さてさて。
脱衣所の女子トイレにやってきたわけだが、いや素晴らしい。
場所が場所だけに皆さんロクに服を着ておらず、中には全裸の女性までいる。
俺は早速さっき手に入れた透明化の能力を使い、端の個室で用を足している女子学生に狙いを定めた。
ちょろろろ……。
おしっこ中失礼しまーーす…。
ちょうど排尿が終わったばかりの股に引っ付き……。
久々の尿道吸い!!
じゅる…じゅる…。
なんだ、意外と出し残ってるじゃないか。
「(な、なに…この感じ……漏れ…てはないよね…?)」
いやはや、若い子のおしっこも良いもんだなあ。
と、堪能していたところ股に紙が迫ってきた。
あぁそうか、拭かなきゃだもんね。
名残惜しいながら俺はこの個室から逃げ出し、隣のお姉さんの乳房に狙いをつける。
ん……この匂いは…。
天然ものの母乳の匂いがする!
いやお姉さん、いくらなんでもノーブラは悪い虫に狙われちゃいますよ。
そんなわけで…乳首にロック・オン!!
ぢゅう…ぢゅう……。
おお、やっぱり。
溢れてきた溢れてきた。
「(いやっ…おっぱいが出て…無い……?いえ、でもこの感覚は…???)」
姿は見えないのに何故か胸を吸われている感覚…理解が追いつかなくても当然だな。
いやそんなことよりこのミルク…美味い……。
もっと飲みたい…。
そんなことを考えていると、俺の針が伸び始めた。
うお、凄え。これで奥の方まで吸い尽くせるってわけか!!
俺は乳腺の奥まで針を伸ばし、奥の奥の血液と母乳の境目からも吸血する。
ごきゅ……ごきゅ…ごきゅ…。
うぁぁ〜。
やはり体は血を求めてるな…。
結局お姉さんは俺に気づかないままトイレを出て、お風呂に向かった。
おかしいな、まだ痒みがきてないのか。
まあこちらとしてももう少しこのミルクを味わいたいところなのでちょうどいいんですけどね。
どうやらこのお姉さん、隣にいる3歳くらいの女の子のお母さんらしいな。
良ければ小さなお嬢さんからも吸いたかったけど、ごめんね、今はこのミルクをもう少し味わさせてね。
お姉さんが湯船に浸かって少しした頃、ようやく痒みがきたようだ。
「んぇっ……なんか…ち…乳首が凄く…痒い……っ」
だが他の客の手前、弄ったりはできない。
しかし乳首は既に真っ赤も真っ赤、大きく大きく腫れ上がって見るからに超痒そう。
これは耐えるだけでも相当な精神力と体力が必要だな…。
「(くっ……触りたい…けど……こんな…ところで……)」
おお、耐えてる耐えてる。
まあ俺はお構いなしに乳首からの吸血を続けてるんですけどね〜。まだまだ痒くなるよ。
「(ダメ……せっかく温泉に来たのに……ぅぅ……)」
いやまったくかわいそうだな、じゅるじゅるぢゅうぢゅう…。
と、そこにさっきの娘ちゃんがやってきた。
「ママ、マンマ」
そう言ってお姉さんのおっぱいに近づいてくる娘ちゃん。
俺はなんとなく生命の危機を感じ、針を抜いて乳首から撤退した。
すると娘ちゃんは…。
思い切りお姉さんの乳首を手で掴んだ!
「お"っ…!!イクゥゥッ…!」
あらら。散々焦らされた挙句思い切りの刺激を受けてお姉さんイっちゃった。
俺は水中に潜りお姉さんの股付近に近づくが…あぁ、出てる出てる。
愛液の噴水だ。
ではこちらも失礼してと。
ぴと。
じゅるじゅる。
うお、ちょっと量が凄くて飲みきれない。
そんなことを思っていると…。
「あむ」
娘ちゃんはイキ散らしてるお姉さんの乳首に吸いついた!!
ちゅう…ちゅう…。
「ぁぁぁ…っっ!!!やめ…やめて……くっ……ぅぅぅ…イクゥゥゥゥゥッッッ…!!!」
今度はさらに大きい刺激を受けて、公共の場とは思えないレベルの特大絶頂。
もう周りのお客さんたちはドン引きして、殆どの人が脱衣所に逃げ出す始末。
とまあそんなことより…。
愛液が止まらない…!!
俺は嬉しい悲鳴を叫びつつ、また針を伸ばして膣の奥から吸血を始めた。
ぢゅう…ぢゅう…ぢゅう……。
※
さて、その後どうなったって?
イキ続けて瀕死のお姉さんの元に旅館の人がやってきて、死ぬほど怒られてたよ。本当にかわいそうだよね。
って……んん??
なんかこの旅館の人…何かはわからないけど凄く惹かれるモノを感じる……一体なんだろう……。
俺はこっちのお姉さんについて行ってみることにした。
え?瀕死のお姉さんは?だって?
多分お部屋に戻る頃におまんこの痒みの絶頂が来るんじゃないかな、頑張ってね。