※この作品はR-18です。

魔法科高校の堕落生 改   作:デンチャン

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今回はちょっと趣向を変えて、寝取られASMR風の作品を書いてみました。
シチュエーションは以下の感じです。

【登場人物】
・司波 深雪
兄(あなた)をずっと敬愛していたが、チャラ男によりレイプされ、最終的には心身ともにチャラ男のものとなる。

・チャラ男
金髪のDQN。深雪をレイプした張本人。

・お兄様(あなた)
深雪の兄。重度の寝取られ好きマゾヒスト。チャラ男に深雪をレイプして自分から寝取るよう依頼する。


【あらすじ】
寝取られ好きのあなたは、地元のDQNであるチャラ男に対して、自分の最愛の妹である深雪を寝取って欲しいと依頼する。
依頼をしてから1か月後、深雪から連絡が入り、自分が帰ってくるまで自室で正座して待っているようにお願い(命令?)される。



司波深雪 寝取られ報告(罵倒あり)

ふふ、ちゃんと正座して待っていただいたのですね。

お兄様が言いつけを守ってくれて深雪は嬉しいです!

では服を脱いでください。

え?急になぜ脱ぐのか、ですか?そんなの決まっているじゃないですか。オナニーをするためですよ。オナニー。お兄様が望んだことですよ。

妹の寝取られ報告を聞きながらオナニーしたいってご自身でおっしゃったんですよね? チャラ男さんから聞きました。

その望みを今から叶えて差し上げますからね。

ほら、さっさと服を脱いで裸になってください・・早くしてください。私はこんな事早く終わらせてチャラ男さんの元に行きたいんですよ・・。

あぁもう!なにうじうじしてるんですか!!何回言えば分かるんですか!脱げ!全裸になれ!!

ふう、失礼しました。少し取り乱してしまいました。

はい、ちゃんと裸になりましたね。じゃあおちんぽを深雪にみせてください。

うわ・・小さい。しかも皮被ったままなんですか。

チャラ男さんのちんぽは太くて大きかったのに・・同じ男の人でもここまで違うなんて・・・。

まあいいでしょう。では、始めましょうか。妹の寝取られ報告を聞きながらオナニーするっていう変態プレイを存分に楽しんでください。

 

 

そうですね・・きっかけは1か月前のことでした。あの日はいつも通り学校に行って、放課後になったら家に帰る途中でした。

急に後ろから声をかけられたんです。

振り返るとそこには見知らぬ男の人、チャラ男さんが立っていて私にこう言ったのです。

 

―――ねえ君可愛いね。ちょっと俺と遊ばない?

 

私はナンパかなと思って無視しようとしたんですけど、しつこく話しかけてくるので仕方なく相手をすることにしました。適当にあしらいつつ逃げようとした時でした。いきなり腕を引っ張られて路地裏に連れてかれたんです。

そこで乱暴に押し倒されちゃいました。抵抗しようと思いましたけど力が強くて敵わなかったんです。

まあ、この辺りの経緯はお兄様も知っていますよね。なにせ、お(・)兄(・)様(・)自(・)身(・)が(・)、ご自身の寝取られ欲求を満たすため、事前にチャラ男さんに私をレイプするよう頼んだんですもの。

え?その時どう思ったかって?そんなの決まってますよ。怖かったです。当たり前じゃないですか。初めて会った人にレイプされるなんて想像もしたくないですもの。だから必死に逃げようとしました。

でもダメでした。やっぱり力では全く歯が立ちませんでした。チャラ男さんは私の上着に手をかけて、そのまま一気に引き裂いたんです。上着とブラジャーを破られて私は泣き叫びました。

するとチャラ男さんはニヤリと笑って言いました。

 

――いいねぇ。そういう表情そそられるぜ。

 

そしてチャラ男さんは私のショーツにも手をかけたんです。このままだと本当に犯されてしまう・・恐怖と絶望感が頭を埋め尽くしていきます。

心の中で何度もお兄様に助けを求めました。でもお兄様は来てくれなかった・・。妹の危機なのにお兄様は助けに来てくれなかった・・・!

チャラ男さんはそのままショーツを剥ぎ取ると、そのまま私のおマンコを指でいじり始めたんです。

嫌々と言いながらも、私は感じてしまいました。

後で聞いた話ですが、私を犯す前から、チャラ男さんは既に何人もの女の子を快楽の虜にしてきたみたいです。

それに比べて、当時の私はお兄様以外の男と禄に触れあったこともない生娘、敵うはずありません。

 

――やめてください!お願いします!許してください!これ以上されたらおかしくなっちゃいます!

 

私が懇願しても、チャラ男さんは全く聞き入れてくれません。

それどころかチャラ男さんは指を私のおマンコに挿入してきました。

 

――ひゃぁん♡あああっ!だめぇ!そこぉ・・・いやぁ!

 

膣内に指を挿入されて、最初は痛くて苦しかったのに、だんだん体が熱くなっていきました。チャラ男さんのテクニックはそれくらい凄まじいものでした。

私をイカせることに一切の手加減をしてこなかったのです。

 

――ああぁぁぁぁ!イクぅ!イッちゃうう!もう無理ぃ!

 

私は生まれて初めての絶頂を迎えました。頭が真っ白になって何も考えられなくなります。

そして・・おや・・お兄様、どうなさいました?おちんぽをしごく手が止まっていますよ。

え・・・もう射精しそうなんですか!?

まだ深雪の報告が始まってから5分しか経っていませんよ・・

妹の寝取られ報告を聞きながらオナニーするのがそんなに気持ちよかったですか?

まったく、お兄様の変態・・・!気色悪いです・・

私としては早く射精してもらいたいのですが・・まだ我慢する?そうですか。では続きを話しますね。

私が生まれて初めての絶頂を味わった後もチャラ男さんは容赦なく責めてきました。

私の感じるところを的確に見つけ出して、執拗に愛撫してくるんです。

おマンコやおっぱい、お尻、耳、背中・・・あらゆる性感帯を刺激され、その度に喘ぎ声を上げさせられました。

もう頭の中はぐちゃぐちゃになってました。

お兄様への申し訳なさとか、チャラ男さんに対する怒りとか、そういった感情が全て混ざり合ってわけがわかんなくなってました。

そして、4回ほど絶頂を迎えたあたりでしょうか、チャラ男さんは自分のズボンを脱いで、勃起したおちんぽを取り出したんです。

その瞬間、彼のモノを見た時の衝撃は今でも忘れられません。

だって、風呂場でたまたま見たお兄様のものよりずっと・・ずーーっと長くて太かったんですから。

あれを挿れられたら壊れてしまうと思ったんです。

 

――いやぁ・お願いです・・!!・それだけは・・・!

 

しかし、私の願いは届きませんでした。チャラ男さんは私の両足を掴むと、おマンコにその大きなちんぽをあてがい、一気に貫きました。

 

――ああぁぁ!!

 

処女膜を一気に突き破られる痛みに悲鳴をあげました。でも、それも一瞬のことでした。すぐに快感の方が強くなっていって・・・。

それから先は・・・ああ・・思い出しただけで子宮が疼いてきました・・!

チャラ男さんは最初から激しく腰を振り始めました。

パンッ!パァンッ!という肉と肉が激しくぶつかり合う音が路地裏に響き渡ります。

 

――あっ!あんっ!すごいぃ!こんなの初めてぇ・・・!

 

初めてのセックス、それも見ず知らずの男性に無理やり犯されているにも関わらず、私は快楽を感じていました。

チャラ男さん大きいちんぽが私の膣内いっぱいに広がって、それがまた堪らなく気持ちよくて・・・!

チャラ男さんが腰を振るたびに、お腹の奥がズンズン響いてきて、どんどん意識が蕩けていきました。

 

――ダメェ!ダメなのにい!!どうして気持ちいいのぉ!♡!?!

 

私の身体は完全に屈服してしまいました。もっと犯して欲しい。

この人の精液を注いで欲しいと、私のメスとしての本能が叫んでいました。

チャラ男さんも限界が近かったのか、さらにピストン運動が速くなりました。

そして私がこの日一番の絶頂を向かえようとした時、チャラ男さんは私に覆いかぶさってきて、こう言ったんです。

 

――中出しするから。しっかり受け止めろよ!

 

そう言って、チャラ男さんは私の中に大量のザーメンを注ぎ込みました。熱い奔流が子宮の中を駆け巡っていくのがわかりました。

 

――あぁぁ!イクゥ!イックウウー!!!

 

私は絶叫しながら全身を痙攣させました。今までに経験したことのないような強烈なアクメでした。

その後、チャラ男さんは満足した様子で立ち上がると、スマホで私の痴態を撮りはじめました。

 

――ほら、記念撮影だ。今日のことを誰にも言うんじゃねえぞ。もしバラしたら次は動画で撮ってネットにばらまくからな。

 

私は虚脱状態になり、チャラ男さんの言葉なんて耳に入らず、ただボーっとしていました。

そして、チャラ男さんはそのまま路地裏を出ていきました。

 

 

いかがでした?お兄様?今のが私の初体験の話です。

最愛の妹が知らない男にレイプされて、しかも中出しされてしまったのですよ。興奮しましたか?

いえ、おっしゃらなくても分かります。その小さくて醜い包茎ちんぽが勃起して、ビクビク脈打っている時点で答えは明白です。

なんとか射精は我慢しているようですね。

私としてはお兄様が我慢する分、チャラ男さんとセックスする時間が減ってしまうので、正直早く出して欲しいのですが・・まあ良いでしょう。

話の続きをしますね。

 

 

初体験の後、チャラ男さんは私の痴態が納められた写真を使って脅してきました。この写真をバラ撒かれたくなかったら俺と寝ろと。

弱みを握られた私に拒否権などありませんでした。

そこから私は、毎日のように放課後、チャラ男さんに呼び出されレイプされました。ある時はラブホテルで、ある日は駅の公共トイレで、またある時はチャラ男さんの家で・・・。

そうしているうちに私の体は、どんどん快楽に従順になってしまいました。

レイプされる度に、私の身体はチャラ男さんのちんぽを求めてしまいました。でもこの時はまだ、心だけはチャラ男さんに屈してはいなかった。どんなに犯されようとも、心だけはお兄様のものだと思い続けました。

でも、そんな私の想いもあの日に砕かれてしまったんです。

 

それはある夜の事でした。いつも通り私はチャラ男さんに呼び出されて、人気のない公園の公衆トイレの個室で、チャラ男さんに胸を揉まれながら立ちバックで犯されていたんです。

 

――んっ♡んんっ♡ふぅ♡んんんん♡

 

私は喘ぎ声を抑えようと必死に唇を噛み締めていました。

でもチャラ男さんはそんなことお構いなしに、私の弱いところばかりを突いてきます。乱暴に胸を揉みしだかれて、乳首を摘ままれて、逞しいおちんぽでおマンコをかき混ぜられ、私はこの日もいつもと同じように、何度も絶頂を迎えていました。

 

――んひぃ♡だめぇ!イク!♡イッちゃうぅ!ああぁぁぁ♡♡!!!

 

私は絶頂を迎えながらも、今日も耐え切ってやる、私はお兄様を絶対に裏切らないと決心していました。

しかし、そんな私を嘲笑うかのようにチャラ男さんは、耳元で囁いたのです。

 

――へえ、もう何回イッたか分からないくらい感じてるのにまだ堕ちないんだ。

 

――んんああ!!当たり・・前です!!んん♡例え身体が快楽に負けても、私の気持ちは・あん♡!!お兄様に向いたままなんです!!絶対に心だけは貴女に屈しない!!

 

――律儀だねえ。お前の兄はとっくの昔にお前の事を裏切っているのに。

 

――・・え・・?

 

何を言ってるいるの?お兄様が私を裏切る?この時はまだチャラ男さんがおっしゃている意味がわかりませんでした。

 

――お兄様が私を裏切ったってどういう事ですか!?

 

――言葉の通りだよ。まあ、聞いてもらった方が早いな。

 

チャラ男さんはトイレのドアに掛けていた上着のポケットからスマホを取り出すと、ある録音ファイルを再生しました。そこにはお兄様の声が聞こえてきました。

 

――チャラ男・・頼む・・・妹を・・深雪をレイプしてくれないか・・?

 

――・・・え・・・・うそ・・・・!?

 

お兄様が私をレイプしろと言った?そんな馬鹿なことがあるわけがない。私は必死に首を振って否定しました。

 

――嘘です!お兄様が私をレイプするように指示するはずありません!

 

――残念ながら、本当だよ。ほら、続きを再生しようか?

 

スマホから音声が再び再生されます。すると信じられない事実が次々と明らかになりました。

お兄様が寝取られ好きのマゾヒストだったこと、お兄様が自分の欲求を満たすため、私をレイプするようチャラ男さんに依頼したこと、全部聞かされました。

噓だと思いたかった・・だってお兄様はあんなにも格好良くて、優しくて、私の憧れで、誰よりも愛していたから・・・!

でも、思えばおかしな点も確かにありました。ここ数週間の間、お兄様は私が夜遅くに外出しても特に止めようともしませんでしたね?

あれは私がチャラ男さんにレイプされると分かっていて、あえて何も言わなかったのですね?

妹が別の男に犯されて乱れ狂う姿を想像しながら自慰行為に浸っていたのでしょう?

本当に・・本当にお兄様は最低です・・・心の底から失望しました。

 

――あ・・あ・・あああアアああ!!?

 

再生された録音ファイルを聞き終えた瞬間、私の心の中で何かが壊れた音がしました。

そのタイミングを見計らっいたように、再びチャラ男さんは私の子宮を力強く突き始めました。

容赦なくペニスを突き入れられ、快楽の奔流が全身を駆け巡り、目の前が真っ白になりました。

 

――んあぁ!イク!♡またイク!イッックウウウーー♡♡♡!!!

 

お兄様に裏切られていた事を知り、もう何もかもどうでもよくなってしまった私は、ひたすら快楽を求めて自ら腰を振り始め、心身ともにチャラ男さんに屈服してしまいました。

チャラ男さんもそれに答えるかのように激しく腰を振ります。

そして腰を振りながら私に覆いかぶさり、私の顔を無理やり振り向かせると、そのままチュパチュパとキスをしてきました。

私はそれを受け入れ、舌を絡ませます。

 

――ちゅぱ♡レロォ♡んむぅ・・・♡

 

お互いの唾液を交換し合うような濃厚なベロチューをしながらの立ちバック、最高に気持ちよかったです♡

そして、一際強く腰を打ち付けられた後、チャラ男さんは私の一番奥で射精しました。

ドクンドクンと熱い精液が注ぎ込まれるのを感じます。

 

――アアあああっ!イグゥ!イグウウー♡♡♡!!

 

チャラ男さんと同時に私も絶頂を迎えました。

今までで一番深いアクメでした。

ぬぽっ!とチャラ男さんがおちんぽを引き抜くと、私は床に崩れ落ち、汚いトイレの便器に顔を埋めてビクビク痙攣しながら絶頂の余韻に浸っていました。

その時の私はきっと酷い表情をしていたと思います。

トイレの汚水や涙、鼻水、ヨダレで汚れたみっともない姿だったでしょう。

しかし、チャラ男さんはそんな私の髪を優しく撫でると、こう言ってくれました。

 

――俺の女になれよ。そうすればもっと可愛がってやるぜ。

 

私は迷わず答えました。

 

――はい♡なります♡貴方だけの女にしてください♡♡

 

こうして私はチャラ男さんの女になりました。

その後、私はチャラ男さんに連れられてそのままラブホテルに行き、一晩中イチャラブセックスをしていました。

 

さて、深雪の寝取られ報告は以上です。どうですか?お兄様?

そろそろ射精しそうですか?いいですよ。思いっきり出して下さい。

ほら、はやく出してください!出しなさい!出せ!!!

お前にかまってやる時間はもう無いんだよ!この粗チン野郎が!!!

さっさと射精しろ!!これ以上私の手を煩わせるな!!

ゴミ!!カス!!!早くザーメンぶちまけろ!!劣等遺伝子がつまった精子無駄撃ちしろ!!

ほら!・・3!・・2!・・1!

 

 

はい、よく出しましたね。偉いですよ。お兄様。

腰をがくがくさせながらの寝取られオナニー・・とても無様で見ごたえがありました♡!

あ、床にこぼれた精子はちゃんとティッシュで拭き取って捨てた方が良いですよ。お兄様の精子なんて、生ゴミ以下の価値もない、本来ならこの世の中にしてはいけない汚物なんですから。

ではこれで失礼します。私はこれからチャラ男さんとデートなので♡

ああ、最後に一つだけ言い忘れていました。

お兄様、私はもうあなたの妹ではありません。

今の私は、チャラ男さんの性奴隷兼恋人です。

学校も退学します。もうこの家には帰ってきません。

デートの後はそのままチャラ男さんの家に住みますので。

どうかお元気で。

さよなら、お兄様。

もう二度と会うことはないでしょう。永遠に。




いかがだったでしょうか?反響があれば、またこれ系統の作品を執筆したいと思います。
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