まぁでも出来たので良ければ読んでください!
「れ、玲奈……?なんで……!」
絶頂し、息絶え絶えながらも部屋の前にいた娘に問いかける麗華。けれども、玲奈もそんな母を見据えて問い詰めた。
「ママこそ、なにやってんの!?直樹とセックスして!?」
「こ、これは……!これは母親としての務めよ。もし彼が変な男だった時のために」
「そんなの、ママが判断することじゃないじゃん!直樹にちょっかい出すのやめてくんない!?」
娘にそう言われ、現場を知られている以上は何も言えない。そんな中で玲奈は直樹にキスが出来そうな程に近付いて詰め寄る。
「直樹、そのままベッドに横になって。」
「え?どういう「ママとエッチしたんだから、もう隠す必要はないでしょ?それとも、私とは出来ないとか?」……いえ、します。」
玲奈の圧のある綺麗な笑みを受けて頷くと、ベッドに横になると玲奈は直樹の肉棒を握って扱きながら舌で先端を舐め始めると、肉棒は徐々にかたさを取り戻して再び勃起した。
「れろ、れろっ❤どう?ママみたいなおばさんなんかじゃ物足りないでしょ?やっぱり同い年の女が良いわよね?」
「倉敷さ「そ、それは駄目よ玲奈!」うおっ!?」
隣から麗華が直樹に近付くと、娘に負けじと競うように肉棒を舐め始める。その刺激に直樹は歯を食い縛る。
「もうママ!邪魔しないでよ!今私が舐めてるんだから!」
「駄目よ!彼とのゲームはまだ終わってないわ!大体そんな拙いフェラで何を言ってるの?」
「(この2人、母娘だ……。)」
直樹は暢気にそんなことを考えていたが、2人の親子喧嘩?はさらに熱を帯びていく。
「れるるるっ!んん~~っ❤❤直樹のデカマラ、おいひぃ~~❤❤れるれる、ぺろぺろっ❤❤」
「貴女って子は本当に昔から変わんないんだから!我が儘な子ね、貸しなさい!」
美味しそうに玲奈がしゃぶっていた肉棒を口から離させて、麗華は自分の口に加えると恍惚の表情でむしゃぶりつく。
「じゅぞぞっ❤❤!れるるるっ❤❤!ぷはぁ、れろれろっ❤!」
「ママこそ、直樹とセックスしたい癖に意地張って。馬鹿みたい。」
互いに文句を言い合いながらも肉棒を舐め合う2人に、直樹は性欲と射精感が高まる。
「えっと、2人とも。俺そろそろ……。」
「直樹ってば、もう挿れたいの?なら、私に来て❤❤ママみたいなおばさんなんかよりも満足させるから❤❤」
「だ、駄目よ!もう一度私に挿れなさい❤❤!小娘じゃ出来ない事もしてあげるわ❤❤」
肉付の良い張りのある玲奈の尻とムチっとした熟れた麗華の尻、2つの肉が直樹を誘う。直樹はゴクリと喉を唾を飲み込むと、玲奈の方に挿入した。
ズプププッ!!
「あはああああっ❤❤き、きたぁ❤❤直樹のデカマラぁ……❤❤膣襞掻き分けて、奥まで…『ドチュッ!』…んはあああああっ❤❤」
「倉敷さんの膣中、絞まりが強くて搾られそうっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひいいいいいっ❤❤お゛っ❤お゛お゛っ❤このチンポ最っ高❤❤イクッ!もうイクッ❤❤!はぁっ❤あんっ❤あっ❤あっ、あっ、あっ、ああっ❤❤んほおおおぉぉぉっ❤❤」
ドクンッ!!どびゅどびゅっ!!ビュクビュクッ!!ぶびゅるるるるっ!!ビュウウウッ!!
「ああ……❤」
娘の愛液とそれを犯す直樹の精液が混ざった粘つく汁、その生臭いに麗華は興奮して乳首を勃起させ、知らず知らずの内に片手で自慰をしていた。すると直樹は玲奈の膣内から肉棒を抜くと麗華に挿入し、絶頂に震えている玲奈の膣内に指を挿入する。
ズプッ!
「んほおおおぉぉぉっ❤❤な、なにをっ❤❤」
「倉敷さんのお母さん、なんか挿れて欲しそうだったので……。嫌なら抜きますよ?」
「っ!?抜かないで……❤❤!さっきみたいに私を犯してっ❤!」
「了解っ!」
ドチュッ!
「んはあああああっ❤❤きた、来たぁ❤❤!若いチンポ来たぁ❤❤!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
直樹の体力といずみ達から仕込まれた技で倉敷母娘は蕩けていき、2人とも自分から股を拡げたり尻を上げたりして直樹を求め、直樹もそんな2人に応えようと2人を何度もイカせていく。
「あっ、あっ、あっ、んはあああああっ❤❤直樹、なおきぃ❤❤デカマラ最高よぉ❤❤もっとハメてぇ❤❤❤」
「だ、だめぇ❤❤今度は私にハメなさいっ❤❤若い精液たくさん注いでええ❤❤」
人を見下していていた高慢な母と男を馬鹿にしていた娘は1人の青年によって変えられ、蕩けたアへ顔になりながら彼の精液を求めた。
「2人とも、最後はぶっかけますからね!!」
「来て❤❤来てぇ❤❤直樹のザーメンぶっかけてぇ❤❤」
「射精して❤❤私たちにたくさん射精して❤❤」
「くっ!!」
ドクンッ!!どびゅどびゅっ!!ビュクビュクッ!!ぶびゅるるるるっ!!ビュウウウッ!!ビュクビュクッ!!
直樹は玲奈の膣に入っていた肉棒を抜くと倉敷母娘に向かって精液をトドメとばかりにぶちまけたのであった。その熱さと臭いに2人は絶頂し、息絶え絶えとなった……。
◆◆◆
「んで……なんでこうなるの?」
「もう背中洗っているのだから、動かないの。」
直樹は今、セックスの後に汗を流そうと風呂場を借りることになった。すると、麗華が風呂場に入ってきて背中を洗うと言ってきたのだ。
「あ、ありがとうございます。」
「勘違いしないで。私はまだあなたを認めてないわ。けれども、
「あ。は、はい(ん?今後も?)」
「それと、今日は遅いから泊まって行きなさい。私の寝室で寝るのよ。あなたを玲奈と寝かせるわけには行かないわ❤❤」
そんなことを言いながらも、麗華の手は直樹の胸や股間に集中しており、洗い方が何処と無くいやらしさがあるが、直樹は戸惑いながらも頷いた。
「直樹~❤背中流してあげるって!?ママ、何してるの!?」
「れ、玲奈!」
風呂場でまた一悶着起きたのだが、直樹はそれをなんとか諌めると泊めてもらうお礼として夕飯を作ると、喜ばれて麗華からスマホの番号を受け取ったのであった……。
コメント等待っております。
この母娘、仲良いですね!
次回は剣道の人です!
直樹のヒロインは?
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小幡 優衣
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倉敷 怜奈
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野上 いずみ
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真田 美菜子
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日向 紗英
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野崎 悠
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宮島 桜
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川嶋 夕子
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その他