪は舌を突き出し白目を剥いてしまう。
「はは、いいアクメ顔だ!!おいもっと薬もってこい!!」
「注射のもあったろ!!効果が5倍以上になってるやつ!!あれも打ち込んでやろうぜ!!」
「んぁあああ!♡あああああああああああ♡♡♡!!??!!」
「はははははは!!いいぞ!いいぞ!もっとやれ!!!!」
深雪の甲高い嬌声と男達の狂笑に包まれる部屋。呂剛虎がその様子を満足そうに眺める。
「これで・・当初の目的の一つは達成したか・・」
もともと今回の横浜侵攻作戦にはもともと二つの目的があった。一つは日本魔法協会関東支部を襲撃し日本の魔法師に関する機密事項を入手すること。
もう一つは日本の優秀な魔法師を拉致して洗脳し自らの手駒にすること。特に司波深雪は最高の逸材だった。同世代の中で他の追従を許さない圧倒的な魔法力を持ち、しかもあの四葉家の次期当主候補の女。この女を自分たちのものに出来れば自国の戦力を大幅に強化することが出来る。逆に日本側は強力な魔法師を失うことになり、大きな痛手を被ることになるだろう。
(機密情報の入手は叶わなかったが、まあ、あの司波深雪を手にいれられた。上出来だろう。他にも拉致できた魔法師もいることだしな)
そして呂剛虎もまた、この宴に参加すべくズボンを脱ぎ巨大なペニスを曝け出して深雪の口にあてがった。
「さあ、お前の大好きなチンポだ。しっかりしゃぶるんだ」
「はい♡ありがとうございます♡んちゅ♡レロォオ♡」
深雪は嬉々として彼のペニスをしゃぶり始める。
狂乱の宴は一日中続いた。
拉致から数週間経ったある日の夜中、ある山奥で・・
「・・深雪・・なぜ・・・だ・・!?」
バタッ!!
「さようなら。お兄様」
深雪は本当に達也を殺した。嘘の救援信号を発信して達也が助けに来たところを襲撃し、彼女の得意としている魔法「コキュートス」で彼の精神を永遠に凍らせたのだ。達也もまさか妹が襲ってくるとは夢にも思わず、不意をつかれあっさりと倒されてしまった。
「任務完了・・。」
深雪は今まででは考えられない、冷たい目線で最愛だったはずの兄の亡骸を見下ろす。
「・・・そういえば、この人のおちんちんはどれくらいの大きさなのかしら・・」
ベルトを外してズボンを下げると、パンツの間からポロンと小さいペニスが出てきた。
「なにこれ・・。小さすぎる。こんなしょうもないおちんちんを持った男を、私は兄として慕っていたの・・?」
深雪は心のそこから達也に幻滅した。
(まあ、もうどうでもいいわね。こんな男。)
深雪はポケットから雪の結晶を模した髪飾りを取り出す。兄から高校の入学祝いにプレゼントされたもの。今までずっと大切に持っていたがもう自分にとっては必要のないものだ。深雪は髪飾りを達也のペニスの上に落とすと、
グチャッ!!グチャッ!!
踵で達也のペニスごと髪飾りを何度も踏み潰し始めた。
「こんな!小さな!ちんぽ!しか!なかった!のに!私は!なんで!こんな男をっ!!」
なんでこんな雄として微塵の魅力ない男を慕っていたのか、尊敬していたのか、深雪は自分の男を見る目のなさを恨んだ。
達也も達也だ。こんな短小なものしか持っていなかったのに、さも理想の兄のように自分に対して振舞っていたのだ。反吐が出る。
「壊れちゃえ!!壊れちゃえ!!」
ありったけの憎しみを込めて何度も何度も髪飾りを踏みつけ、達也のペニスを蹴り上げる。
やがて髪飾りもペニスもボロボロになったところで、深雪は最後に達也の骸を思いっきり蹴飛ばし、ぺっ!!と唾を吐きつける。
「ふう・・スッキリしたわ」
無事任務を終えて、深雪はその場から立ち去ろうとする。そこへ・・
「よう、終わったな」
「どうだ?大切なお兄様を殺した気分は?」
暗がりから二人の男が現し深雪に近づいてくる。呂剛虎の部下である彼らは、深雪が無事任務を達成できるように影からサポートしていた。
「最高ですね!♡胸がすく思いです♡!それにしても、あんな粗チン男を兄として・・いいえ男として今まで愛していたなんて・・私どうかしてたみたい」
「まあ、そう落ち込むなって。」
「そうそう。これからは俺達が可愛がってやるからよ。」
「ふふ、楽しみにしてます♡なんなら··ここで少し可愛がってくれませんか?♡」
深雪はコテン♡と可愛らしく首を傾げと、着ていた上着をたくし上げ、豊満な乳房を男達に見せつける。
二人はゴクリと生唾を飲み込むとニヤついた顔を浮かべる。
「いきなりノーブラかよ!誘ってんなこいつ!」
二人はすぐズボンを脱ぎ捨てると、バキバキに勃起したペニスを深雪の目の前に突き出す。
「ああ♡♡立派なおちんぽ!!あの男のより全然大きい!!♡♡♡♡♡♡♡」
深雪は舌なめずりをすると、俗に言うエロ蹲踞の体勢になり、両手でそれぞれ二本のペニスを握りしめ、上下に扱き始めた。
シュッシュッ!! ニュルッ!! ジュプッ!! ヌチュッ!!
ここ数週間の間、ずっと呂剛虎達に肉便器として調教され続けた結果、深雪の性技は格段に向上した。白魚のように白く細く美しい指でカリ首の裏をなぞり、やわらかな手のひらで亀頭を包み込みながら巧みに二つのペニスを扱いていく。
男達はあまりの気持ち良さにガクガクと腰が砕けてしまう。深雪はそんな男達の様子を嬉しそうに目を細めながら見つめて、さらに手の動きを速めていく。
「ああ、もう無理だ!」
「俺もっ・・・我慢できねえ!!出る・・!!」
「いいですよ♡いっぱい出して下さい♡♡」
深雪は射精を促すように、2本のペニスを同時にを強く握って一気に擦りあげた。
どピュッ!!ぴゅぶるるるーー!!!
大量の精液が深雪の顔や胸にぶっかけられる。
「ああ・・♡♡いっぱい出ましたね♡♡深雪は嬉しいです♡♡♡!」
深雪は手に付いた白濁の液体をペロッと舐める。
そして、今度は自分の番だと言わんばかりに、服を脱ぎ捨て全裸になると、仰向けに地面に寝そべって両足を大きくM字に広げる。
そして、自らの手で陰唇を広げて、既に濡れぼそっている膣内を二人に見せつける。
「さあ♡!次は深雪の陰毛まみれのお下品まんこにおちんぽを突っ込んでください♡♡!」
クパァ♡♡!!
ふさふさな陰毛に覆われた深雪の膣内は、まるで男を誘き寄せるかのようにヒダがうごめいており、中からトロっとした愛蜜が溢れ出している。その余りにも淫猥な光景に男達のペニスは、さっき射精したばかりだというのに再び硬度を取り戻し始める。
「くっく、いいぜ。ぶち込んでやらぁ!!」
1人が溜らず深雪に飛びつき猛々しく勃起したペニスを挿入する。ズブゥウ!!
「あひぃいいいん♡♡♡!!!!きたぁああ!!おちんちん入ってきたぁあああ♡♡♡♡!!!!」
深雪は歓喜の声をあげながら全身を痙攣させる。男はそのまま深雪の細くくびれた腰を掴み、激しくピストン運動を始める。
「あんっ!!♡♡あっ!!いきなり激しいっ♡♡♡♡!!あひっ!!あへぇええ!!!!しゅごい!!おちんちんしゅごいのおおお♡♡♡♡!!!!」
パンッパンッパンと乾いた肉と肉がぶつかり合う音と深雪の甲高い嬌声が山中に響き渡る。
「どれ、俺はこっちを使わせてもらうぜ」
もう一人の男は深雪の上半身に跨ると、ボイン!ボイン!と突くたびに揺れる彼女の乳房を掴み、自身のペニスを谷間に挿入する。
「んんっ♡!あん!!♡パイズリですね♡んっ!!いいですよ♡!!深雪のおっぱいマンコ好きに使ってくさいっ!!♡♡」
深雪は両手で左右の乳を圧迫し、強くペニスを締め付ける。さらに
「ぺっ♡!ぺっ♡!ぺっ♡!」
唾を自身の胸に吐き出して潤滑油代わりにし、胸を前後に動かしてペニスに刺激を与える。
「おお、やっぱ深雪ちゃんのおっぱいは最高だな!パイ圧が半端じゃねぇ!」
たわわに実った深雪の乳房は男の大きなペニスをしっかりと飲み込んでいる。男は深雪の柔らかな双丘を揉みしだき、ペニス越しに伝わってくる深雪の胸の感触を堪能する。ペニスからジュクジュクと滲み出た先走り汁漏れ出し深雪の乳房を穢していく。乳首をコリッコリッと摘むと、
「はぁぁん!!♡♡♡♡」
深雪は体をビクンと跳ねさせ、口から甘い声をあげる。膣内と乳房を同時に犯され、深雪は快感で頭が真っ白になる。
グチョッ!グチャ!ヌチャ!ヌチャ! グチャ!グチャッ!!
唾液と先走り汁でテカテカに濡れた乳房と男根が激しく擦れ合い、卑猥な音が響く。
パンッ!パンッ!パン!ズブッ!ズブッ!パンッ!パンッ!
腰と腰のぶつかり合う音が木霊する。
「あんっ♡♡♡!!イク♡!!イッちゃいますうぅ!!おちんちんとおっぱいでイっちゃいましゅううう!!♡♡♡」
「いいぜ!!深雪ちゃん!!一緒にイこうぜ!!」
「おれもっ!深雪ちゃんのおっぱいマンコでイきそう!!」男達も限界が近いのかラストスパートをかける。深雪の胸の中、膣内の中でペニスが更に膨張し、ドクンドクン脈打つ。そして・・・
「んあっ♡♡!!イクッ♡!イクッ!♡!イグううううううううう!!!♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅっ!びゅるるる!!どびゅどびゅどびゅどびゅううう!!!!
深雪と男達は同時に絶頂を迎えた。乳房に挟み込んだペニスから勢いよく発射された精液は、ドパ!ドパ!と深雪の顔面に降りかかる。
膣内に放たれた精液はドクドクと子宮に流れ込み、深雪のお腹を膨らませていく。
深雪は快楽の余韻に浸りながら、口の中に入り込んできた精液を美味しそうに咀すると、ゴクリと喉を鳴らして嚥下し光悦した表情を浮かべる。
「ふふ♡精液おいしっ♡♡♡」
男達も満足げに表情を浮かべる。そしてペニスを膣内と乳房から抜き深雪の口元に差し出す。
「ほら、深雪ちゃん、お掃除フェラして」
深雪は躊躇なくペニスに舌を這わせ、丁寧に掃除し始める。
「チュッ♡チュッ♡チュッるる♡チュパ♡チュパ♡」
尿道に残った精液を吸い取り、亀頭にキスをする。
やがて綺麗になったペニスから顔を離すと、深雪は立ち上がり、秘裂に指を突っ込むと、そこからドロっとした白濁の液体を掬い取る。
そして、妖艶な笑みを浮かべながら、その白濁の液体を舌を出して舐めとり、そのまま口に含んで味わっていく。
「おいしい精液ありがとうございます♡♡でも、まだまだ物足りないです・・・♡♡もっともっと深雪に濃厚精液を味合わせてください!♡♡」
深雪の言葉を聞いて二人はニヤリと笑う。どうやらまだまだ楽しめそうだ。
こうして深雪は正式に呂剛虎の部下となり任務に邁進することになった。ある時は敵国の軍事基地や研究施設を氷漬けにし、ある時は軍の慰み者として男達に奉仕する。はたから見れば悲惨極まりない人生だが、そんな人生も深雪にとっては幸福だった。
呂剛虎とその部下達は、深雪にとって絶対の存在となり、彼らの命令であればどんなことでも喜んで従う。彼らが望むなら、どんな人物、国を敵に回しても構わない。それほどまでに深雪は彼らに心酔していた。
「深雪は幸せです。お兄様・・♡だから、安心して地獄に落ちてくださいね♡♡」
いかがだってしょうか。なんか話の展開が急すぎる気がしますが、まあそのへんはご容赦ください・・・(_ _)次回は十文字アリサの作品を上げる予定です。ではまたお会いしましょう。