深夜、紗江さんの部屋。
「んっ……んぅ…」
くちゅくちゅ。
いきなりオナニーだが、まだ俺は何もしてない。
いや、さっきトイレでいただいたけど。
これはいわゆる天然もののオナニー。
せっかくだし邪魔せずに観賞させていたたこうと。
…ん?なんだ、この感じ……。
「(なんで…最近……ムラムラして…)」
紗江さんの声だ。
でも本人は喋ってない。
これって……。
紗江さんの心の声…?
もしかして、血を吸いすぎてここまで…?
まあ、細かい理屈はいい、こりゃあ便利だ!
「(…またあの痒気持ちいいの……ちょっと…欲しい……)」
!!
なんだ、それならそう言ってくれれば良かったのに。
ぷーーん……。
ぴと。
またまたおまんこに到着。
さて、いただきます!
ちゅうちゅう。
相変わらず濃厚で美味…。
さて…一度離れて…。
「(ん…キタ……痒っ…気持ち…いい……)」
ぐちょぐちょ。
すっかりびしゃびしゃのおまんこ。赤く腫れた陰部を強く弄る紗江さん。
ちょっと危ないけど……でも!
またあの巨乳を味わいたい!!
ぷーーん…。
ぴと。
推定Fカップの頂点に着陸!
さて……いただき…ん!?
「(…あっ!あのエロ蚊!!)」
やばい、見つかった!!
…ん?でも動きが無いな。
「…良いわよ、私のおっぱい、召し上がれ(また気持ちよくさせて……)」
……マジか!なんてこった。
それじゃあ遠慮なく。
ぷすっ。
ちゅう…ちゅう……。
「(あぁ、吸ってる……んっ、意識すると…余計痒く……)」
…ここはあえて、長い時間吸い付いて焦らしプレイといくか。
ちゅう…ちゅう…ちゅう…ちゅう……。
「(まだなの…まだ終わらないの…?)」
ちゅう…ちゅう…ちゅう…ちゅう……。
ま、こんなところにしておくか。
ぷーーん…。
くにくに。
赤く腫れ上がった乳首を弄る紗江さん。
「んっ……痒っ…気持ちイイ……っ!!」
しめしめ。これでもう紗江さんからはいつでも吸血できるな。
※
翌日、夕方。
朝は隣の家の姉ちゃんにちょっかいかけにいってたんだけど…まあそれは後々語るとして。
「んっ…んくっ……」
「んぅっ……ん…」
今度はのあの部屋。
昨日に引き続き、二人で母乳の飲み合い。
いやー素晴らしい。
そんな具合に楽しんでいると…。
「(あの子たち……何やってるの…!?)」
紗江さんの心の声が聞こえた。
…部屋の外から覗いてるのか。
そうだ。
俺は紗江さんの左乳に吸い付き、吸血をはじめた。
こっちはたしか母乳が出なかったはずだから、この際どっちも出るようにしてやろ。
ごくごく。
その後ついでに右から天然の母乳を少しいただき、おっぱいをムラムラさせたら準備は完了。
さてどうなるかな…。
「あんた…たち……何してるの……」
「えっ…お母さん…!?」
「い、いや、これは……」
「……お母さんも…混ぜて…」
ボロン。
おおう、ド直球。
「んっ……んっ…」
「あっ……んぅ…」
「んっ…んぅっ……」
こりゃ凄い。69の進化版みたいに、紗江さんの口にはのあの左乳と舞の右乳、のあの口には紗江さんの右乳、舞の口には紗江さんの左乳、と言った具合に紗江さんの上から二人が覆いかぶさるように吸いあってる…。
なんて絶景だ。じゃあもっと過激にしちゃおっかな。
俺はまた紗江さんの目の前を飛び回ってから、今度はのあのおまんこに着陸した。
「(あっ……えっ、いやっ、のあには…)」
クリはどこかな……あった!
いただきまーす。
ぷすっ。
ごくごくごく。
「(……)」
へへ、いいのか?あなたの大事な娘さんの一番大事なところをごきゅごきゅいただいてるのに…。
さて、一度離れてみるか。
少しして。
「(んっ…また…痒い……)」
お、今度はのあの心の声が聞こえるようになった!
くちゅくちゅ…。
のあはアソコを弄り始めた。
「…んっ…のあ…お母さんが……気持ち良くして…あげる……」
そして少し体勢を変えて、いわゆる貝合わせをはじめた。
「(いるんでしょ…エロ蚊……ホラ、出てきて私のクリトリス、吸いなさいよ…)」
紗江さんの声だ。
…お望みであれば。
ぷーん…ぴと。
ちゅうちゅう。
「あ、お母さん…蚊が……」
「いや…いいの……これでいいのよ…」
紗江とのあは腫れ上がったクリを擦りあってアンアン喘いでいる。
…おっと、舞がほったらかしだった。
舞のおまんこはまだだったな。
紗江さんのクリから針を抜き、舞のクリに向け飛ぶ。
「あ、お母さん、お股に虫が…」
「……いいのよ、ゆっくり見てみなさい」
紗江さん…!もうあなた完全に味方じゃないすか!
ごきゅごきゅ。
ぷは。
こっから後はあまり記さなくてもわかるだろう、虫さされ母乳乳首とクリを擦り付け合い、親子丼3Pは夜まで大いに盛り上がった…。
※
あれから少しして、今の君嶋家の日常を記そうと思う。
朝はだいたいトイレにお邪魔している。
今日は…のあか!
ぷーーん…。
「うわ、蚊じゃん。何も朝から………ほら…」
すっかり堕ちた君嶋家。家の中なら俺の姿を見ると下着を外して局部を露出してくれる。
まあそもそもここはトイレなんだけど。
パンツを脱いでくれたので綺麗なおまんこがご開帳。
それじゃあ今日も、いただきます!
吸い終わるまでは俺にいろんなことを話しかけてくる。ちょっとしたペットみたいになってるな、俺。
吸い終わってからは排泄アンドオナニータイム。これがまた美しいんだな。
「んん…っ!虫さされクリでイクッッ!!」
昼は姉妹どっちかの学校に着いて行くか、ご近所の家に侵入して血をいただくか、家で紗江さんといちゃつくかのどれか。
今日は舞の学校に着いていき、クラスの小学生とは思えない巨乳女子からいただいた。
そのうち母乳が出ちゃうと思うけど、がんばってね。
夜はお風呂。
入ってきたのは…紗江さん!
軽く挨拶。
「あっ…なんだ、ここにいたのね」
はい。待ってましたよ。
「そしたら…どこからでも召し上がれ」
紗江さんは椅子に座り、両手を広げた。
それじゃあ今日は…。
ボーボー毛が生い茂るワキに決定!!
ぷーーん…。
「脇なんて…随分変態さんね!」
何を今更。
ちゅう…ちゅう…。
んぁあ…ムレムレのワキ、体中にしみるぜ…。
ゆっくり堪能した後、またも毛だらけのおまんこに着陸。
「いいわよ…吸って……」
クリにぷすっ。
ごくごく。
もう最近はクリに刺されただけで愛液だらだらにして…。
今日はクリはほどほどにして、穴の方に近づき愛液を啜る。
ちゅうちゅう…。
「んっ……そんなの…吸わないで……ッ」
まったく…クリーミーで美味いなあ。
そして今日の深夜は…舞のお部屋にお邪魔。
ぷーん…。
今日は指と爪の間からいただきます。
ここにした理由は後でわかる。
もちろんおまんこからもちゅーちゅー。
すると当然オナニーを始めるわけだけど、この時指の虫さされとの相乗効果でさらに気持ち良くなれるんだな。
「んっ…くっ……んんん…!!」
小学生の覚えたてオナニーもなかなか素晴らしいなまったく。
と、まあそんなわけですっかり君嶋家は俺の手の内と。蚊になって良かったぜ!!