直樹とのセックスから2日後の月曜日、玲奈にある変化が出たのだ。
今までは男子に下着等を見られても気にしなかったのだが、今ではその覗いていた生徒を睨み付けたりして威嚇し、不愉快という気持ちを見せるようになったのだ。さらに勉強も多少は真面目にするようになり、その様子を見ていた理奈が玲奈に話し掛けた。
「ねぇ、玲奈。急にどうしたの?何か、色々変わったみたいだけど。
もしかして……三神と何かあったの?」
「~♪分かる?直樹、中々良い感じでね♪今まで付き合った中でも良いかもって思えちゃった♪それに、そんな相手としたのにブサメンどもに下着見られるのなんて嫌になったわけ。」
「え?マジで?……ちなみにどれくらい良かったの?ちょっと気になるなぁ❤」
「気になる?なら、今度の土日曜休みだし、その時に一緒にどう?」
「いいよ?カズくんもその日は忙しいから。それに……たまには摘まみ食いしたいもん♪」
興味津々で尋ねる理奈に玲奈はニヤニヤ笑いながらそう言うと、理奈は楽しそうに頷くのであった。彼女には学園外に彼氏がおり、意外な事に彼女は一筋なのだ。しかし、あの男を下に見ていた友人の玲奈がそこまで言うのなら、摘まみ食いも良いと思えたのである。
そして、土曜日。
「というわけで、直樹♪理奈とセックスして見せて?コンドーム着けてするのよ❤」
「え?それは……てか、良いのか津島さん。」
「まぁね♪ゴム着けてくれたら好きなだけしてくれて良いよ?あたし彼氏いるからキスと中出しは絶対駄目だからね?(まぁ、それでもカズくんよりはあれだろうけど、三神って顔良いし、たまにはねぇ。)」
そんな事を考えていた。しかし、彼女も直樹を侮っていた。
「んひいぃぃぃぃぃっ❤!!み、三神ぃぃ!そ、それヤバイ!!チンポ、やばいってぇ❤!!おっ❤!おぉっ❤!おおおおおっ❤!!と、止まっ、チンポ止まっ❤!んひぃっ❤!」
パンッパンッパンッパンッ!!
「津島さん?痛いなら止めるけど、大丈夫?」
「い、痛くない、のっ❤!逆に、気持ちひいぃぃぃぃぃっ❤!!(なにこれ、なにこれなにこれなにこれなにこれ……なにこれぇぇ❤!カズくんと全然違うぅぅぅっ❤!初め見たときは少し大きいとは思ったけど、こんなに大きくなるの!?カズくんの知らない所、当たってりゅうぅ❤❤!)」
「ねっ?ねっ?やばいっしょ?直樹のチンポ、気持ちいいでしょっ?」
玲奈がオナニーをしながら直樹とのセックスの感想を理奈に尋ねると、理奈は頬を赤く染めながら答えた。
「う、うんっ❤このチンポ、やばいっ……❤こんなの、知らにゃい❤固いし、大きいし、何より、三神のテク、やばいぃぃぃっ❤!!」
騎乗位で突き上げられながら、彼氏にも出したことのない甘えた声を出す理奈。そんな彼女に直樹は1度肉棒を抜くと、今度はバックで抱くのだがそこで知らず知らずの内に追い討ちをかけていく。
「(えっと、ここはこうするのか?こうやっとゆっくりと挿入しながら……。)」
「んひぃっ❤!じ、焦らしぃぃっ❤!焦らしらめぇ❤❤!チンポ、デカチン、早く挿入れ」
「あ、あぁ。ごめん、それじゃあ行くよ!(多分少し下だな!)」
ドチュンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!
「おっほおおおおおおおおっ❤❤❤!!そ、しょこぉぉ❤!そこ、好きぃ❤(やばいっ❤やばいやばいやばいやばいっ❤❤セックス上手い上!❤こんなチンポ、知らないぃぃ!❤)」
「津島さん、そろそろ出すよ!」
パンッパンッパンッパンッ!!ドチュンッ!!ドチュンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!
「んひいぃぃぃぃぃっ❤!!あっ❤!あっ❤❤!(来るっ!来る来る来る来る来るっ❤❤!ゴム越しの熱々ザーメン、来ちゃううぅぅうっ❤!)」
「ふっ!!」
ビュルルルッ!!ビュクビュクッ!!ドビュッ!!ドビュッ!!
「んひゃあああぁぁぁぁあっっ❤!!イクイクイクイクイクッ❤❤!何度もイックウゥゥゥゥッ❤!!」
体を弓形に仰け反らせる理奈、乳首を勃起させ、潮を噴きながら手足をがくがく震わせながら絶頂、体を小刻みに震わせる。その顔は蕩けきっていた。
「はぁ、はぁ……❤❤(チンポ、やばいぃ……❤❤こんなのぉ❤知らないぃぃ❤❤カズくんごめん、カズくんのよりも気持ちいいんだもの❤)」
その後、直樹は玲奈ともセックスをしたのだが……セックスの後に玲奈達はスマホの番号を交換したのであった……セフレとして。
直樹のヒロインは?
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小幡 優衣
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倉敷 怜奈
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野上 いずみ
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真田 美菜子
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日向 紗英
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野崎 悠
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宮島 桜
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川嶋 夕子
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その他