深夜。
紗江さんには存在を認知されてしまったからここは一度退くとして、あと一人、味わってない子がいた。
小学生の舞だ。
ぷーーん……。
お邪魔しまーーす。
舞の部屋に到着。
舞はうつ伏せで寝ている。
ふむ…すると胸なんかは厳しいか…んっ。
……尻だな。
俺は舞のお尻に狙いを定め…飛び込んだ。
ぴと。
ぷすっ。
短パンのパジャマの上からいただきます。
まだまだ小さなお尻だけど、もうフェロモンは凄まじい。
ちゅう…ちゅう……。
うわぁ…凄いあっさりさっぱり系だね。紗江さんが濃厚トマトジュース、のあちゃんはフルーツオレ、この子は搾りたての果汁100%ジュースって感じ。
ごくごく。
尻肉から吸うのも良いけど、やっぱりちゃんと秘部からもいただかないと。
ということで、短パンと足の隙間から可愛い小学生パンツに到着。
どーこーかーらーすーおーかーなー。
……良いことを思いついた。
俺はパンツの上に着地し、舞のアナルに針を…突き刺した。
ちゅう…ちゅう…。
うおっ……急に濃厚だ…。
ごくごく。
まさかアナルを蚊に刺されるなんて思いもしないだろうなあ。かわいそうにかわいそうに。
ぷは。
もういいかな、ごちそうさま!
俺は急いでズボンの外に脱出し、後は舞を眺める。
「んんぅ…」
ぽりぽり。
ズボンの中に手を入れて掻き始めた。
痒いだろう、そうだろう。
「んっ……ぁん…」
ん?まさか……。
「んぁっ……んん…!」
アナルで気持ち良くなってる…?
はー、アナルオナニーとは…恐れ入った!
…いや、俺が原因なんだけど。
とりあえず今日はこんなもんにしとくか。こちそうさま、おいしい小学生アナルだったぞ!
※
朝。
三人で朝ご飯中。
「……」
「………」
舞と紗江はなにやら気まずそうに食事中。
「ねえ聞いてよー、私昨日の夜太もも蚊に刺されちゃって…最悪だよー」
「そ、そう…薬、塗っておきなさい…」
「うん…?お母さんどうしたの?舞も元気ないけど」
「い、いや、お母さんは大丈夫だから…本当に、大丈夫よ…」
「…あたしも、平気だよ…」
「そう?…あ、やばいそろそろ行かなきゃ」
ふむ、そしたら今日はのあに着いていこう。
さて、のあのカバンにまぎれて学校まで来たはいいが…。
いきなりそんなに目立ってもよろしくないから、とりあえずクラスの女子から何箇所かいただきつつ、午後になった。
昼を食べて、午後の授業は眠くなるよな。
そこが狙いだ。
うとうとしているのあの胸元に飛び付き、制服のボタンの隙間から中に入り込んだ。
ブラジャーの上から乳頭目掛けて…。
ぷすっ。
ちゅう…ちゅう…。
うん、やはり青春の味がするな。一番喉を通りやすい。
ごくごく…ごくごく…。
…と、左乳を吸い終わったあたりで違和感を覚えた。
…何かくる。
少し様子を見ていると、のあのブラジャーが滲み始めた。
ん…?これは……。
と、ここで昨日の記憶が蘇る。
これ…母乳か!?
よくわからないけど、紗江さんの母乳を吸ったからその針でのあの乳首を吸って、のあの乳腺が活性化した…的な?
いや、この際理由なんてどうでもいい!
女子校生の母乳が飲めるってんだ、この機会を逃す手はないだろう。
ごくごくごく……。
あ〜、美味い!シンプルに美味い!!
なんだろう、この中毒性は…。いつまでも飲んでしまう……でもそろそろ飛び立たないと体が重く…。
「んんー…?」
やばい、のあが起きた!
「あれ…胸…えっ…!?」
やばい、いい加減逃げないと!
ぷーーん……あっ。
のあと目が合った。
「えっ……蚊!?…んっ、胸が…痒くて……何か…出る…!?」
やばいな、紗江さんに続いてのあにまで存在がバレちまった…まあいっか。
後は頑張ってね、のあちゃん。
※
さて夕方。
場所、舞の部屋。
コンコン。
「舞、お姉ちゃんだけど…ちょっといいかな」
「どうしたの?」
「うん……ねえ舞、おっぱいって…飲みたい?」
え?
「…え?」
「あー、えーと…なんかお姉ちゃん、急におっぱいが出るようになっちゃって…いつまでも出てて困ってて…だから飲んでくれたら…嬉しいなって…ごめんね急に変なこと」
「……ううん、いいよ。お姉ちゃんが飲んで欲しいなら、あたし、飲むよ」
「ほんとに!?わかった。じゃあ…はい」
のあは服を脱ぎ、妹(と俺)の前で上裸になった。
おっほほう。
またまたいいこと考えちゃった。
ぷーん……お邪魔しまーーす……。
「んっ…んっ…おいひいよ、おへえひゃん」
「うん…っ……ありがと…んっ…」
俺は舞のシャツの中に入り、舞の右乳を…。
ぷすっ。
ちゅう…ちゅう…。
ごくごく。
これで、もしかして……。
それから少しして。
「おへぇひゃん、あはひ、なんか…」
「どうしたの?」
そこで舞は一度口を話し、服をたくし上げた。
「あたしも…おっぱいが…変……」
「…え……?」
「なんか…痒いんだけど……ちょっと…気持ちいい…」
「まさか…」
はい。そのまさかです。
とろ…。
舞の右乳首から白い液体が流れた。
「あたしも…おっぱい……出ちゃった…」
ビンゴ!そしたら二人はこの後どうするかはもうわかるね。
「んっ……おいひ…」
「んぅっ…んっんっ……なんれ…」
姉妹でおっぱい舐め合って…素晴らしいね。
百合に挟まる男は嫌いだが…挟まらなけりゃオッケーたよな!
二人が舐め合ってる間に、のあのスカートの中に入っておまんこから吸血した。
「んう….!?なんであそこまで…」
「どうひたの?」
「いや、いや……」
くちゅくちゅ。
まったく、お股ぐしょぐしょにして妹のおっぱい吸って妹におっぱい吸わせながらオナり始めるなんて…とんでもない淫乱っ娘だな。
あ、ほとんど俺のせいか。
「くっ……イク…っ!!」
「おへぇひゃん、はいひょうふ?」
「イックゥゥゥ!!!」
パンツはもうびっしょり。
さ、良いもん見してもらったし一度安全な場所に避難避難っと。
※
夜、家のトイレ。
静かに紗江さんをストーキングしてたらこんなところに。
実はちょっと面白いことをしようと思って。
さてまずは…人妻の下半身露出を楽しみ。
ゆっくり視姦の後、あえて紗江さんの視界にお邪魔しま。
「…えっ…!昨日のエロ蚊!!」
覚えててくれたのか、嬉しいな。
そこですかさず縦横無尽に部屋を飛び回り、撹乱。
「…すばしっこいんだから……」
残念。実はもうあなたのおまんこに貼りかせてもらってまーーす。
ぷすっ。
ちゅう…ちゅう……。
ぷは。
この辺にしとくか。
後はバレないように部屋の隅に移動して…。
「どこ…どこに行っ……んん……っ!……痒い…」
と、ここでまた視界に入って素早くトイレから脱出!
「あっ…!…やられた……このエロ虫!!」
少し待ってまたトイレにお邪魔して今度はハイアングルからオナニー観賞。
くちゅくちゅ……。
「んぅ…っ!イ……イク…ッ!!」
ちょろろろろ……。
あら、またおもらしかよ。
トイレで良かったですね、ひひひ。