爆乳白ギャルが高身長黒髪ロングふたなり生徒会長専用オナホールにされた顛末 作:マジにヤバいな
「この写真に写っているの、全て明菜さんで間違いないわよね?」
「………」
夕暮れ、ふたなりと女性だけが通うことを許される私立
凛とした声で、目の前のいじけた不良少女を詰問するのは京桜学園の生徒会長で
ふたなり特有のゆうに180を超える身長、それに伴ったモデルのように長い手足と抜群のスタイル。はっきりとした目鼻立ちに、光を跳ね返す艶のある黒いロングヘア―。それでいて名家の生まれでもあるのだから隙がない。生徒総数2000人以上の京桜学園で、最も美しいのは誰か、と言われてもすぐに彼女の名前で埋め尽くされるだろう。
一方、そんな見目麗しい生徒会長に中年の男性と仲良さげな自分が写っている写真を提示され、不満げな顔をしているのは
学園内では珍しい茶色に染めた髪と、結わえたポニーテール。口元に目立つほくろと、よく男とふたなりの視線を集めるたわわに実った二つの果実が特徴的な少女だ。
「さっきからだんまりね明菜さん。いい加減に認めたらどうなの?『ごめんなさーい、私は毎日中年のおじさまと夜遊びしてまーす』って」
「………写ってるの、私じゃないし」
苦し紛れに口を開いた明菜の弁明はあまりにお粗末。
机の上に置かれた写真には高校生である明菜よりはるか年上のスーツの男性と、彼と腕を組んで歩く愛想笑いを浮かべた明菜がいる。両者の顔がはっきり分かる、鮮明に撮られた写真だった。
撮られた写真はこれ以外にも2枚。カフェで男性と合流する明菜。駅でお金をもらい、男性と別れる明菜。父親と会っていただけとはとても言い訳出来ない写真である。
学園から離れた場所だから大丈夫と考えた自分が愚かだった。だってお金に目が眩んだんだ。
「あ、やっと喋ってくれた。でも……ふふ、こんなにくっきり、真正面から撮られてるのに自分じゃないって?それは無理があるわよ明菜さん。否定じゃなくて、なにかもっと言い訳を考えてみたらいいのに。『知らない人じゃなくて遠くの親戚の人でーす』とか『昔お世話になった担任の先生なんでーす』とか。それじゃ認めているようなものよ?」
「っ…!ほんとに知らないんだってば!」
「あっそう。同じことを言って、頭の固い先生方が信じてくれるといいわね。絶対無理だと思うけど。このままじゃ退学よあなた」
退学?そんなの困る。ちょっとしたお小遣い稼ぎのつもりだったのになんでそこまで大事にされなくちゃいけないんだ。元はといえばあのスケベなジジイのせいだ。相場以上の金額見せびらかして私のこと呼び出しといて、頃合い見計らって適当な金額だけ渡して逃げ出しやがった。これじゃ私の一方的な撮られ損じゃないか。
私が頭の中でおっさんに制裁を加えていると、目の前に机を挟んで座っていた高野英梨華がいないのに気が付いた。
「明菜さん…♡」
「きゃっ!?ちょ、なによいきなり」
高野英梨華は知らぬ間に後ろにいた。私が考え事に夢中なうちに席を立って回り込んでいたらしい。いきなり労わるみたいに私の肩なんか揉んで不気味なことこの上ない。
「この写真ね、私の知り合いの子が渡してきたものなのよ。町で明菜さんが明らかに不純異性交遊してたから、心が痛んだけど…撮影したもの。…でもやっぱり自分じゃあなたのこと判断できないから、生徒会長の私に任せるって」
「…だから、私じゃないし。………それがどうしたのよ」
「迷ってるのよねぇ…私も。だって残酷じゃない?私が先生たちに写真を渡すだけで明菜さんの高校生活終わっちゃうのよ?そんなの…考えるだけでとっても恐ろしいわ」
「!? だったらっ!」
「もう、そんなに慌てないでよ、ほら席について。ふふ、私と取引しない?明菜さん」
「と、取引?」
「そう!私が写真を処分してあげる代わりに、明菜さんには1つだけ私のお願いを聞いてほしいの。1つだけよ?それにとーっても簡単なこと」
提示された条件は、私にとっては願っても叶ってもないチャンス。しかし高野が見せる、私の胸部に向けられた下卑た視線と、欲望を隠さない口元。すぐに私に何を要求してくるのか分かった。
「私とセックスしましょう♡」
「ふーっ♡ 明菜さんならちゃんと言うこと聞いてくれるって思ってたわ!くっ、なによこのおっぱい♡ こんなの持って歩いて生活してるのがどうして許されてるのよ!♡」
「ちょっと!近いって!」
結局、私は要求を飲んだ。…飲まざるを得なかったと言った方が正しいか。京桜学園に入学が決まったとき、自分のことのように喜んでくれた母と父のことを思うと自然に頷いてしまっていた。
「黙りなさいっ!今からセックスするんだから近くて当たり前でしょ!?♡ 抵抗するな……♡ 口開けて舌渡せ…♡」
「んぶぅ!?♡ ぷぁっ、ひょんな、いきなりぃ、きひゅぅ♡」
高野からのいきなりのキス。こ、コイツなんの心構えもできていないのにっ…。
180以上の身長を持つ高野に壁際に追い込まれては、女子としては平均以下程の身長しかない私に抵抗できるはずもなく、私は初めてのキスで口内に無理矢理に舌をねじ込まれ、されるがままだ。
「じゅる、はむ♡ ん、ふ♡ ふーっ♡ んぅ♡」
「んぐっ♡ ぷぁ♡ あっ♡ はぁ♡(ちょっと、コイツっ、息っ出来ない!)」
壁に押し付けられ身動きの取れない状態でのディープキス。高野の舌に這いまわられ、歯、歯茎、喉奥と口内全てを味わいつくされる不快感に鳥肌が立つ。しかもコイツっ!痛いぐらいに私の胸をつかんで離さない。しかも私の先端を探し当てると、そのまま乳首を押しつぶしてきた。
「んぎゅー!?♡ いぎゅ!♡ いぎゅ!♡」
「ぷはぁ♡はぁーっ♡はぁーっ♡素晴らしいわ明菜さん♡あなたのお口とってもいい味よ♡おっぱいもとっても敏感みたいだし♡」
「はぁっ♡ ふーっ、ふーっ♡」
「あら♡ 今のちょっとだけで腰砕けになっちゃった?♡ そんなに喜んでもらえると嬉しいわね♡」
「うっ、うっさい!…♡」
「ふふ♡ あーっ♡ すごくいいわっ!♡ よわーい女の子がそう気丈に振舞ってくれると私、とっても興奮するのよ……♡」
腹立たしいが高野の言う通り、まだ始まったばかりのキスと愛撫だけで私は立てなくなっていた。
顔の良いコイツのことだ。自慢のお顔で誑かして、何人も何も知らない哀れな女を食ってきたんだろう。苛立つぐらいに性技がうまい。
言われっぱなしは癪なので、せめて嫌な気分にさせてやろうと高野を睨み返してやると、なぜかすぐに高野の顔が見えなくなった。
「ふーっ♡ 明菜さんのいっぱい詰まったデカ乳見てたらいつもより苦しくってはちきれそう!♡ ………今度は…♡こっちにキスしてもらえるかしら?♡ 明菜さん♡♡♡」
「へっ…?♡ ………な、なによ?これぇ………♡」
一体どこにこんな凶器を隠していたのか、私の顔を覆い隠すほどの巨大な物体の正体は高野のスカートから鎌首をもたげる………あまりにも極悪なちんぽだった。
私の腕よりも太いんじゃないかと誤解しそうな幹、昔使っていた30cm物差しを思い出す全長。
蚯蚓のように浮かんだ血管も目を引くが…いや、目の前の肉槍はそんなことよりも、
(くっ♡ くっさぁい!♡♡)
とにかく高野のちんぽは刺激臭がすごい。恥垢にまみれているのか、これが素なのか。別に今まで男性器を嗅いだことがあるわけではないが、これが異常であることは私にだってわかる。
「ふふ♡ そんなに気に入ってくれたの?♡ 一日私のタイツで蒸れ蒸れだったおちんぽ…♡ 汗とか混ざって…すごい匂いでしょう?♡」
「だ、誰がこんなものっ♡ ていうかこれ以上私に近づけないでよっ♡ くさっ♡ ながっ♡ 臭いし長すぎんのよ、あんたのちんぽぉ♡」
「あ、あははっ♡ 何言ってるのよ明菜さん♡ 明菜さんの方から『おっきなおちんぽすきすきー』ってよだれ垂らして近づいてるんじゃない♡」
「はっ、はぁ!?♡」
なにを馬鹿な事を言ってるんだ高野のアホは。一体だれが好きこのんでこんなくさくさおちんぽ♡なんかに近寄るんだ。そんな奴がいたら、毎日ピンクなことを考えている頭が可哀そうになってしまった奴に違いない。
「ふふ♡ ほーら、明菜さんのだーい好きなくっさいくっさい英梨華おちんぽが逃げちゃうわよー♡」
「あっ♡ ま、まってぇ♡ おちんぽ行かないでぇ…♡………えっ!?」
自分から漏れ出た言葉に驚愕を隠せない。私、今何てことを………?
「あははっ♡ おちんぽ欲しさに、明菜さんそんなワンちゃんみたいに四つん這いで…♡ とっても無様で可愛いわ♡ んー意地悪してごめんねぇ?明菜さん♡ はーい、おちんぽ♡」
「あっ♡ すご…♡ ……いやっ、違う!た、高野!?私に何したの!?」
もう高野に対しての恐怖を隠しきれない。コイツ、写真で脅して初めから私のことを狙っていて、薬か何か使って私をおかしくさせようとしているんだ。
「何したって……♡ どういうこと?♡ 明菜さんが『おちんぽ食べたーい♡』っておっぱいフリフリ揺らして目が離せなくなっちゃったこと?♡ それとも…♡ 私のおちんぽ見てからお口もおまんこも下品によだれ垂らしてること?♡」
「だ、黙って!いちいちムカつく言い方やめてよ!高野あんた、薬かなんか盛ったでしょ!でなきゃ私があんな…、あんなことするわけな「あーもう、いちいちうるっさい!!♡」もぐぁっ!?♡」
「ふぅー…♡ 明菜さんの口あったか…♡ ………私が薬盛ったぁ?♡ ………ンなわけないでしょ、この低能ホルスタイン!!♡ 明菜さんがっ♡ 勝手にっ♡ おっぱい揺らしてっ♡ 発情してっ♡ 哀れな下等おまんこから上級おちんぽ様取り上げないでぇって♡体が勝手に動いたんでしょうが!♡」
「おごっ!?♡ もっ、うぐっ♡ うぶぅん!?♡ ぶっ、ふびゅうっ♡ うぅっ♡」
た、高野のヤツ、いきなり私の口の中におちんちん突っ込んできたぁ!?ふ、ふざけんな!私の話も聞かずに何てことしてるんだ!抵抗の意思を見せるために私が高野の太ももを叩いてやると…。
「♡!? こんの馬鹿メス…!♡ 人が気持ちよくイラマさせてるときに何水差してんのよ…!!♡」
「んぐぅっー!♡ ふんぐ♡ うぅっ♡」
「黙ってろ!♡ さっきはピーピー喚いて焦らしやがって…♡ 今度は私のこと叩いて邪魔して…♡ もう我慢ならないわよこのビッチ!♡ ふん!♡ ふん!♡ おら!♡その無駄に育ったデカ乳ばるばる揺らして私を楽しませなさいよ!♡」
「んーっ!?♡ んぶぅ!♡ うぐっ♡ ふぅーっ!?♡ ぎゅっ♡ んばはっ♡ ぐうっ!♡」
こ、殺される!このままコイツの好きにさせていたら私が窒息死する!!でも背後は壁で、周りは高野の体で埋め尽くされてて…駄目!逃げられない!
「はぁーっ!♡ はぁーっ!♡ いいっ!♡ いいわよ明菜さん!♡ そうやって黙って大人しくちんぽしゃぶってればいいのよ!!♡ お前みたいに男とふたなり誘惑するしか能のないような売女はね!!♡」
「んぐっ♡ ふっ、ふぁっ♡ ぐっ♡ ふぅっ♡ ごひゅっ♡」
断じて大人しくしたくてやっているんではない。お前の意味の分からないほど極大なちんぽのせいで息が出来ず、酸欠になりかけているだけだ。もはや目の前も霞み、自分を何処か遠くから見ているような気に襲われる。
私、もう………意識が…。
「くぅっ!♡ 明菜さんの喉締めキツすぎて射精るっ!♡ もう射精るわ明菜さん!♡ 絶対全部飲み込みなさいよ!!♡ 一滴でも零したら酷いからね!♡」
「ぐぶっ!?♡ んんっ♡ ぐっ!♡ ふうっ♡ うぶぶっ!?♡」
「あぁっ!♡ 明菜ぁ♡ 私の全部受け止めてちょうだい!!♡ …射精るっ!♡」
びゅるるるる♡びゅる♡びゅるる♡
断続的に高野のちんぽから私の口の中へ精液が送り込まれる。蛇口を全開にしたホースでも喉奥に突っ込まれているようで、とてもじゃないがこんなもの受け止めきれない。
…しかし私の体はこんな残酷な扱いを受けて……。
(イクっ!♡ イッてる!?♡ なんでぇ!?♡ 私、高野にこんなたくさん射精されて、…イクぅー!?♡)
今にも酸欠で死にそうな体が、命の危機を回避するためにゼリーのように粘ついた精液をごくりごくりと飲み干すたび、明菜の体は歓喜しオーガズムに達した。そんな自分の体に困惑するしかない明菜と違い、これに喜ぶのは英梨華だ。
「はぁ!?♡ あなた本当にスケベが過ぎるわよ!♡ あんなにイヤイヤ抵抗しておいて、なによそのイキっぷりは!?♡ 謝れ!♡ この、謝りなさい!♡ スケベに生まれてきて申し訳ありませんでしたって言え!♡♡♡」
「んぐっ♡ んぐっ♡ きゅひゅっ♡ んっ♡ んぐっ♡ ふっ♡」
「あーっ♡♡、くそ!♡私以外にもこのアへ顔を見たことある奴がいると思うとイラついてきたわ…!♡♡♡オラ!♡いつまでもトロトロ飲もうとしてんじゃないわよ!♡さっさとぶっさいくなバキュームフェラ面見せて尿道の奥まで吸い取んなさい!♡♡」
「んっ…♡ ふっ、じゅっ!♡ ずるぅっ!♡ じゅるっ、ふんっ!!♡ じゅぽっ!♡ ずずずっ、ぶふっ♡」
「ふぅーっ、それでいいのよ愚図♡ もういいわよ♡………ったく、せっかくの私の高等な精子ほとんど零しやがって…♡ これは絶対おまんこお仕置きしてやらないとね…♡………ちょっと、早くちんぽ離しなさいこのクズメス!♡ 卑しくいつまでも舐めてんじゃないわよ!♡」
「ぷぁっ!♡ ひゅーっ、ひゅーっ♡ んふっ♡ ふぅーっ!!♡」
ようやく自由になった口でこれでもかというほど呼吸を続ける。死の恐怖からようやく解放された安心感で涙が止まらない。そのまま無我夢中で呼吸を続けていると自分の腹の奥からぐつぐつと上り立ってくるものがあった。
「んぐっ!?♡ げぇぇぇぇぇぇっふっ!!!♡♡♡ うぷっ!♡………!?」
「 ぷっ、あ、あはははははははは!♡ 何よそれ!?♡ 御馳走様とでも言ってくれたの!?♡ あは、あははははは♡ あなたみたいに行儀の悪い淫乱女がよくこの年まで生きていられたもんだわ♡あははっ…♡ その滑稽な姿に免じてお仕置きは許してあげようかしら…♡」
「だ、だまりぇぇ…♡♡♡ んぶっ!♡ げぇぇふっ!!♡」
「あは、あははっ♡ まだ言い足りないの!?♡ やめてよ!このままじゃ私、笑い死んじゃうわ!♡ あなたってその淫猥な体だけじゃあなくって、全てにおいて品がないのね!♡」
顔から火が出るほどに恥ずかしい。そもそもお前があんなに射精すから私のげっぷが止まらないんじゃないか。
「ふぅーっ、うふっ♡ あはは…♡ ふぅ、存分に楽しませてもらったわぁ、明菜さん♡………じゃあ、すこし名残惜しいけれど前置きはこれぐらいで…♡」
「んぶふっ!♡………うぅ♡…?」
「お待ちかねの…♡ 今度は本番………始めましょう♡?」
一度射精してなお変わらず雄大にそびえたままの高野のおちんぽ、もう………私には無理だ。フェラだけであんなにイカされて次は挿入?そんなのされたら本当に殺される。比喩とかじゃなくてコイツのちんぽは女を殺すことが出来るちんぽだ。凶悪が過ぎる高野のおちんぽ様を見せつけられて、もう私の心が折れた。
「むり………でひゅ♡」
「………は?………ねぇ明菜さん、今、なんて言ったの?」
「せっくひゅ………、できまひぇん♡ ゆるひてくだひゃい♡ たかの……ひゃん♡」
恥を捨てて、逆流してきた精液まみれのまま高野に土下座する。
もう無理。絶対無理。もう何とかお願いして高野に許してもらうしかない。私はちんぽで死にたくない。
それに私はまだ………。
するとすぐにローファーで後頭部を踏まれ、精液溜まりへ顔面を沈められる。
「ふ、ふざけてんじゃあないわよ!牝豚!そのバカみたいなデカ乳に脳みそ全部吸い取られたの!?そもそもお前自分の立場わかってんのか!?今お前の退学の権利は私が握ってんだよ!だからお前は私の言うこと聞くしかないんだよ、このクソビッチ!」
「んぶっ♡…あ、あたみゃふみゃれてイきゅっ♡………むりでひゅう♡………♡ ごめんなひゃい♡ ごめんなひゃいぃ♡ おまんこゆるひてくだひゃいぃ♡」
「こ、こんの…!脂ぎった中年ハゲのちんぽは喜んでおまんこ咥えるくせして、由緒正しい高野英梨華のちんぽは拒否するとはどういう了見なのよ…!さっさと答えなさいよ、ボケ乳女…!!」
「 しょじょ…でひゅ♡ 」
「───は?」
「わらひ、ずっと…
「………う、嘘ついてるわね…?明菜さん……♡? 私に許してもらおうと思って、その愚かな頭でとっさに考えた嘘ついてるんだわ…♡」
「ほ、ほんとにゃんでひゅ…♡」
高野とのセックスを回避するために全てのプライドを捨てる。
私は自らが処女であることを証明するために立ち上がり、高野の方へ胸と同じくスケベに育ったデカ尻を突き出し、ピッチリ閉じていた人より少し毛の薄いおまんこを自分で開いて見せた。
「み、みえまひゅか…♡? わらひのひょ、
「………ふ、ふふふ、えぇ、大丈夫。ちゃーんと見えたわ…♡ 明菜の、とっても綺麗で、こんなにかわいくって、まだ誰にも汚されていない、今日私に裂かれるためにとってくれていた処女膜…♡♡♡」
「ふぇ………たかのひゃん?♡」
途端、私は高野に腰を片手で担がれ、もはや懐かしくすら感じる、写真の置かれていた机の上に乱雑に置かれた。
「っふざけんなこのクソメス!!♡ ただの消費される側の雑魚マンコのくせに私のこと好きなだけ生意気に挑発しやがって…♡ 私のこと今までだましやがって…♡♡ 絶対私のモノにしてやる…♡ 絶対赤ちゃん産ませる…♡ 絶対に高貴なこの私の子を孕んでもらうわよ♡ 羽田明菜ァ…!!♡♡♡」
「ひ、ひぃ!?♡♡♡」
きゅんきゅんきゅん!♡♡♡
優秀なふたなりからの愛をたっぷり含んだストレートな告白。すでに英梨華からのキス、愛撫、そしてイラマチオと特濃のふたなりザーメンにより、ほぼ堕ちかけだった明菜のおまんこと子宮はこれをとどめに完全に陥落した。
「ひあっ!♡ あ、あぁ…♡………い、イきまひゅ…♡」
ぷしっ♡ぷしゃぁ…♡
明菜の告白の返事と、陥落の合図が、ばかになったおまんこからの潮吹きという形で現れる。
酸素のいっていない馬鹿なままの脳みそで起こしてしまった行動は、明菜にとって最悪なことで…、英梨華にとっては最良の未来を示してしまった。