※この作品はR-18です。

イジラレたい相手   作:ボルボロックス

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いよいよ、あの倉敷さんのお母さんが出ます。

改めてみましたけど、倉敷さんのお母さま……凄い体してますよね。
親子って感じですね……。


倉敷母娘① ★

直樹side

 

 

 あれから俺は、いずみ、真田、日向、倉敷さんと津島さんの5人から呼び出されては合間を見ては盛り合ってセックスするようになった俺は、ある意味で本能に忠実になっていた。

 

 

 やる場所は大概が俺の家、体育倉庫、空き教室や屋上と様々な場所で盛り合っていたが、5人とも幾らゴムや避妊薬買っててもやる回数が多くなっていた。というか、いずみ達が必ず付けてしろって言うくらいだ。

 

 

 あんな思いしたんだから、約束とかは守らないと本当に殺されかねない……!

 

 

「んはぁっ❤あっ❤あはっ❤お、おぉ❤な、直樹ぃ……❤もっとぉ、舌で膣内つぽつぽしてぇ❤❤あっ❤あっ……❤んあっ……❤❤ほ……っ❤んほおおおっ❤❤」

 

 

「倉敷さん、すごい濡れてる……。」

 

 

 既に唾液と愛液でトロトロになった倉敷さんの秘部は、テラテラと濡れていた。

 

 

「だってぇ……❤あんたとシテから味覚えちゃって……❤❤直樹だって沢山したいでしょ?❤」

 

 

「まぁ人並みにはしたいって思うけど。」

 

 

「まぁいいわ❤あ、今度の土曜空いてる?良かったら家で楽しいことしよ?それと、早く……頂戴❤❤」

 

 

「分かったよ。(今週は……まぁ特に予定もないし良いかな。)」

 

 

 倉敷さんの濡れた秘部に肉棒を宛がうと、そのまま奥へと挿入し、最奥へと肉棒を押し込んだ。

 

 

「くっあああぁぁああぁぁぁっ❤❤」

 

 

 そこからは倉敷さんをただ犯した。いずみ達に散々教え込まれた女を堕とすやり方、奥ばかりを突くんじゃなくて、突く位置をずらしたり、腰を浅く押し込んだりすると倉敷さんは体を痙攣させる。

 

 

 というか、倉敷さんって読者モデルなんだよな。俺としてはそんな人としてる事に若干感じるものがあるんだが。

 

 

「お゛っ❤お゛っほ……っ❤直樹のチンポヤバぃ……っ❤❤ネチネチ突かれたり、強く突かれたり、頭パンクする……❤❤んほおおお……っ❤❤イックううぅぅ~…………っ❤❤❤」

 

 

 ゴムに精液が溜まっていくのが分かる程に射精し、ゴムがぶつかってる度にイッてるであろう倉敷さんは体を痙攣させて絶頂して、足をガクガクとさせている。

 

 

 そんな彼女を見て、俺は精液が溜まったゴムを外すと新しくゴムを付けて彼女を犯しに掛かった。

 

 

「あ……っ❤❤あはああああ……っ❤❤❤」

 

 

◆◆◆

 

 

 そして、土曜日。俺は倉敷さんの家に招待されて彼女の家へと遊びに行ったが……いやぁ、凄い家だなって思えた。

 

 

 高層マンション……だっけ?ここに住んでるとは……庶民とはレベルが違うわ。

 

 

「さ、挙がって直樹。」

 

 

「お邪魔します。ていうか、勝手に挙がって良いの?親御さんとかは?」

 

 

「ママはどうせ仕事で居ないし、パパも海外出張で居ないから……それより❤」 

 

 

 倉敷さんが胸を押し付けてしなだれ掛かってきた。

 

 

「直樹、しよ?あたしもう我慢できないの……❤❤」

 

 

「いやしたいのは山々だけど……実はお菓子作ってきたんだ。」

 

 

 家で作ってきたクッキーを見せると、倉敷さんはそれをよく見ている。

 

 

「へえ、直樹ってお菓子も作れるんだ。この前食べた朝御飯とかもそうだけど、直樹って自炊するんだ?」

 

 

「それなりにだけどな。でも、倉敷さんいつも一人なんだ?」

 

 

 そんなことを駄弁りながらクッキーを食べてゆっくりと過ごしていると、扉が開いて倉敷さんに似た女の人が現れた。

 

 

「玲奈、あなた帰ってたの?その男は誰?」

 

 

「誰って学校の友達よ。ママには関係ないでしょ。」

 

 

 部屋に入ってきたのは倉敷さんのお母さんだったようだ。凄い美人だけど、雰囲気がヤバイな……。

 

 

「……あ、えっと、お邪魔してます。三神 直樹って言います。今日は挙がらせて貰ってます。」

 

 

「あら、一応は礼儀を弁えてるのね?倉敷 麗華、玲奈の母よ。男を取っ替え引っ替えしてる玲奈が家に挙げるだなんて意外だわ。」

 

 

「ママさぁ!友達の前で止めてくんない!!?」

 

 

「まぁ良いわ。それより三神くんだったかしら?少し話をするから着いてきなさい。玲奈はここで待ってなさい。」

 

 

「え、あ、はい。」

 

 

 なんだろ?なんか威圧的なんだよなぁ。

 

 

 リビングに呼ばれた俺は倉敷さんのお母さんに、座るように言われ椅子に座る。

 

 

「率直に聞くけど……三神直樹くん?あなた玲奈とどういう関係かしら?本当に友達?」

 

 

「?友達ですよ。」

 

 

「そうなの。でも母親だからかしら、あの子のあなたを見る目は、明らかに男を見る目だったわ。あなた、玲奈と何かあるんじゃないの?」

 

 

「特に何かってわけじゃ。」

 

 

「そう。なら1つ“ゲーム”をしましょう。ルールは簡単よ、私に参ったって言わせれば貴方の勝ち、逆に参ったって言えば貴方の負け。知ってることを話してもらうわ。」

 

 

 ゲーム、そう言われて内心嫌な予感はしていたが、俺は倉敷さんのお母さんの提案に乗っかることにした……。

 

 

◆◆◆

 

 

「(玲奈が……娘が男を家に連れ込んでいた。)」

 

 

 倉敷 玲奈の母、倉敷 麗華は自身の娘がモデルの仕事に加えて男遊びが激しいのを知っている。それこそ家に帰って来ないで遊び惚ける放蕩娘であるが、それでも男を見る目は若干はあると思っていた。

 

 

 そんな中で娘が連れてきた同い年くらいの男子と談笑する姿に、麗華は娘と談笑する男子……直樹を若干訝しみながら、自身の提案したゲームをするために寝室に向かい、スーツを脱いでその豊満な胸と尻を見せていく。

 

 

「ええっ!?ちょっ!!?」

 

 

「ゲーム内容はセックスよ。あなたが私に参ったと言わせれば勝ち、逆にあなたが参ったと言えば私の勝ち。それでどうかしら、自信ない?」

 

 

「……分かりました。」

 

 

 案の定乗ってきた事に内心ほくそ笑む麗華。

 

 

「(単純ね。まぁ若干思考していた点は評価できても、若い男の子……軽くシゴいたら射精して参ったと言うはず。)」

 

 

 そう思っていたのだが、彼女は娘よりも知らなすぎたのだ。今時男子の……直樹の性欲を。

 

 

「うわぁ。すごい大きいですね。形も綺麗だし。」

 

 

「お世辞はいいから早く裸になりなさい。」

 

 

 直樹は言われた通り裸になると、その体を見せるが麗華は直樹の肉棒を見て驚いていた。

 

 

「(お、大きい……!今時の高校生はみんな、これくらい大きいの!?これ、あの人よりも……。)っ!?は、裸になったのならベッドに座りなさい。まずは口でしてあげるから。」

 

 

 直樹は言われた通りベッドに座ると、麗華は彼の肉棒を舌先で舐め上げ竿から亀頭に掛けて舐めていく。

 

 

「れる、れっ!ぢゅっ、ぢゅるるるっ!れるるるっ!」

 

 

「くっ!?す、凄い……!」

 

 

「(ふ、ふん。大きさには多少驚いたけど、やっぱり子供ね……!少ししてあげただけで感じるなんて。このままイカせてあげるわ……!)」

 

 

 そうして直樹の肉棒を攻めていくが、射精に至る気配が無く、麗華は戸惑っていた。

 

 

「(どういうこと、あの人なら既に射精しているのに……!)は、早く射精しなさい!射精して!射精して!!」

 

 

「くっ!!」

 

 

ぶびゅるるるるっ!!ドクンッ!!

 

 

「むぐっ!!?」

 

 

 麗華の麗華は瞼を開くほどの射精を受けた。若い男子、特にいずみ達とヤってる直樹の精液は体力で頬が膨れるほどに、大量の射精されたこととその量に驚く。

 

 

 吐き出しそうになるほどの精液を何とか飲み下して、胃に収めようとする麗華。

 

 

「~~っ!!ぷはぁ……!す、凄い量だったわね。(確かに量は凄かったけど、これで……なっ!?)」

 

 

 麗華の眼前には未だ硬さと熱を失わずに、ギンギンに勃起した直樹の肉棒があり、その様子に息を飲む。

 

 

「(これが、この子のペニスって事なのね。良いわ、受けて立とうじゃない!)いいわ、なら……このまま2回目をするわよ?」

 

 

「あの、ゴムとかは?」

 

 

「そんなもの着けないわ。どんなに大きくても…「分かりました、失礼します。」なっ!ま、待って…『ズプッ!ズプププッ!!』…!!!?(お、おおおおお❤❤❤!!!あ、あの人より大きいっ……❤❤!奥までゴリゴリッ来たぁ❤❤!)」

 

 

 麗華はあまりの大きさと太さ、硬さの直樹の肉棒に思わず歓喜の声を挙げてしまう。

 

 

 長年仕事に従事し、旦那とも殆ど肉体関係を持たなくなっていた熟れた体に若々しい雄の肉棒が入ってきたのだ。喜ばないはずがなかった。

 

 

「動きますね、倉敷さん!!」

 

 

「ま、待って…『ドチュッ!』…んほおおおぉぉぉっ❤❤」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 子宮までも軽々と届く一撃に麗華は思わず声を挙げ、そしてパンッ!パンッ!パンッ!パンッ!と突く度、様々な体位で犯す度に麗華は爆乳を揺らし、汚い喘ぎ声を漏らしていく。

 

 

 直樹も途中に何度か射精したが、それでも収まってはいない。

 

 

「倉敷さんのお母さん、マンコ凄い締まりですね!」

 

 

「あ゛あ……❤お、お゛お゛お゛お゛お゛❤❤!な、なんなのこれぇ……❤!!凄い、頭が、頭がショートしそうになるううぅぅっ❤❤❤!お゛ぉ……!!お゛ほおおおっ❤❤」

 

 

「気持ちいいですか?ほら、答えてみてください……!」

 

 

「(ダメぇ……❤❤!あの人よりも逞しいので突かれたら、壊れちゃうのおおおっ❤❤!!)」

 

 

 麗華は既に限界に来ており、種付けプレスの状態で犯されながら、舌をだらしなく垂らして絶頂している。そんな彼女に直樹はトドメを差そうとしていた。

 

 

「イキます!おれ、もう!!」

 

 

「んほおおおぉぉぉっ❤❤!!お、おおおおお❤❤!!!このまま、私の中に~っ!!」

 

 

「くっ!!!」

 

 

ドクンッ!!ビクビクッ!!ビュウウウッ!!ビュクビュクッ!!ぶびゅるるるるっ!!ドクンッ!!どびゅどびゅっ!!

 

 

「あっ!あっあっ!ああぁ……❤❤❤!!」

 

 

 直樹の大量の射精を受けた麗華は白目を向くほどの快楽を叩き付けられた。その中で直樹は肉棒を麗華から抜くと、ゴポリッ溢れてくるが、直樹は扉を開けると、そこには母と直樹の交わりを見て頬を赤く染めて、水溜まりが出来るほどの自慰をしていた玲奈がいた……。




次回に続きます。

朝投稿です!


コメント等、待ってます。

直樹のヒロインは?

  • 小幡 優衣
  • 倉敷 怜奈
  • 野上 いずみ
  • 真田 美菜子
  • 日向 紗英
  • 野崎 悠
  • 宮島 桜
  • 川嶋 夕子
  • その他
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