ある朝の事、その日は仕事も無い為のんびりお散歩をしていた1人の少女がいた。
幼い顔立ちでありながらむちむちとした肉付きにバスト160の爆乳、デカいふたなりちんぽを持った赤毛の狼獣人の美少女。
のんびり歩きながら散歩していると、突然現れた覆面の男達にスタンガンで襲われて気絶させられてしまった。
目を覚ますと無機質な白い部屋で、おかしな機械に両手両足を拘束され全裸で身動きが取れない状態になっていた。
「ん…んん…えっ、なにこれ!?」
「ようやく目が覚めたか?お前にはこれから我々の実験台になってもらうぞ」
白衣を着た男達がガラス越しにそう言い、何かのスイッチを押した。
すると彼女を拘束している機械から大量の触手の様なアームが伸びてきて彼女の身体を弄り始めた。
「きゃぁあああ!やだっ!気持ち悪い!」
無数の触手が彼女に絡みつき全身を愛撫し始めた。
彼女は必死に抵抗するも両腕両脚を拘束されている上にこの様な事態は初めてであり、どうすればいいのか分からずただひたすらに暴れるしか無かった。
しかしそんな事をしても意味は無く、どんどん身体は気持ち良くなって行く。
そして数十分後、彼女の身体は完全に発情しきってしまい股間からは愛液が流れ始め、乳首は大きく勃起してしまっていた。
「くぅ…♡んあっ…♡ふああっ♡」(何これぇ……♡こんな感覚初めてだよぉ……♡)
媚薬効果のある粘液を大量に塗られ全身が熱くなり、更に乳首を触手型アームの吸引器に吸われ続け、巨大なふたなりちんぽをオナホ型アームでジュポジュポと上下に擦られ続けているせいで絶頂寸前まで追い込まれていた。
「もう…だめぇっ…♡イクッ…♡イっちゃうよぉおおおっ!!」
ビクンっと大きく身体を跳ねさせ盛大に射精しそうになったその瞬間、突然機械の動きが止まった。
「あえ…?なんで…?」
寸止めされた事に困惑する彼女だったが次の瞬間、今度は別のアームが数本現れ彼女の乳首とちんぽに何かを注射する。
「ひぁっ…!?ちくびぃ…おっぱいもおちんちんも熱いよぉ…♡」
ドクンドクンと脈打ちながら乳首が大きくなっていき、それに合わせて胸のサイズも大きくなっていく。
やがておっぱいとふたなりちんぽに訪れた謎の強烈な疼きと熱は治まった。
治まった頃には彼女のおっぱいは元々大きかったが、今やそれを遥かに上回る奇乳となっていた。
自身の肉体の10倍以上の大きさに膨れ上がり、その重さに耐えられず彼女を拘束していた機械が壊れる程だった。
しかし逃げ出そうにも、その圧倒的な大きさ故に肉体はおっぱいの上で足が地面につかない。
更にはふたなりちんぽも元々の大きさの何倍にも膨れ上がり、自身おっぱいに挟まってセルフパイズリ状態となって射精が止まらなかった。
「ひぐっ…♡んひっ…♡イグゥウウッ!!イグイグイッぐうううぅうっ!!!!」
ビュルルルルッと異常な量の精子が溢れ出し、無機質な白い部屋を更に白く染め上げる。
生臭いハズの精子の匂いが何故か何よりも美味しそうな空腹を煽る香りに感じてしまう。
どれだけ出しても止まらない射精の快楽に頭がおかしくなりそうになる。
必死に理性を保って耐えようとするが、突然おっぱいがムズムズと何かが込み上げてくる感覚がした。
そして次の瞬間、きざみは凄まじい勢いで母乳を噴き出した。
「ふぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡おっぱい出りゅうぅぅぅ♡♡♡いっぱい出てりゅぅうううっ♡♡♡」
大量に吹き出すねっとりとした真っ白な母乳、凄まじい快感が全身を迸る。
止まらぬ射精と噴乳の強烈過ぎる快楽はきざみの脳みそのキャパシティをアッサリ超えた。
頭の中で何かがバチバチと音を立てているのが聞こえた、それが何かは分からないが決してして良いものではなかった。
だが男達はそれで満足せず、新たな機械を持ち込みきざみの母乳を搾乳、ザーメンを搾精して研究等に使い始めた。
それだけではなく、新たな機械から出てきた触手型アームがきざみのアナルとまんこを犯して更なる快楽を与えて行く。
「んほぉおおっ♡♡♡僕のお尻とおまんこぉおっ♡同時に犯されてりゅぅうっ♡♡♡気持ち良すぎりゅよぉおおおっ♡♡♡」
2穴を同時に責めらる快楽に常に絶頂し続ける肉体、止まらぬ射精と噴乳の快楽、それに加え触手型アームはきざみの耳の中にズポッと入り込んだ。
鼓膜の奥に入り込み、クチュクチュという音が脳内に響き渡る。
触手型アームの先端からは強烈な媚薬が分泌され、それを脳に直接送り込まれる。
本来強烈な痛みを発するであろう鼓膜破りと脳弄り、それは胸やちんぽに打ち込まれた薬と快楽漬けになった脳、そしてアームから分泌される媚薬によって痛みすら快楽に変えられた。そしてきざみは延々と続く無限とも思えるような快楽地獄へと落とされた。
「あへぇ……♡んあ……♡んひぃ……♡あひぃ……んあ……んひひ……♡」
頭の中でブチッと音がした。
間違いなく、それはきざみの理性が襲い来る快楽に耐えられず弾けた音だった。
きざみはその瞬間己の自我を捨て去り、ただ快楽を貪り享受するだけの雌に成り下がった。
機械に犯され、母乳とザーメンをただ噴き出す研究用ミルクサーバーとして生かされる生活。
もうどのくらいの時間そうしているのかも分からなかった、だがきざみは幸せを感じていた。
穴という穴から液体を垂れ流し続ける彼女は、既に昔の元気でかわいらしい姿は無かった。
だらしなく蕩けた顔に、異常に巨大化したおっぱいとふたなりちんぽ、己の巨大化したおっぱいから身動き取れなくなった結果退化した筋肉は贅肉へと変わった。
己の母乳とザーメンを混ぜ合わせた物を食事として口に付けられたチューブから注ぎ込まれる。
もう、かつての元気にゲームを遊ぶ彼女の姿はどこにも残っていなかった。
そこに居るのはただの実験動物の姿であった。
うるふは良いぞ…みんな刻耳きざみちゃんを見るのです…Twitterもフォローするのです…