※この作品はR-18です。

推しVのえっちなファンノベル集   作:宇迦之たま猫

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刻耳きざみちゃん専用オナホ(公式)とかいう面白存在な猫が書く妄想ネタ
こんな風に犯されたい…♡

三人称視点は初めて書いた



ふたなりうるふとオナホ猫

 

とある一軒家にて、金髪狐耳の小さな少女と狼耳の爆乳少女が楽しそうに暮らしていた。

 

金髪狐耳の小さな少女たま猫が作った料理を、狼耳の爆乳少女刻耳きざみと共に食べていた。

 

「たまちゃんの作る料理はいつも美味しいねぇ♡」

 

「うるふにそう言って貰えると嬉しくてニヤけるんじゃ…」

 

楽しそうに、和気あいあいと食事をする2人。

食べ終わると、きざみがお腹を擦りながら舌なめずりをするとこう言った。

 

「ねぇたまちゃん、僕ムラムラして来ちゃった♡」

 

そう言うと、洗い物をしているたま猫の動きがぴたりと止まり、洗い物を中断して手を拭うとその場で服を脱ぎ出した。

 

へっ♡へっ♡へっ♡と息を荒らげているたま猫の目には♡が浮かんでいる。

そんなたま猫を見て、きざみはふたなりちんぽを勃起させた。

その大きさはたま猫の身長(143cm)程もある巨大な物、それを見た瞬間たま猫はその場にヘタリ込み、犬の様に舌を出して興奮していた。

 

たま猫の足元には水溜まりが出来ていた、ダラダラと垂れ続ける愛液の水溜まりが。

 

「たまちゃんは僕のオナホなんだから、やる事は分かるよね♡」

 

「はひっ♡猫の…猫のおまんこで…ご奉仕させていただきます…♡」

 

「うん♡じゃあ、お願いするね♡」

 

刻耳きざみ専用オナホール

それがたま猫の別名であり、この家で共に暮らす理由でもある。

元々たま猫はVTuber刻耳きざみのファンであり、彼女の裏垢をたまたま見つけ、興味本位でフォローしたらオフで会わないかと誘われたのだ。

 

いざ会いに行けば、Vの姿まんまのきざみがいてテンションが上がるも、その後彼女の家に連れていかれて犯されたのだ。

 

彼女のザーメンや母乳には、肉体をきざみの理想通りに作り替えると言うとんでもない効果がある。

それに加えて強力な依存効果と媚薬効果も存在しており、1度体内に取り込めば二度と元には戻れなくなる程。

 

犯されてからというもの、たま猫はそれこそ毎日ずっときざみの母乳とザーメンを取り込み続けている。

今やたま猫の体は、自身の身長程の大きさのあるふたなりちんぽを咥え込むことが出来た。

 

「んっ…♡ふ…ぎっ…♡」

 

愛液でぬるぬるのたま猫はゆっくりと腰を下ろしていく。

いくら容易く咥え込むことが出来るとはいえ、その大きさはやはりキツいのだ。

だが、それもすぐに快楽へと変わる。

 

「うおっ…ご…ぁ…♡」

 

たま猫が刻耳きざみのちんぽを全て呑み込んだのだ。

コンドームの様に、たま猫の腹はきざみのふたなりちんぽの形に突き出ていた。

きざみはその光景を見て興奮し、尻尾を激しく振りながらたま猫の体を強く抱きしめた。

 

「良く出来ました♡あっ♡たまちゃんの中、あったかくて気持ちいいよぉ♡♡♡」

 

たま猫を抱き寄せたまま、器用にスマホを取り出しカメラモードにして、録画を開始するきざみ。

そのままたま猫に抱きつき、ピストン運動を開始した。

 

「おほっ♡たまちゃんすごぃっ♡僕のふたなりおちんぽに絡みついて来るぅ♡♡♡」

 

「ごぇ…♡おっ…ぐ…げぇ…♡」

 

当然そこまで腹が突き出ていれば、苦しみと快楽でまともに声は出せない。そんな状態になっても、たま猫は幸せそうに笑っていた。

彼女達にとってはこれが幸せなのだから。

たま猫を犯しながら自慰行為を行い、その様子を撮影している刻耳きざみ。

 

「はーっ♡最高だよたまちゃん♡もうイっちゃう♡♡♡」

 

「ごぶぇっ♡♡♡」

 

そう言ってたま猫の中に大量のザーメンを流し込む。

きざみのふたなりちんぽは、その巨大さ故に一度にとんでもない量の射精をする。

たま猫の腹はまるでゴム風船の様にぶくぶくと膨らんで行った。

その膨らんだ腹で全身を乗せて支えても倒れない程に。

 

しかしそれでもたま猫は淫らに染まった満面の笑顔だった。

きざみは、自分の手でどんどん淫らになっていく彼女が愛おしくて仕方なかった。

 

きざみは絶倫である。

何度も何度も射精しても簡単には萎える事がない。

抜かずの二戦目、腹が異常に膨らんだたま猫をきざみは再び犯し始める。

 

「おほっ♡また中出しされちゃってるよ…♡きっと赤ちゃん出来ちゃうね、たまちゃん……♡」

 

既にたま猫の子宮にはきざみの精液がパンパンになるまで詰め込まれており、それを更に追加で注ぎ込もうとしていた。

 

ぼびゅっ♡ひゅるるる〜♡どぷッ♡どぷッ♡どぷん♡

 

更に大量に射精されて、大きく膨らんでいくたま猫の腹、まだ2発目だと言うのに既にたま猫の全身より大きく膨らんでいた。

 

普通に考えれば腹が破裂して死んでいる、それでも破裂せずにいるのはきざみの母乳やザーメンを毎日取り込み続けたからこそなのだろう。

2人の性活は常に母乳とザーメンに包まれていた。

 

「はぁ〜♡気持ち良い…♡たまちゃん大好き♡ずっと一緒だからねぇ♡」

 

「ごぽっ…げ…ぁぇ…」

 

たま猫は口から泡を噴いていた。

3度目の射精の瞬間、彼女の顔は完全に快楽で歪んでおり、とても幸せそうな表情をしていた。

白目を剥いていたが。

 

きざみがぬぽっとちんぽを引き抜くと、ごぷっ…とどろりとした粘液状のザーメンが溢れ出した。

きざみはその様子もスマホで撮影し、満足気に笑っていた。

 

たま猫が意識を取り戻す頃には、部屋はすっかりザーメン臭くなっている。

自らの腟内から床に零れたザーメンを勿体なさそうに舐めとるたま猫。

依存性が強いが故に丁寧に丁寧に舐めとって行く。

 

それを見て満足そうに笑顔を浮かべるきざみ。

確実に、たま猫は自分好みに変わっていっている。

それを確信して笑みを深めた。

 

刻耳きざみは狼の獣人その女の子の姿を模した触手生命体である。

特殊な生き物だからこそ、肉体を好みの姿に最適化する白濁の液体を作り出し、それを母乳やザーメンとして排出する事が出来る。

 

次はどんな風にたま猫の肉体を作り替えようか。

そんな事を考えながらきざみは笑顔を浮かべて、また目の前のオナホに手を出した。

 

   

 





とある一軒家から毎日喘ぎ声が聞こえるらしい
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