黒羽亜夜子 胸攻め
2096年 東京都内某所
過激派反魔法組織「ブランシュ」によるテロ計画の情報を得た四葉家は、テロの阻止とブランシュ抹殺のため、黒羽亜夜子率いる戦闘部隊を派遣した。
「ここね・・」
ブランシュのアジトと思われる倉庫に辿り着いた亜夜子が呟く。情報によると倉庫の中にいるテロリストは15名から20名程度、全員対魔法師用ハイパワーアサルトライフルで武装しているらしい。
対する亜夜子の部隊は5人編成の小部隊。しかし、全員黒羽家の中でも屈指の実力者達だ。テロリスト達との実力差を考えれば負ける要素はない。
亜夜子は部隊を分散させ、倉庫を包囲するように部下を配置する。
「・・時間ですね・・総員戦闘準備・・!!・・私の合図と共に作戦を開始します!」
「「「了解!」」」
部隊の配置完了を確認した亜夜子は無線で指示を出す。
「いきますよ・・・3!・・2!・」
亜夜子のカウントダウンが始まり、部隊の緊張感が一気に高まる。その時・・
ズドドドドドド!!!
「敵襲!!」
「背後から!?」
亜夜子達の背後から突然、激しい銃声とともに大勢のテロリスト達が姿を現した。
「っく!!・・総員戦闘開始!!」
完全に不意を突かれながらも、亜夜子は何とか部隊に指示を出し応戦させる。
だが・・・
「ぐわっ!!」
「うぐっ!!亜夜子様!お逃げください!!早く!!ぐあああ!!?」
敵の銃弾により味方が次々と倒れていく。瞬く間に部隊は壊滅し、残されたのは亜夜子のみとなった。
「そんな・・馬鹿な・・・一体どこから?・・・どうして・・こんな・・?」
大切な仲間達が無惨にも殺されて茫然自失となる亜夜子。テロリスト達はその隙を逃さず、亜夜子に襲い掛かり、彼女を取り押さえた。
ドゴォ!!
「ごふっ!?」
鈍い音が響くと同時に亜夜子のお腹に強烈なパンチが叩き込まれる。
(あぁ・・・ごめんなさい・・みんな・・・ごめんなさい・・文弥・・)
意識が遠退く中、亜夜子は大切な部下達と愛する弟の事を思い浮かべながら気を失った。
「起きろ!!」
バシャアア!!
「きゃ!?」
顔面に冷たい水をぶちまけられ、亜夜子は目を覚ました。
辺りを見渡すとそこはどこかの部屋だった。どうやら監禁されているようだ。ベッドの上で両手両足に手錠をかけられ、大の字の状態で拘束されていた。
「おう、やっと起きたか。お嬢ちゃん。」
ベッドの周りには大勢の男達が取り囲んでいた。全員屈強そうな体格をしている。おそらくブランシュのメンバーだろう。
「よくも私の部下達を殺してくれたわね!!あなた達、絶対に許さないわよ!!」
テロリストなんかに舐められてはいけない。亜夜子は毅然とした態度で男達を睨みつける。
「両手両足縛られてるってのによく威勢が良いな。亜夜子ちゃん?」
「!?・・なぜ私の名前を!??」
テロリストの一人が自分の名前を知っている事に驚く亜夜子。すると男の一人がニヤリと笑った後、口を開いた。
「君の携帯電話を拝見させてもらったよ。厳重にロックをかけていたみたいだけど、うちには優秀なハッカーがいるんでね。ロックの解除なんて一発さ」
男がそう言うと他の男たちも下卑た笑いを浮かべる。亜夜子は歯噛みしながら心の中で舌打ちをした。
「女性のプライバシーを侵害するなんて最低ね。この変態!」
精一杯の抵抗を見せる亜夜子だったが、それはただ男達を喜ばせるだけだった。
「まあまあ、そんなに怒らないで。それよりこれから君には俺達の相手をしてもらうんだからな。仲良くしようぜ」
その言葉を合図に、続々と男達が亜夜子の四肢に手を伸ばしてくる。
「っ!何するの!?離して!!」
「何って、敗北した女の末路なんて決まっているだろ。お前は俺達に犯されるんだよ!徹底的にな!」
男達がリボンとフリルで飾られたドレスの上に手をかけ、ビリビリと引き裂くと、絹のように滑らかで白い肌、そして彼女の瞳と同じ、深い赤色で、黒いレースで装飾されたブラジャーとパンティが露わになった。
「おお!中学生のくせにいやらしい下着つけてんなああ!!」
「誘ってんのか?!」
男達は興奮を抑えきれない様子で亜夜子の身体に群がり愛撫を始めた。
ビクッ! 亜夜子は身体を震わせ、唇を強く噛む。
「おい!まず胸からいこうぜ!こいつ中学生のくせに結構でかいぞ!」
一人の男の手が伸び、ブラジャー越しに亜夜子の乳房を鷲掴みにする。
ムニュ! 指が沈み込むような柔らかい感触が伝わり、男はさらに激しく揉みしだき始める。同時に他の男達の手も彼女の両胸へと伸びていった。
モミ!グニ! 複数の手が代わるがわる亜夜の胸に刺激を与えていく。
「ひゃうっ!?んん・・!!」
亜夜子の口から甘い吐息が漏れ出す。その反応を見て、ますます調子に乗ったテロリスト達は更に責め立てていく。
「ほら、これももういらないだろ」
「嫌っ!!だめ!?」
ブラジャーが強引に外され、ぶるん!と亜夜子の双丘とピンク色の乳首があらわになる。
まだ成長途中である為、やや小ぶりだが形の整った美しい膨らみ。それがテロリスト達の視線に晒されている。
亜夜子は恥ずかしさに顔を真っ赤にして目を逸らす。
「いいね。かわいらしいおっぱいだ!」
テロリスト達の欲望はさらにエスカレートし、亜夜子の両乳房にしゃぶりつき、ぺろぺろと舐め始めた。
「ペロ!レロ!!べろべろべろ!!」
唾液をたっぷり含ませた舌先が亜夜子の両胸を蹂躙する。
「チュパ!チュウウ!!じゅるるる!!」
両乳首を口の中に含まれ、強く吸い上げられる。
ゾワリとした感覚が亜夜子を襲い、背筋に電流が流れる。
「嫌あああ!!気持ち悪い!!止めて!!」
あまりの気持ち悪さと嫌悪感に亜夜子は思わず叫んだ。
しかし、男達はそれに構わず、亜夜子の両胸を凌辱し続ける。
「ピチャ!ペチョ!ジュルル!!」
亜夜子の乳首を含んだ口を思いっきり吸う。時には甘噛みしたり、乳輪をなぞるように舌を動かしていく。下乳を手で持ち上げ、プルンと揺らす。
亜夜子は必死に声を押し殺し、身体の震えを抑えるのに精一杯だった。
男達の舌技により、亜夜子の両胸の頂は徐々に固くなっていく。
「だあ、もう我慢できねえ!」
「ああ!?抜け駆けかよ!?」
亜夜子の痴態に興奮したのか、男の一人がズボンを脱ぎ捨て、いきり立ったペニスを取り出した。
その大きさは亜夜子の腕ほどもあり、ドクンドクンと脈打っている。
「うそ・・でかすぎ・・」
初めて見る男性の肉棒に亜夜子は目を見開き、恐怖で表情を凍りつかせる。
男はベッドの上にあがると、彼女の腰の上に跨り、彼女の乳房の間に巨大なイチモツを挟み込んだ。
ズリュ!ヌプ!!
男の肉茎が亜夜子の美乳に飲み込まていく。男はそのまま前後に腰を振り始め、亜夜子の乳房を使って自分のモノをしごきはじめた。
ニュル!!ズリュ!!
「やめて!!わたしのおっぱいに・・んん!!そんな汚いもの挟まないで!!」
亜夜子は涙を溜めながら訴える。
だが、そんな言葉に耳を傾けるはずもなく、むしろ男は余計に勢いを増してピストン運動を繰り返した。
「痛っ!?」
さらに男は亜夜子の両胸でペニスをしごきながら、彼女の両乳首を思いっきりつねり上げてきた。
激痛に亜夜子の顔が歪む。
男はそのまま両方の乳首を同時に引っ張ったり押し潰したりする。
グニッ!!ギュウッ!!
「いぎっ!!?やめて!!!痛い!!いだいいいい!!」
両乳首から痛みが走り、亜夜子は溜らず甲高い悲鳴をあげた。さらに、
「うるせえな。これで口塞いでろ!!」
痛みのあまり泣き叫ぶ亜夜子に苛立った別の男が、彼女の口に自らのペニスをねじ込んできた。
ぐぼっ!!
「おごおお!?!」
男の長いペニスが亜夜子の喉の奥まで突き刺さる。男はペニスをねじ込んだまま亜夜子の頭を両手で押さえつけられ、何度も前後に揺らした
「ぐぽっ!!ごぷ!!ずちゅ!!!!」
男が動く度に亜夜子の口からは苦しげな音が響き、彼女の瞳からポロポロと大粒の雫が零れ落ちる。生臭い匂いが口いっぱいに広がり、強烈な吐き気が襲ってくる。
(苦しい!!助けて!!文弥!!!)
亜夜子は心の中で愛する弟に助けを求めるも、当然、彼が現れる事はなかった。そんな彼女に追い打ちをかけるかの如く、 ブチィ!! 突然、亜夜子のパンティが引き千切られた。
男達が一斉に歓声をあげる。
露わになったのは亜夜子の秘所。毛一本生えていない綺麗なパイパンの割れ目が晒されていた。
「いくぜ!」
大勢いるテロリストの中で一番屈強な身体つきをした男が、亜夜子の両足を持ち上げると、まだろくに愛撫もしていないはずの彼女の膣穴に巨根を突き立てた。
メリメリッ!! 亜夜子の未発達な性器に無理やり挿入されていく。
「んぼおお!?おごごおおおおお!!!??!」
あまりの激痛に亜夜子は白目を剥いてくぐもった絶叫を上げた。
ブヂュ!!グチュ!!
処女膜を破られ、亜夜子の股間からは鮮血が流れ出る。
亜夜子はあまりの苦痛に身体を痙攣させた。テロリストは彼女のことなど気にも留めずに激しく腰を振っていく。
(だめ・・・!!・・このままじゃ・・私の身体がもたない・・!!)
口、両胸、秘所を同時に犯され、亜夜子は意識を失いそうになる。だが意識が飛びそうになる度に、喉奥と子宮の奥にペニスを突っ込まれて無理やり覚醒させられる。
「おぶっ!!おぶぶぶ、んんぶうううう!!!!」
「くそ、さすが中学生のキツキツマンコっ!!もう出そうだ!!」
「俺も!!亜夜子ちゃんのぷるぷるおっぱいでイキそうだ!!」
男達も限界が近いらしく、腰の動きがさらに激しくなる。そして、
「んむううううううううう!!!??!!!」
ドピュ!ビュルル!ドプッドプッ!!ドピュルルルルルル!!!!
男達はほぼ同時に果てた。大量の精液が亜夜子の顔と胸、子宮内ににぶちまけられていく。
「ふう、出したぜ」
「ああ、なかなか良かったぜ?亜夜子ちゃん?」
男達が離れると、亜夜子の口と秘部からゴポォっと音を立てて白濁色の液体が溢れ出した。乳房にも
大量に吐き出されており、ドロリと重力に従って垂れ落ちていく。
「終わったの・・?」
全身を白く染められて、虚ろな瞳で天井を見つめている彼女の姿はまるで精液でコーティングされたオブジェのようであった。
しかし、男達はそれで満足しなかった。
「終わり?何言ってんだ。まだまだこれからだろ。」
子宮に中だしした男がくいっと後ろに指を刺す。その先にはいつの間にかズボンを脱いで下半身を露出させている男達が待機していた。
「そうそう。俺たちはまだ亜夜子ちゃんに最初にちょっと触れただけ、その後ずっとお預け喰らってたんだぜ?」
「少なくともここにいる全員、最低中出し5回するまで終わんねえからな」
「・・・お願い・・・もう許して・・・これ以上されたら・・・壊れちゃう・・・」
全身を白濁色に染められた亜夜子が弱々しく懇願する。だが、男達は聞く耳を持たず、再び彼女に群がっていった。
「ぁ・・・あ・・ぁ・・」
「おら!もっとマンコ締めろや!!」
あれから十数時間が経過していた。その間、亜夜子は代わるがわる男達に輪姦され続けた。
口、乳房、秘所にはもちろんのこと、髪、太もも、お腹、へそ、脇など、ありとあらゆる場所を男達の精液で汚されていった。
パン!パン!パン!
今、亜夜子は立ちバックの状態で後ろから男に突かれていた。顔には生気がなく、焦点の合わない視線を宙に彷徨わせている。
真っ赤に充血し、先端がビロビロに伸びてしまった乳首には小さなローターがテープで固定されている。
ついさっきまで処女だった膣内は、何度も肉棒を受け入れたせいでガバガバに緩んでしまっていた。
さらに、下腹部は何十人分の精液を受け止め続けたせいで妊婦のようにポッコリと膨らんでしまっており、
後ろから突かれるたびに、ちゃぽちゃぽと水音を出しながら揺れていた。
「出る!!」
ドピュル!!ビュー!ビュッ!
バックで突いていた男が射精し、亜夜子の子宮に白濁色の粘液が流し込まれる。
その感触に亜夜子は小さく身体を震わせた。
ズルゥと男のペニスが引き抜かれると
ドポ!ボト!ボタ!ボタボタ!!
膣内に入り切らなかった精液が逆流し、内股になった太ももをつたい、床にこぼれ出した。
「あ、へ」
亜夜子は力なく地面に倒れ伏すと、そのまま動かなくなった。
「あらあら、気絶しちゃった?」
「まだ中学生の亜夜子ちゃんにはちょと刺激が強すぎたかな」
「おい、また水バケツ持って来いよ。お前らまだ満足してねえだろ?」
「「おう!!」」
テロリスト達の笑い声が部屋に響く。亜夜子の地獄はまだ終わりそうもない。
大体5000字ぐらい・・ちょっと短いですかね。皆さんは何文字ぐらいの話が丁度良いと思いますか?良かったらコメントで意見をお願いします。