おねショタうるふはえっち過ぎる…
ある日の夕方の事
今日のお仕事も一段落して暇だったからコンビニへ買い物に出掛けると、子供の泣く声が聞こえて来た。
辺りを見回すけど誰もいないし、気になって泣き声の方へ向かうと一人の男の子がいた。
年齢は多分10歳前後くらいかな?
見た感じ迷子っぽいなぁ
「ねぇキミ、どうしたの?お母さんとはぐれたの?」
そう言って話しかけるとびくっと体を震わせながらこちらを恐る恐る見てくる少年。
僕の姿を確認すると、目線がすぐにおっぱいに釘付けになってた。
小さくても立派な男の子だねぇ〜♡
少年は泣きながらたどたどしく話してくれた。
どうやらお母さんの買い物に着いてきた物の、目移りしていた間にはぐれてしまったらしい。
「ねぇ、僕が一緒にお母さん探してあげる♡ほら、手を繋ご?」
そう言って少年の手を取り、歩き出す。
近場にある色んなお店を回るも見つからず、少し途方に暮れてしまった。
どうしようか考えていると…ふと気付いた。
少年の目線がずっと僕のおっぱいに釘付けになっている。
さらに少し前屈みになっていて……
思わず舌なめずりをする。
さすがに迷子の子供をたべるのは不味いかなぁと思ってたけど、これは…良いよね…♡
「ねぇキミ…ちょっと…あっちに行こうか…♡」
そして僕は少年を路地裏に連れ込んだ。
そして壁に押し付けて逃げられないようにした後、その小さな唇を奪う。
最初は驚いていた少年だけど、次第に力が抜けていき、最後には僕のキスに夢中になっていた。
たっぷりと時間をかけて口内を犯してあげた後、口を離すと唾液の橋が出来上がっていて、それがまた興奮する。
少年の顔を見ると蕩けていて、もうすっかり抵抗の意思は無くなっていた。
少年は可愛い小さなおちんちんを精一杯勃起させて主張していた。
少年のズボンとパンツを下ろして、おちんちんを曝け出す。
「はぁ〜い♡おちんちんこんにちは〜♡」
顔を真っ赤にして少年は恥じらう。
小さくて可愛らしいおちんちんはとても美味しそうで…
少年のおちんちんを握ってシコシコする。
僕のおっぱいを顔に押し付けて、おっぱいの中からえっちな女の子の匂いをたっぷり嗅がせる。
おちんちんが頑張っておっきくなろうとして、それを僕がシコシコ擦る。
どんどん大きくなって来て気持ち良さそうな声を出す少年。
わざとおちんちんから手を話すと、あっ…と悲しそうな声を漏らした。
「ねぇキミ……もっと気持ち良い事…して欲しい?♡」
そう耳元で呟くと、少年は恥ずかしそうにしながらもコクコクと首を縦に振る。
「じゃあ…僕のおっぱいでおちんちん気持ち良くしてあげる♡」
そう言ってファスナーを下ろす。
ぶるんっ!と音を立てて現れたうるふの顔より大きい爆乳。
「わぁ……!」
少年はその大きさに目を輝かせていた。
「ほら、おいで?いっぱい…気持ち良くしてあげるからね♡」
そう言って僕は少年を抱き寄せる。
少年はおっぱいの谷間に顔を突っ込み、すぅーはぁー♡と深呼吸をしていた。
そんな少年が愛おしくて、頭を撫でながら抱き締めてあげる。
少年を地面に寝かして、僕のおっぱいでおちんちんを挟む。
そしてそのまま僕はおっぱいを手で動かし始めた。
「ほらほら♡僕のおっぱいの中で、おちんちんぐちゅぐちゅってされちゃうよぉ〜♡」
少年の小さなおちんちんは僕のおっぱいに埋もれて見えなくなっていた。
でも少年は幸せそうにおっぱいに甘えて、時折腰をビクつかせて僕のパイズリに反応を示していた。
少年の反応が可愛らしくて、つい意地悪をしたくなる。
わざとおっぱいを動かす速度を落として焦らす。
「ねぇキミ……♡ボクのおっぱい気持ちいい?」
少年は無言で何度も首を縦に振った。
「ふふふ♡良かったぁ♡じゃあ……♡こうするともっと気持ち良いかも……♡」
そう言って僕はおちんちんをおっぱいで挟んだまま、手でぐにゅぐにゅと動かす。
「どう?お姉ちゃんのおっぱいの中は♡」
少年は息も絶え絶えになりながらも一生懸命答えてくれた。
「そっかぁ♡お姉ちゃんのおっぱい大好きなんだぁ♡」
少年は恥ずかしそうにしながら、それでもしっかりと首を縦に振る。
その姿がとても愛らしくて、僕はおっぱいを動かす手を速めた。
僕の自慢の柔らかもちもちおっぱいで潰す様に、ずりゅ♡ずりゅ♡と上下する。
「もう出そうかな?♡出しても良いんだよ♡いっぱい出しちゃえ♡出せ♡出せ♡びゅーって射精しちゃえ♡」
そう囁くと、少年は体を仰け反らせて射精した。
「わあっ♡凄い量♡」
僕はびゅるびゅると大量に放たれる射精に少し驚いた。
まだ10歳前後で僕のおっぱいにザーメン溜まりが出来るほど出せるなんて……♡
僕はおっぱいに溜まったザーメンをじゅるじゅると啜って行く。
全部口の中に入ったら、1度少年に口を開いて中を見せる。
くちゅくちゅと咀嚼して、しっかり濃厚ショタザーメンを味わったら飲み込む。
そして飲み終わったら口を開いてまた少年に見せる、全部飲み込んだ証明として。
それを見た少年は、またおちんちんを勃起させていた。
僕は辛抱堪らずおちんちんにむしゃぶりついた。
「んぶっ♡んぢゅっ♡んんっ♡ぢゅるるるるっ♡」
激しく頭を動かしながら舌でおちんちんを舐め回す。
少年のおちんちんは美味し過ぎた、ザーメンもおちんちんも少年も。
僕は夢中になっておちんちんをたべる。
「ぢゅぷ♡れろぉ♡はぁ……♡おいひぃ……♡」
少年の顔を見ると、蕩けた表情になっていた。
その顔が可愛くて、フェラの速度を速めた。
すると、僕の口の中でどくんっと震えて熱いザーメンが溢れ出した。
(ああ、これこれ♡この瞬間がたまらなく好き♡)
少年はビクビクと体を震わせながら、甘い吐息を漏らしつつ僕の口に射精した。
濃厚ショタザーメンをごくごくと飲み干して、おちんちんに残った物もしっかりと吸い取る。
ちゅぽっと音を立てて僕の口からおちんちんが離れる。
少年は息も絶え絶えと言った状態だった。
小さなオスの、濃厚な雄汁の味。
それを味わった以上、僕のおまんこはぐちょぐちょに濡れていた。
メスとしての本能が疼く、このオスを食べたい、最後の一滴まで絞り尽くして味わいたい…と
僕は下着代わりに付けてるビキニを脱ぎ捨てると、少年に跨った。
何事かと困惑する少年を他所に、僕は本能のままに少年のおちんちんを挿入する。
初めてであろう感覚に身をよじる少年の体を無理矢理押さえつけて腰を振るう。
10歳の男の子とセックスしているという事実に僕の心と体は背徳感から燃え上がった。
僕は興奮しながら腰を動かした。
ぬる♡ぬる♡ずりゅ♡と少年のおちんちんを咥えこんで離さない僕のおまんこ、僕の子宮は既に降りてきていて今にも赤ちゃんを作りたがっているようだった。
そんな事は気にせず僕は自分の欲望のまま腰を振り続けた。
「ほらっ♡ほらっ♡気持ち良いでしょ♡僕のおまんこの味はどう?キミのおちんちん♡最高に美味しいよ♡」
僕は容赦なくおちんちんを貪っていた。
10歳前後とはいえ男の子、僕の事を本能的に孕ませようとしているのか、僕のおっぱいをギュッと掴んでまるで乳搾りの様に揉みはじめた。
僕はその行動にゾクゾクしていた、10歳年下の可愛いショタが僕みたいな爆乳の獣人にこんなことをしてくるなんて!
僕はもう堪らなかった、早く射精して欲しかった、子宮にザーメンたっぷり出して欲しかった。
僕はおまんこをキュッと締め付けて、ピストン運動を速めた。
少年も感じているようで、おちんちんは限界まで膨れ上がってドクンドクンと脈打ってザーメンが出そうな事がわかった。
僕はそれを感じて更に激しく腰を動かした。
「ほらっ♡イけっ♡ザーメンびゅーってしろっ♡うるふの事孕ませろ♡」
どぷっ♡どくん♡どくん♡
「んおっ♡♡♡」
僕は盛大に中出しされてイッてしまった。
そして余韻に浸る事無くすぐさま腰の動きを再開させた。
まだ終わらないぞと言う様に。
(ああ……♡これだよこれぇ……♡)
僕はこの瞬間が大好きだった。
「ねぇキミ…♡んはぁっ♡僕のお家にさっ♡おいでよ♡あんっ♡おちんちんきもちいい…♡僕のお家でさ…♡ずーっと…気持ちいい事しようよぉ♡」
快楽に喘ぎながら、僕は少年を誘う。
少年は快楽に飲まれていて正常な判断が出来ていない様で、うわ言の様に行く…お姉ちゃんのお家に行く…と呟いていた。
少年が何度目かの射精をすると、僕はおちんちんをゆっくりと抜いて、脱ぎ捨てたビキニを付け直す。
少年にパンツとズボンを履かせて、そのまま抱っこして連れていく。
もちろん行き先は僕のお家♡
この子は僕とずーっと、気持ちいい事だけをするんだから…♡
もう帰れないねぇ…♡
近頃たくさんの男の子が行方不明になる事件がおきているらしい