十文字アリサ 舐め睡姦
「うう!・・・うう!・・アリサちゃん!アリサちゃん!」
夜も更けたある日のこと、俺こと汚物田無作夫は自分の部屋の中で、愛しのアリサちゃんを思いながらオナニーに耽っていた。俺は魔法科高校に入学してからずっと彼女に夢中だ。
醜い容姿をしていた俺は小さい頃から虐められ、周りから孤立していた。実の両親すら、俺の醜い容姿を嫌い、愛情を注いでくれなかった。
まあ、確かに俺の容姿は醜い。腹は太り過ぎて三段になっているし、肌は油でテッカテカ、顔面はゴキブリの方がまだイケメンに思えるほど不細工だった。しかし高校入学の時、僕の運命を変えてくれた彼女が現れた。
「おはよう。汚物田君!」
入学してすぐアリサちゃんは、クラスで孤立していた僕に挨拶をしてくれたのだ。その瞬間、僕は恋に落ちた。今までこんな容姿の俺に自分から話しかけてくれる人なんて誰もいなかったからだ。我ながらチョロいと思うが、それでも挨拶されたその日から俺はずっとアリサちゃんの事をずっと愛していた。
「うう、アリサちゃん・・!!」
俺は自分の右手を彼女のアソコに見立て、激しく動かしていた。部屋一面には盗撮したアリサちゃんの写真が大量に貼ってある。ちなみに今日のオナネタは、左手に持っているテニスウェアを着てクラウド・ボールをプレイしているアリサちゃんの写真だった。汗をかいている姿がエロくて最高なのだ。
「おうっ!!アリサちゃん!!出る!!出ちゃう!!」
ドピュッ!!!ドピュッドピュッ!!!
俺は左手に持っているアリサちゃんの写真に向かって射精した。写真に写っているアリサちゃんの顔に俺の黄ばんだ精液がかかる。
「おふ、アリサちゃん・・・好きだよ。もうすぐだから。もうすぐだからね・・!」
アリサちゃんに一目ぼれしてすぐ俺は彼女を手に入れたくて仕方がなくなってしまった。思い立ったらすぐ行動。まず俺は普段アリサちゃんが普段どんな学校生活をしているのかを調べた。バレないようにストーキングして彼女の様子を観察し、彼女の机の中にこっそりと盗聴器を仕込んで会話を全て録音して、彼女の行動パターンや交友関係を調査した。
遠上茉莉花とかいう鬱陶しい番犬がいたせいで調査は難航したが、とうとう僕は彼女がいつも一人きりになる時間を突き止めることができた。彼女は毎週金曜日の放課後、彼女はクラウド・ボールの自主練習を一人で行っているのだ。クラウド・ボールのコートは四方を壁に囲まれた密室空間、しかも施設のセキュリティはかなり甘く、魔法の不正防止対策もほとんどされていない。つまりこの施設内でなら何をしても外部に漏れる心配はないということだ。
「まってて。アリサちゃん!もうすぐだからね・・!!」
この想いはもう誰にも止められない。僕は期待を胸に膨らませながら、金曜日が来るのを待った。
「じゃあね。アリサ、また来週。」
「はい!服部先輩!来週もよろしくお願いします!!」
(ぐふっ!計画通りだ!)
金曜日の放課後、今日は計画の決行日、僕は練習施設の近くにある電柱の陰で待機していると、事前の調査のとおりクラウド・ボール部の先輩たちが練習施設から出てきて帰宅していく。先輩たちを見送ったアリサちゃんは一人になった。今こそチャンスだ。
再び練習施設に入っていく彼女の後ろ姿を舐め回すように見つめながら、ゆっくりと背後から近づき声をかける。
「アリサちゃん。」
「あれ?汚物田君?」
声をかけられ、アリサちゃんはキョトンとした顔で振り返った。ああその顔も可愛いよ。アリサちゃん!
「どうしたの?何か・・用が・・・・・・・あ・・・れ・・?」
事前にCADに仕込んでいた催眠魔法を発動させる。完全に不意をつかれたアリサちゃんはまんまと催眠状態にかかり、バタッとその場に崩れ落ちた。
「おっと」
咄嗟にアリサちゃんの身体を抱き留める。
「アリサちゃん。しばらく眠っててね」
俺はすうすうと寝息をたてているアリサちゃんをお姫様抱っこすると、そのままクラウド・ボールの練習施設の中へ入っていった。
「お邪魔しまーす・・」
僕はコートに入ると、アリサちゃんをそのまま地面の上に横たえた。
「ああ、なんて美しいんだ!アリサちゃん」
テニスウエアに身を包んだアリサちゃんはこの世のものとは思えないほど美しかった。ミニスカートから伸びているモデルのようにスラっと細長い脚、ウエア越しでもわかる形の整った美乳。桜色の唇。黄金色に輝く美しい髪、芸術作品のような完成されたアリサちゃんの容姿に俺は思わず息をのんだ。
「はあ、はあ、はあ・・ふぐう・・!!アリサちゃん!いくよ!!」
興奮を抑えきれず、アリサちゃんの傍にしゃがみこんで彼女の唇に吸い付いた。
「じゅぱ!!・・ちゅっ・・・ちゅるる!!」
アリサちゃんの口内に舌を入れ、彼女の柔らかい舌と絡め合わせる。
「んじゅるっ・・・れるっ・・・!!」
唾液の音を立てて夢中でキスをする。
(ああ、これがアリサちゃんの味か・・・!!美味しい!)
もっと彼女を味わいたい。更に舌の侵入を深めていき、アリサちゃんの歯茎や頬の内側まで丹念に舐める。
「ぶちゅるる、じゅるる・・ぷはっ!!」
彼女の口を堪能し終えて顔を離すと、二人の口から銀色の糸が伸びていた。
アリサちゃんはまだ催眠状態のままぐっすりと寝ている。
「ぐふふふ、アリサちゃんとキスできてうれしいなあ」
唇だけじゃ足りない。運動直後で薄っすら上気している彼女の頬にしゃぶりつく。
汗で少ししょっぱい味がするが、それがまたたまらなくいいアクセントになっている。
「れろれろれろ・・・ちゅうぅぅ・・・!!」
キスした時と同じように入念にアリサの頬っぺたを舐め回す。
「ちゅるるる・・べろべろ・・じゅぞぞぞおおおお!!!」
口を思いっきり吸い上げて、彼女の頬に真っ赤なキスマークをつけていく。
「へへ、キスマーク付けちゃった・・!それにしてもアリサちゃんのほっぺたおいしいなあ・・・!」
次は首筋だ。アリサちゃんの上体を起こし、彼女の首元に顔を埋めると、べろんっべろんっと艶めかしいうなじを舐め上げる。
「れろれろれろれろ・・・!!!ああ!アリサちゃんの匂いがする!最高だぁ・・・!!」
そのままアリサの首筋を舐め回していく。口内で唾液をありったけ分泌させ、彼女のうなじに垂らしていく。彼女に付着した僕の唾液は、カタツムリが通ったように汚い痕を残しながら彼女のうなじから首筋、背中へつたっていく。
「ちゅぱっ・・・!べろれろれろれろれろれろ!!!」
アリサちゃんの首が僕の唾液で見る見るうちにベトベトになっていく。ああなんてエロいんだろう。
アリサちゃんは相変わらず無抵抗に眠っている。彼女の全身を舐め回したい。
僕は欲望を抑えることができず、再び彼女を仰向けに寝かせて、彼女のテニスウェアに手をかけて捲り上げ、上半身を露出させた。
彼女の胸を覆うスポーツブラも外すと、綺麗なお椀型の乳房とピンク色をした乳首が現れた。
「これがアリサちゃんのおっぱい・・・!」
溜らず僕はアリサちゃんのおっぱいを揉み始めた。
むにゅっ、もみっ、もみっ!
指が沈み込むような柔らかさと弾力性を兼ね備え、それでいてハリのあるおっぱい。 コリっ とアリサちゃんの可愛らしいピンクの突起をつまんでみると ビクッ 突然アリサちゃんの身体が小さく跳ねた。
どうやら催眠状態でも感じているようだ。
「ちゅぱあああ!!!」
今度は乳首を勢いよく口に含んだ。
アリサちゃんの乳輪ごと乳首を吸い込み、舌の上で転がすように愛撫してやる。
「レロレロッ、チュパアアッ、チュウウウウウウ!!」
アリサちゃんの可愛いおっぱいと乳首の味を堪能する。さらに鎖骨や腋の下、二の腕、指先から爪の間まで丹念に舐めて彼女の上半身をしゃぶり尽くす。数十分もかけて堪能すると、彼女の上半身は俺の唾まみれになり、てかてかに光っていた。
「ぐふふっ!!アリサちゃんの汗の味・・・美味しいよぉ」
次は下半身だ。舌をアリサちゃんの肌に這わせたまま、下へ下へと移動させる。おへそ周りを一周するように嘗めてから、更にその先へ移動させていく。
アリサちゃんのおへその下には、テニス用のスパッツとパンツがある。
僕はアリサちゃんの蒸れた股間部に顔を埋めると、思い切り息を吸い込んだ。
「すううぅぅぅぅぅぅ・・・!!!くんか、くんか、クンカッ!!」
(ああ!アリサちゃんの甘い女の子の匂いと汗の匂いが鼻いっぱいに広がる!!)
アリサちゃんの下半身の臭いが僕の顔中を埋め尽くす。最高の気分だ。
アリサちゃんのスパッツ越しに割れ目を舐める。
「ペロッペロッ、ちゅるるっ!」
舌で何度もなぞるように舐める。舌を動かすたびにアリサちゃんの腰がピクっと反応するのが
堪らなく愛おしい。
「んっ、あっ」
アリサちゃんの口から小さな声が漏れ出す。相変わらず眠ったままだが、
彼女の顔はうっすらと赤く染まり、呼吸も荒くなってきているようだった。
「アリサちゃん、感じてるんだね。嬉しいよ」
スパッツとパンツを脱がすと、むわりとした湿気と共に彼女の秘部が露になった。
「これがアリサちゃんのおマンコ・・・!!」
毛一本生えていないつるっとして綺麗なアリサちゃんの大事な場所。
顔を近づけて、再び大きく深呼吸をする。
「すうぅぅぅ・・はあぁぁぁ」
興奮が収まらない。俺はアリサちゃんの股間に覆いかぶさるような体勢になると、彼女のおマンコに舌をあてる。
「ぺろっ!ちゅるるるるるるっ!! れろれろれろ!!」
キャンディーを舐め回すかのようにアリサちゃんのおマンコを舐め回す。
彼女の太ももがびくりっと震えた。
アリサちゃんの脚が無意識のうちに閉じようとするのを両手で押さながら、執拗に舐め回す。
「ぴちゃっ!れろんっれろんっ!じゅずぞぞぞぞぞぞっ!!!」
ピッタリ閉じていたアリサちゃんのおマンコが徐々に開き始めてきた。
「もう少しで開くかな?・・」
一回顔を離すと、アリサちゃんのおまんこをじっと見つめると、小さく可愛らしいクリトリスを見つけた。
僕はアリサちゃんのそこに舌を触れさせる。
「ちゅぱっ!ちゅぱっ!ちゅぱっ!ちゅぱっ! ちゅぱっ!ちゅぱっ!」
「・・ぁ・・んぁ・・」
アリサちゃんの身体が小刻みに痙攣しだす。
「ぐふふ!クリトリスが感じるんだね!アリサちゃん!!」
俺はラストスパートをかけるべく、舌を膣内に入れて激しく出し入れする。
「ぐちょっ!にゅぽっ!じゅぷっ!じゅぽ!!」
唾液と愛液が混ざり合い、卑猥な音を立てる。
「ちゅぱ!!ぺろぺろ!ちゅぱちゅぱ!!」
もちろんアリサちゃんの一番敏感で弱い部分であるクリトリスをしゃぶるのも忘れてはいない。
「・ん・・ぁぁ」
膣内とクリトリスをせめ続け、とうとうアリサちゃんのおマンコがパックリと完全に開いた。僕の唾液でべとべとになったアリサちゃんのおマンコは、まるで僕のチンポを誘っているかのようにピクピクといやらしく引きついていた。
「おっふぅ!!!アリサちゃん!!もう無理だ!我慢できない!!」
僕はズボンとパンツを一気に脱ぎ捨てる。
ボロンッ!! と既に限界まで勃起していたペニスが姿を現す。
「アリサちゃん、僕の童貞を貰ってくれ!」
アリサちゃんをマングリ状態の体勢にして、おマンコの割れ目にペニスをあてがい亀頭を擦り付ける。
「はあっ、はあっ、はあっ」
興奮のあまり、息が荒くなる。
「行くよ、アリサちゃん!!」
僕はアリサちゃん華奢な身体を両手で抱え込み、種付けプレスの体勢になると
ズプゥ・・・ヌプン!! アリサちゃんのおマンコの中にチンポを侵入させる。
「おふっ!アリサちゃんの中キツイなあ」
まだ半分も入っていないが、アリサちゃんのおマンコの締め付け具合は凄まじかった。
ペニスを奥へ奥へと侵入させていくと、プチっと膜の感触があった。
「アリサちゃん。処女だったんだね!ぐふふふ!嬉しいよぉ!!僕のために取っておいてくれたんだね!!!」
アリサちゃんの処女を奪えることに感動し、思わず涙が出そうになる。
「いくよ・・アリサちゃん・・・!」
僕は改めてしっかりとアリサちゃんの身体を抱きなおし、ゆっくりとペニスを挿入していく。
ぐいっ、グイッ、グッ、ニュルッ・・ブチッ!
「痛っ・・・・・え・・?」
処女膜を破られた痛みで催眠状態が解けたのだろうか。アリサちゃんが意識を取り戻したようだ。
「汚物田君・・なんでここに・・?私・・確か外で貴方と会って・・・?」
アリサちゃんは混乱しているようだ。
それもそうだ。だっていきなり気絶して、目が覚めたと思ったらとんでもない不細工な男が自分の目の前にいるんだから。
当然といえば当然。でも問題ない。もともとアリサちゃんにかけた催眠魔法はそこまで強力なものではなかった。だから処女膜が破れた痛みでアリサちゃんが起きてしまうのは予測済みだった。
「ぐふふふ!!おはよう。アリサちゃん。下を見てみて。僕たち一つになってるよ!」
まだ意識が完全に覚醒していないアリサちゃんは、ボーっとした目で言われるまま下を見つめる。そこには処女膜が破れて血を流しているアリサちゃんの股間と僕の毛むくじゃらな股間が密着して繋がっている光景が広がっていた。
「これって・・・うそ・・いやああああああああああ!!!??!!」
ようやく自分の置かれている状況を理解できたアリサちゃんは悲鳴を上げて暴れだす。僕はアリサちゃんが逃げないように全体重を預けて押さえつける。
「いやあああ!!離してえええ!!抜いてえええええ!!!」
アリサちゃんが泣き叫ぶ。
俺はアリサちゃんに覆いかぶさったまま、腰を上下に動かし始める。
パチュッパチュン!!!
肉と肉がぶつかり合う音が響く。全身で感じるアリサちゃんの身体は柔らかくて、暖かくて、気持ちいい。
アリサちゃんは俺の胸を押し返そうとしてくるが、その力は弱々しく、全く抵抗になっていない。
「ぐふっ!アリサちゃん、そんなに嫌がらないで。大丈夫だよ。すぐに良くなるからね!!」
俺はアリサちゃんの耳元に口を近づけて囁きかける。
「そうだ。アリサちゃん、キスしよう」
俺はアリサちゃんの唇に吸い付くと、舌をねじ込んで口内を蹂躙する。
「ちゅばっ!れろれろっ!ちゅぱちゅぱっ!」
舌と舌とを絡ませあい、お互いの唾液を交換しあう。
「んっ!ちゅっ!やだっ!ちゅるっ!ちゅぱっ!やめっ!!じゅるる!!」
必死に抵抗するアリサちゃん。だが、俺はアリサちゃんの舌を強く吸い上げ、甘い唾液を飲み込む。そして今度はアリサちゃんの小さな耳を口にくわえると、思いっきり吸い上げた。
「じゅるるるるるるっ!!!」
「ひゃあああああああ!?!!?」
アリサちゃんは絶叫を上げて、身体をビクッ!ビクっ!と震わせる。
アリサちゃんの耳に舌を這わせながら、腰の動きを速める。
パンッ! パンッ! と腰を打ち付けるたびに、アリサちゃんの身体が跳ね上がる。
アリサちゃんの膣内は狭く、とても熱くて、俺のチンポに絡みつくような動きをしていた。
アリサちゃんの膣内のヒダがカリに引っかかるたびに、腰が砕けそうな快感が走る。アリサちゃんの膣内に射精したいという衝動に駆られたが、なんとか堪えながら腰を振り続けた。
「抜いてええええ!!!汚物田君!!!!抜いてええ!!!!」涙を流して懇願するアリサちゃん。その涙ですら僕にとっては御馳走だ。僕は舌をアリサちゃんの眼元に伸ばし、ペロリと流れてくる涙を舐め上げる。
(ああ・・!!アリサちゃんとの舐め舐めセックス・・・!!最高だ!!!!)
アリサちゃんの膣内がキュウっと締まる。どうやら絶頂が近いらしい。僕も限界が近づいてきた。
パン!パン!パン!パン!パン!
「アリサちゃん!出すよ!中に出してあげる!!」
ラストスパートをかけるべく、更に激しくピストン運動を繰り返す。
「うそっ!?いやっ!!中だけはっ!中だけはやめてえええ!!!今日は危険日なのおお!!!」
アリサちゃんが何か叫んでいるが、もう止まれない。俺はアリサちゃんの子宮口にチンポの先端を押し付けると、そのまま大量の精液を吐き出す。
「うっ・・イクっ!!!!」
ドピュッ!!!ビュルルルーーッ!ビューッ!ビュッ! ドクッドクッ!
僕はアリサちゃんの膣内で果てると、アリサちゃんの上に倒れこむように崩れ落ちる。
アリサちゃんのおマンコからは収まり切らなかった精子がゴポッと溢れ出してきた。
「うそ・・こんな・・こんなことって・・・今日は本当に危ない日なのに・・」
アリサちゃんは絶望に満ちた表情を浮かべる。
しかし、これで終わりではない。むしろ本番はこれからだ。
「ぐふふふ!アリサちゃん、まだまだこれからだからね!!」
「いや・・いや・・・・やめて・・・・」
中出しされて逃げる気力すらなくなったのか、ぐったりとしたまま動かないアリサちゃん。
そんなアリサちゃんに僕は再び襲い掛かった。
あれから何時間たっただろうか。僕はアリサちゃんのおマンコを何度も犯し続けた。
途中、場所をクラウド・ボールの練習場から僕のアパートへと移し、今は汚い布団の上で、アリサちゃんをバックの体勢で犯し続けている。
最初は処女だったアリサちゃんのおマンコも、今ではすっかり俺のチンポの形を覚えてしまったようで、僕のペニスを美味しそうにのみ込んでいる。
アリサちゃんはもう声を出す元気も残っていないようで、死んだ目で虚空を見つめたまま、ただ僕のされるがままになっている。
アリサちゃんの中に出した回数を数えていないが、おそらく10回では済まないはずだ。
パンッパンッ!!パンパンッパンッ!!!
「ぐひっ!アリサちゃんのキツマンコ!!気持ちいい!」
「ぁ・・・ぅ・・・あ・・・」
既に心が完全に壊れてしまったのだろう。アリサちゃんは抵抗を一切せずに、口から意味のない言葉を漏らしながら人形のように揺られているだけだった。
そんなアリサちゃんの背中に覆いかぶさり抱きしめる。
アリサちゃんの柔らかさと温かさを感じ、興奮が高まる。
乳首を摘まみ、クリトリスを弄り回すと、アリサちゃんの身体がびくん!と震える。
アリサちゃんの身体は汗でしっとりと濡れており、僕の手に吸い付いてくるようだった。
アリサちゃんの身体中をまさぐりながら、ペニスを挿入し、思う存分アリサちゃんの中を堪能する。
「おふぅ!出る!また中に出すからね!!」
どぴゅっ! ぶぴゅるる!びゅるるる!!!
アリサちゃんのお尻に腰を押し付けるようにして、射精した精液を最後の一滴までアリサちゃんの膣内に注ぎ込んだ。
「ぅ・・・んぁ・・・」
「ふう・・出した・・出した・・一回休憩しようか」
ペニスをおマンコから引き抜くと、ゴポォォと卑猥な音を立てて僕のザーメンが逆流してくる。アリサちゃんはピクッピクッと痙攣しているだけで、反応はない。
ドサッと布団に倒れこんだアリサちゃんの横に寝転がり、彼女の頭を撫でてあげる。サラッサラの髪の毛が心地よい。
まるで死体のように血の気がひいた顔で、瞳に光が宿っていないアリサちゃん。
そんなアリサちゃんの頬を優しく手で包み込み、俺はアリサちゃんに語り掛ける。
「これからずっと一緒だよ。アリサちゃん。二人で幸せになろうね」
いかがだってしょうか。次回作の投稿がいつになるか分かりませんが気長に待っていただければと思います。