和美人も中々。
「とんでもないことになったなぁ……。」
直樹はシャワーを浴びながらそんなことを呟く。まさか母のように思っていた椿から、あんなことを言われるとは思わず驚いていた。
最初は桜も母のそんな提案は受け入れられないと拒否しようとしたのだが……。
『桜、直樹くんと結ばれたのなら尚更知っておくべき事です。貴女は知らないことが多すぎるから私がお手本になります。よく見て勉強するのですよ。』
椿の言葉に桜は渋々頷くと、椿と共に支度をしに行き、直樹は湯を浴びるように言われたのである。しかしまさか椿に覗かれているとは思っていなかった直樹は小さく溜め息を吐く。
「こうなったら俺も覚悟を決めるか……。」
直樹はそう言うと湯を止めて風呂から揚がると、2人の待つ部屋に向かい襖を開ける。するとそこには白い着物を着た桜と椿がおり、2人とも頬を紅くしていて、どこか普通とは違う色気があった。
直樹はゴクリと唾を飲むと襖を閉めて、その場に正座する。
「では直樹くん、これから私があなたと交わらせてもらいますね。桜はそこで見て勉強すること。」
「「は、はい。」」
椿は微笑むと白い着物を脱いでいき、その熟れた女体を曝していく。
シミがなく、上気し薄く赤みを帯びた肌、桜よりも大きく柔らかそうな胸、ムッチリとした尻など男を引き寄せる要素を沢山備えた椿の体に、直樹の股間は熱く血を巡らせて勃起させる。
「こんなおばさんの体で申し訳ないけど、沢山気持ちよくしてあげる❤」
「そ、そんな……!あ、ありがとう……ございます。」
直樹がお礼をいうと、椿は直樹の服を脱がせて優しく抱き締めると胸を押し当ててキスをしていく。優しくソフトに唇を当てながらも、徐々に激しくなっていき互いの口の中の唾を交換していく。
椿はキスをしながらそっと直樹の股間に手を当てると、その屹立した肉棒の暑さに感心したように見ている。
「あらあら、凄い❤こんな逞しいなんて……❤さぁ、直樹くん。裸になって布団に横になって?」
「は、はい。」
直樹は言われた通り全裸になって布団に仰向けになると、椿の股間と大きな尻が眼前に広がり、彼女も直樹の大きく屹立した肉棒に手を添えて、美味しそうにしゃぶり始める。
「れる、れる!じゅぷっ!じゅぷっ!ぢゅるるるるっ!ぢゅぞぞぞぞぞっ!!」
「つ、椿さん、それヤバイっ……気持ちいい……!」
「んむっ、んむっ。ふふっ、これは主人が好きだったのよ❤今ではしなくなってしまったけど❤」
肉棒の先端をなめしゃぶりながら、舌先で直樹の肉棒の割れ目を舐め回す椿の口技に戦く直樹。そんな椿にお返しとばかりに膣穴を舐めながら啜っていく。
「んっ……❤!な、直樹くん……!そんな、待って……❤❤(今私、感じて……?こんなに敏感だったかしら……?でも、すごく気持ちいい❤❤)」
母と直樹が愛し合う姿を見ていた桜は肩で息をしながらも、目の前の光景から目が離せずにおり、知らず知らずの内に股間に手を当てて、くちゅくちゅっと自慰をしながら2人の交わりを見ていた。
「はぁ、はぁ……❤(母様と直樹の交わり、見て覚えないといけないのに……!私も直樹としたい……❤!直樹のアレを根元までしゃぶりたい……❤!!)」
桜の自慰が激しくなる中、直樹は椿を仰向けにして足を開かせると膣口に肉棒の先端を宛がう。椿は期待に満ち溢れた目で直樹を見ていた。
「つ、椿さん。挿入れますね……!」
「ええ……❤焦らないで、ゆっくり来てね❤」
くちゅ……ズブブブブッ!
「あ、ああ……❤❤んんっ……❤❤!!(お、大きい……!凄い圧迫感……❤それに、子宮にまで簡単に届いて……❤❤!!これ、あの人よりも……❤)」
椿の脳裏に亡くなった夫が思い描かれたが、それは直樹の一突きによって消されてしまった。
ドチュンッ!
「あっ……❤!な、直樹、くん……❤!ま、待って……❤」
「ごめんなさい、椿さんの膣内……柔らかくて肉厚で動きたくなって!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ……❤!あん……っ❤!ああ……っ❤!(す、凄い……❤あ、あの人よりも硬くて、熱くて、逞しいなんて……❤❤子宮口を突かれる度に、快感が、快感が押し寄せて来てぇ……❤❤!き、気持ちいい……❤!)」
「椿さんの膣内、凄い……!!」
「直樹くん、待って……❤!」
「あ、ああ……!(直樹と母様、すごくいやらしい……!あんな、あんな風に蕩けた顔になるなんて……。)」
淫らに交わる直樹と椿に充てられた桜の自慰も激しくなっていく。そんな中で直樹は椿を下から突き上げる騎乗位になると、大きく揺れる乳房を揉んでいく。
「椿さん……!そろそろ射精る!!」
ドビュルルルルッ!!ビュクビュク!!ブビュルルルルッ!!どぷんっ!どぷんっ!
「あ、ああああ……っ❤❤!!す、凄い……❤子宮まで昇ってきて、破裂したみたいに子宮膨らんで……❤精子、暖かい……❤❤あ、あはああああっ……❤」
「つ、椿さん……!気持ちよかったですか?」
「はぁ、はぁ……❤え、ええ……❤とても、よかったわ……❤」
「俺も気持ちよかったです。「な、直樹……。」桜姉……んむっ!」
直樹が椿から肉棒を抜いたと同時に桜がキスをして来て、直樹は驚きながらも彼女を抱き締める。
「直樹、私も……私にもしてほしい❤お願いだから❤!あぁ、子種が……もったいない!」
桜はそう言うと、直樹の精液が溢れている肉棒の先端を口に含むと母がやっていたように口淫をしながら精液を味わっていく。
「直樹の子種、苦いけど……じゅるるっ❤……おいひい……❤❤」
「桜姉、そんなにしゃぶったら!また射精る……!」
「はぁ、はぁ……❤駄目だぞ直樹、そんなもったいないことしたら……射精すなら、“ここ”に射精してくれ❤❤」
桜は後背位になり自分で膣口を拡げて直樹に自分なりにいやらしくおねだりをすると、直樹は頷くとゆっくりと挿入していく。
「あ、ああああ……❤❤き、きたあああ……❤!直樹のふっといの~~❤❤!」
「桜姉のアソコ、凄い締まりでキツキツで気持ちいい……!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
桜の自慰によって濡れた秘所は直樹の肉棒を嬉々として受け入れていき、直樹も彼女の子宮口に当てる度にその締め付けに直樹は射精しそうになる。
すると、椿がゆっくりと直樹に近付いてくると、キスをし始めた。
「んんっ……!つ、椿さん……❤」
「直樹くん、いいえ、直樹……しっかりと桜を感じさせてあげなさい。あと、出来れば私もお願いしたいのだけど。」
「わ、分かったよ。なら椿さんも俺にお尻向けて!」
椿は言われるままに尻を向けると直樹は、その膣口に指を2本挿入して掻き回していく。その刺激に椿は腰を震わせている。そんな2人を見て直樹の肉棒は更に熱く固くなっていった。
「あ、ああああ……❤❤直樹……❤直樹……❤好き、大好きだ❤もっと突いて……❤」
「桜姉、締りが良すぎる!このままだと射精る!!」
「出して、出してぇ❤直樹の子種、私の膣内に注いで欲しいの❤」
「桜ったら、そんなに淫らな事を言って……❤直樹、私にも注いで欲しいわ❤」
「椿さん!今、そんな余裕は……くっ!!」
ドビュルルルッ!びゅくびゅくっ!びゅるるるるっ!どびゅどびゅっ!
「はああああぁぁぁん❤❤精子来たあぁぁぁぁっ❤❤!!あ、あはああああっ❤❤」
「桜姉……!」
直樹は桜の膣内から肉棒を抜くも、未だに熱を持ったままの肉棒。そんな肉棒を見て椿が尻を振って誘う。
「直樹、次は私の中に……椿の膣内に頂戴❤」
「だ、駄目です母様!直樹は私のです!直樹、今度は私に挿入してくれ❤」
「ごくっ……!」
直樹は股間の熱が冷めぬままに2人との乱交をしていくのであった……。
夕暮れ時……三人は汗を流しながら交わっており、直樹の上に椿が跨っていやらしく腰を振り、桜が直樹と舌を絡ませてキスをしている。
昼間から連続で交わっており、3人とも汗などの体液でドロドロになっていた。
「あ、あはああああっ❤❤直樹、直樹~❤直樹のチンポ、すごいぃぃ❤あの人のチンポと違って、逞しくて、射精しても何度も反り返って気持ちいいのおおお❤❤」
夫と直樹の肉棒を無意識に比べて肉欲に耽る椿、そこには貞淑な未亡人はいない。
「んちゅ❤、んんっ❤、れる❤!直樹、直樹の唾、おいひい……❤❤」
「椿さん!また射精しますよ!!ふんっ!!」
びゅくびゅく!どびゅるるるるるっ!!ドビュドビュッ!!
「しゅ、しゅごいいぃ……❤❤き、気持ちいい……❤」
「最後は、桜姉に射精すからね!」
「あぁ❤来てくれ、私の中に、直樹のを注いでくれ❤❤」
直樹は桜と抱き合い、キスをしながら挿入してそのまま桜を下から突き上げていく。桜は蕩けた表情になり、直樹と愛しあう。
「(ああ……桜、何ていやらしい表情を。)」
「いい……❤直樹、そこぉ❤❤」
「桜姉、最後だよ!射精すよ!!」
どびゅるるるるっ!!びゅるるるるっ!!
「んはあああああっ❤❤精子来たあぁぁぁぁっ❤❤」
椿と桜の両名と愛し合った直樹はその後、3人で風呂に入って翌日は学校という事で帰ることにしたのだが、その際にスマホを確認したら……
着信あり いずみ:25件
「あ、これは……誠心誠意謝るか。」
直樹はため息を吐くと、そう言うのであった……。
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直樹のヒロインは?
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小幡 優衣
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倉敷 怜奈
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野上 いずみ
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真田 美菜子
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日向 紗英
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野崎 悠
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宮島 桜
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川嶋 夕子
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その他