3人によるエロです。
いずみ達に詰め寄られた直樹は頷いたが、当然それだけでは終わらなかった。いずみは心底楽しそうな笑みを浮かべると、直樹に顔をずいっと近付ける。
「さてと、それじゃあ直樹にお仕置きしないとね♡」
「お、お仕置き?な、なにするんだ?」
「決まってるでしょ?あたしら以外に盛って女とヤったイケナイ直樹にお仕置きするの♡」
「いずみちゃん、
心底楽しそうな笑みを浮かべながら服を脱いでいく いずみに美菜子が尋ねると彼女は頷く。
「それも悪くないわね……直樹、覚悟しておいてね♡♡徹底的にヤるから……♡♡」
◆◆◆
生徒達や教師達が帰り、人気がなくなった誠心学園の空き教室。そこではズボンを脱がされ、肉棒を露出させられた直樹とその肉棒をニチャッニチャッと優しい力加減でシゴくいずみと、両サイドから耳を舐めている美菜子と紗英がいた。
「ふふっ。どう直樹、射精したくても出来ないでしょ?その上耳まで舐められてゾクゾクするわよね?」
「い、いずみ、本当、辞め……くぅっ!!?」
「辞めてなんてあげないわよ。今後、あたしら以外とはゴムつけてでしかセックスしないって誓えばガチイキさせてあげる。」
舌先でチロチロと鈴口を舐めていく いずみ。美菜子達も制服に手を入れて直樹の乳首を引っ掻いていく。
「ん……!!くうううっ!!」
「れる、れる……っ♡ぷはぁ……♡三神くん、悶えてて可愛い♡♡」
「んちゅ……♡んん……♡こんな風に感じる三神も悪くないかも♡♡」
「いや、そもそも、なんで……!なんで俺、こんな風にされてるのかが全く分からないんだが?いずみ、なんでそんなに機嫌悪いんだ……?」
「あんたには関係ないわよ……!でもね、あんたみたいな物分かりの悪い馬鹿には、体で教えてあげるわ……!!誰があんたの御主人かをね……!!」
いずみは下着を下ろして膣口に直樹の肉棒の先端を宛がい、そのまま腰を下ろしていく。
くちゅっ……ズブブブブッ!!!
「んくっ……!んん……、ふ、太すぎよ。いつの間に大きくなったわけ?まぁどうせ他の女ともヤってるんだから、遠慮なんかしてあげないわよ❤❤」
「い、いずみ。お前無理して「三神くん、ごめんね?」むぐっ!?」
そう言うと いずみは直樹にキスをしながら腰を振っていく。まるでお仕置きとばかりに肉を締めながら直樹を攻めていき、直樹も心配しながらも声をあげようとしたが、美菜子の豊満な胸で顔を覆われ声を出せなくなる。
「んあっ❤あはっ❤直樹、あんたの大きくて中々よ❤沢山女とヤったみたいね?」
「いや、俺は「豚は言い訳しないっ!」むぐっ!?」
金たまを指でグッと絞められ、顔を歪める直樹。更にそこに紗英も加わり、直樹の乳首をペロペロと飴と同じように舐める。
「んあっあぁっ……❤いずみちゃん、いじめたら可哀想よ❤三神くんだって、そう言う自由は必要よ❤あんっ……❤三神くん、もっと乳首舐めて❤❤」
「これくらいしないと直樹は分かんないのよ。契約のことも忘れて、女と盛るんだもの。チンコ切らないだけ有りがたいと思わせないと❤❤」
「うわぁ、いずみは本当ドSだよねぇ?」
腰を振りながら直樹を攻めていく いずみと胸を押し付ける美菜子に乳首を舐めていく紗英達3人。そんな3人に攻められて悶えるように体を震わせる直樹の表情に いずみはぞくぞくっと快感が走り、更に彼を攻めていきながら涎を垂らす。
「いいっ❤❤❤いいわよっ直樹❤❤❤その表情、やっぱりあんたはあたしの最っ高のオモチャよ!!!ああ……チンコ、ビクビクしてきたぁ❤❤!射精るのね!いいわよ射精しなさいっ❤❤!!」
「んぐっ!!で、射精るっ!!!」
ドクンッ!!ビクビクッ!!ビュウウウッ!!ビュクビュクッ!!ぶびゅるるるるっ!!
「っ!!んはぁっ❤❤!!?あっつい……❤直樹のザーメン、ドクドクッて来てるぅぅっ❤❤」
いずみの腰使いに限界が来た直樹。彼もただされるばかりではないと腰を突き上げると、その突き上げは いずみは声をあげ、それと同時に大量の精液が彼女の中に射精される。その熱さに体を震わせながら絶頂する いずみ。
「はぁ、はぁ……❤や、やってくれるじゃない。直樹……❤でも、まだ終わんないから❤❤あたし達3人を満足させるまで終わらないから❤❤」
「そうね、私もなんだか火照って来ちゃった❤❤」
「三神ぃ、あたしもシテもらうからね❤❤」
美菜子、紗英が直樹を見て頬を紅くし、服を脱ぎながら直樹にそう言うと、これからされる事を理解した直樹は肉棒を熱く勃起させていく。いずみ達のストッパーである直樹だが、目の前の3人を見てゴクリと唾を飲み込んだ……。
◆◆◆
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んあっ❤あぁっ……❤❤三神くん、の、チンポ❤熱くて、硬くて、奥まで来てるのぉぉ❤❤❤おマンコ、焼けちゃいそう……❤❤」
「っ……締まり、やばい……!気持ちいい……!」
美菜子の柔らかな膣肉に肉棒を締められながら、まるで搾るように抜き差しされる快感に直樹は射精しそうになるが、美菜子が射精のタイミングで肉棒を抜くと、今度は紗英が肉棒を挿入した。
直樹の肉棒の根元は射精をさせないように縛りがされており、その縛りの中で射精に達せずにいたのだ。
ズチュッ!!
「っくっ!!」
「あはぁ❤❤三神のチンポ、バッキバキで硬ぁい❤❤んあっ!❤あっ!❤あたしの、マンコぉ……❤硬いのでゴリゴリッてなってるのぉ!❤❤」
「っく!だ、射精したい……!頭が爆発しそうだ……!!」
「なら、改めて“契約”しなさい?直樹、あんたはあたしらのモノって契約をね……。あんたが今後誰と愛を深めようと、あたし達に犯されたっていう事と“契約”は消えないわ。」
「なんで、こんな……?いずみ、なんでこんなことを……!」
射精を我慢する直樹にいずみがぐいっと顔を近付ける。
「決まってんでしょっ?あんたが最っ高の玩具だからよ!あんたはあたしらの……いいえ、あたしの大切なお気に入りの玩具!本当だったら誰にも触らせたくないっ!見せたくないっ!それだけあんたは最高の玩具なの!」
紗英が肉棒を抜くと今度は いずみが挿入した。しかし、今度はトドメとばかりに腰を動かして射精させようとする。
「なのにあんたは、色んな奴に愛想振りまいて、手助けして!あたしら以外の手垢まみれになる!それが嫌なの!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「い、いずみ!激しっ!?止まっ……!」
「良い!?あんたはあたしらのモノ!余所の女といちゃつくのは構わないけど、あたしらとの契約を忘れないこと!!分かった!?」
「わ、分かった!契約守るから!!もう……やば……!」
「オッケ~❤❤」パチンッ!
「!!!!!?くはっ!!」
ドクンッ!!ビクビクッ!!ビュウウウッ!!ビュクビュクッ!!ぶびゅるるるるっ!!
「んはあああああっ❤❤❤熱っ、熱いザーメン来たぁ……❤❤」
勢いよく射精された精液に体を震わせ、絶頂するいずみと直樹。その中でいずみは直樹の耳元で囁いた。
「ちゃんと契約守れば、た~くさん気持ちよくしてあげる❤忘れないでね……な・お・き。」
「はぁ、はぁ……。わ、分かった。」
「(いずみちゃんがこんなになるなんてねぇ。ますます三神くんに興味が出たわ❤それに、何だか三神くんの事、欲しくなっちゃいそう……❤)」
「(うひゃ~。いずみは怖いなぁ……まぁ、三神で遊べなくなるのは寂しいから嬉しいけど。)」
直樹の返答を聞いた いずみは幸せそうな笑みを浮かべ、美菜子と紗英も嗤っていたのであった……。
いずみちゃん、若干ヤンデレ化してるのかも。
それはさておき、次回は倉敷母娘が登場します。
コメント等待ってます。
直樹のヒロインは?
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小幡 優衣
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倉敷 怜奈
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野上 いずみ
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真田 美菜子
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日向 紗英
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野崎 悠
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宮島 桜
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川嶋 夕子
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その他