※この作品はR-18です。

イジラレたい相手   作:ボルボロックス

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投稿です。

……今度は、外伝書いてます。

そういえば、催眠性指導のゲームの情報が出ましたね。
そのキャラも出したいなぁ、と感じるこの頃。


IFストーリー④ 堕ちるギャル達 ★

 罰ゲーム(ご褒美)を受けることとなった凉子とその相手となった直樹、2人は互いに全裸となって向かい合っており、女子4人は意外と絞まっている直樹の身体に見入っていた。

 

 

「(へ、へぇ……。細マッチョタイプなんだ。……案外好みかも……♡)」

 

 

「(ま、まぁ……あたしの目指してるスパダリには、ま、まだ及ばない、かなぁ……。ヤバ、タイプかも……♡)」

 

 

「(直樹、前よりも背が伸びてる……。)」

 

 

「(だ、男子の素っ裸なんて初めて見た……にしても……。)」

 

 

「「「「(やっぱデカイ!!)」」」」

 

 

 彼女らの視線の先には意外と大きめのサイズの肉棒があり、その長さに内心驚いていた。

 

 

「(あのチンコ……アレ奥までイったら気持ちいいかも……❤)」

 

 

「(あんなの挿入るの?ありえないって❤!?)」

 

 

「(直樹の凄っ。)」

 

 

「ごくり……!ほ、ほら!さっさとするぞ❤!」

 

 

「お、おう。……んっ。」

 

 

「んっ………。~~~~っ!!!!!!?」

 

 

 凉子がそう言うと、直樹は彼女を抱き寄せてキスをすると、目を白黒させる。

 

 

「ぷはぁ!?な、なな、な!?なにするんだよ!?」

 

 

「いやなにって。いきなり突っ込んだら痛いだろうし?その、嫌だった言ってくれよ?」

 

 

 直樹はそう言うと、凉子に愛撫をしていく。

 

 

 しかも胸を激しく揉んだり、入り口をいきなり触るのではなく、ソフトタッチで優しい“フェザータッチ”の愛撫であり、その意外な優しい愛撫に、敏感な凉子は感じ始めており4人の中で大きく柔らかな乳房の先は自己主張を強めていく。

 

 

「ん……っ❤ふぅ……っ、はぁ……んっ❤」

 

 

「意外と敏感なんだな、立木って。」カミッ……!

 

 

「んん~~っ❤!い、いきなり歯を当て『カミッ。』んおぉっ❤か、噛むなってばぁ……❤❤!」

 

 

むにゅっ!もみゅもみゅっ!きゅっううっっ!!

 

 

「んほおおぉおおぉぉっ❤❤!ば、ばかぁ……っ❤❤!乳首、噛みながら、揉むなっての……❤❤んおぉっ❤❤!やべっ❤いくっ……❤乳で、いっ~~っ❤~~っ❤❤」

 

 

 胸だけで絶頂する涼子は直樹に寄り掛かる。

 

 

 その目にはハートが浮かんでおり、肩で息をしながら獰猛な肉食獣の如く輝きがあった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 その後、直樹達は衣服などを整えてからラブホテルへと向かい、4人は風呂場にて最早罰ゲームの事など忘れて、普通の男子なら垂涎物である裸体を曝す。

 

 

 性格に難があるも、最高の身体をしているギャル4人が直樹に擦り寄る。

 

 

「んああぁぁあっ❤❤!直、樹ぃぃ……❤❤!胸やめろぉ……❤❤乳首、吸うなぁ❤❤」

 

 

「あひぃ……❤ちょっ、ソコぉ敏感になってるからぁ❤❤指で、くちゅくちゅ、だめだってぇ❤❤!」

 

 

「ちょっと……涼子と美月にだけなんて不平等よ?」

 

 

「私たちにも、して……くんない?」

 

 

「分かった。んじゃ、触るぞ。」

 

 

 直樹は茜と愛菜の方を向くと、今度は2人へと愛撫をしていく。

 

 

 茜の程好い美乳、愛菜の小振りな胸を手で包むように揉み込んでいくと、茜が直樹に顔を近づけてキスをした。

 

 

「ん……♡」

 

 

「っ!!?ぷぁ……!あ、茜!?」

 

 

「ちょっと。まだしてるんだから離れないでよ……ん♡」

 

 

 直樹と積極的なキスをする茜を見て、3人がそれぞれの言葉でからかう。

 

 

「うわぁ、茜ってば積極的♪」

 

 

「彼氏くんよりも熱いキスしてない?」

 

 

「おいおい、いいのかぁ?そんな事してww」

 

 

「……るさい。それより直樹、そろそろ「おいおい茜、相手は私だぜ?」くっ……!?」

 

 

 茜が舌打ちをして退くと、凉子が風呂場の壁に手を付いて、直樹に形の整った肉厚な尻を向けて誘う。

 

 

「立木、本当に良いのか?。」

 

 

「私が良いって言ってんだから良いんだよ。ほら、さっさと来な!」

 

 

「分かった。んじゃあ、挿入れるぞ。」

 

 

くちゅ……ずぶっ!じゅぶぶっ!

 

 

「んくうぅぅっ!!?ふ、太いっ❤固、いぃぃっ❤❤」

 

 

「お、おい!?大丈夫か!?」

 

 

「う、うるせぇ……❤!早くし『どちゅっ!!』んおぉっ❤❤やばっ❤強っい❤子宮突くの、なしぃっ❤」

 

 

 とろとろ熱々の肉襞が直樹の肉棒に、蕩けた顔つきになる涼子に、美月が尋ねる。

 

 

「うわぁ、凉子。気持ちいい?」

 

 

「やばっ❤これ、良すぎぃ❤!やべっ、あたしもう、イキッそう❤❤!」

 

 

「俺も、くっ!!?」

 

 

どびゅるるっ!!びゅくびゅく!びゅるるっ!

 

 

「ん~~っ……❤❤!!」

 

 

「うわぁ、ガチイキしてる……♡♡」

 

 

「そ、そんなにイイの?」

 

 

「ごくっ……!」

 

 

 美月、愛菜、茜が三者三様の反応する中、中出しされた涼子は幸せそうに震えていた。

 

 

 その表情は快感に震える雌のようである。

 

 

「じゃ、じゃあ次は私ね?ほら直樹、私の中に来なさい。」

 

 

「あ、あぁ。分かった。」

 

 

くちっ……ずちゅっ!!

 

 

「んひいいぃいいぃっ!(や、やばっ!これ、挿入っただけでイッた……❤❤てか、これ、イイ……❤!)」

 

 

「動くぞ、烏間。」

 

 

「ま、待って。まだ気持ちが『どちゅっ!』んほおおぉおおっ❤❤!」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「んおっ、おっ、んおおぉっ、おほおおぉっ❤❤!いひいぃぃっ!(気持ちいい❤❤!)」

 

 

 直樹の突き込みに涼子と同じく、蕩けた顔つきになる美月。バックから突かれていてヨガる彼女を見ながら、愛菜と茜は野次を飛ばすのも忘れて見入っていた。

 

 

「(うわぁ、美月も涼子もあんな顔になって……直樹ならスパダリ候補に入れても良いかも……♡)」

 

 

「(あ、あんなに乱れるなんて……羨ましい。)」

 

 

 2人がそれぞれそんな事を考える中、直樹は限界を迎えた。

 

 

「烏間、出すぞ!出すぞ!」

 

 

「んおおぉっ❤出してぇ、早く出してぇ❤❤」

 

 

「くっ!!」

 

 

びゅるるっ!びゅくびゅくっ!!どびゅるるっ!

 

 

「んおおぉっ❤❤!(やば、コレ……気持ちいい❤❤)」

 

 

 倒れ込む美月を涼子の隣に寝かせると、今度は頬を赤く染めている愛菜が直樹に擦り寄ってきた。

 

 

「さ、さぁ直樹、あんたの甲斐性見せてみなさい!もしかしたら、スパダリになれるかもしれないんだからね!」

 

 

「何だそのスパダリって。まぁいいか、行くぞ。」

 

 

ちゅく……ずぶぶっ!

 

 

「んぐぅっ❤お、大きい……❤(なにこれ、ヤバ過ぎる!サイズなんて今までの男とは比べ物になんない!それに、固くて気持ちいい❤❤!)」

 

 

ドチュッ!

 

 

「んひいいぃいいっ❤❤!」

 

 

「すまん、我慢できないから動くぞ。」

 

 

「ちょ、ちょっと待って『ドチュッ!』んおおぉっ❤❤!」

 

 

ずちゅっ!ぐちゅっ!ぶちゅっ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「んおおぉっ❤おんっ❤おひぃぃっ❤(う、嘘、締めてるのにそんなに動くなんてぇぇ❤)」

 

 

 4人の中で最も男と遊んでいる愛菜ですら、その肉棒の固さと熱さに震えて腰を振っている。

 

 

 それほどに快感を感じていた愛菜は、だらしなく腰を振り、自分の気持ちいい所を刺激すると、その動きによって膣の肉をキュッと引き締めた。

 

 

「くっ!?出る!」

 

 

びゅるるっ!びゅくびゅくっ!どびゅるるっ!

 

 

「あひぃいいぃいいっ❤❤!いっくううぅうぅっ❤❤!」ビクビクッ!

 

 

 直樹の射精を受けて歯を食い縛りながら絶頂する愛菜から、肉棒を抜くと直樹は肩でゆっくりと呼吸していた。

 

 

 すると、直樹に茜が後ろからゆっくりと抱き着く。

 

 

「あ、茜?」

 

 

「まだ出来るわよね?ほら、早くしなさいよ。」

 

 

「あ、あのなぁ。連発でヤったんだから、少し休ませ「煩い、早く。」わ、分かった。」

 

 

 直樹は何とかまだ勃起している肉棒を茜の秘部に宛がい、中へと挿入していく。

 

 

 膣内は濡れてはいたが、3人に比べて少し湿りが弱かった。

 

 

「んっ……。」

 

 

「茜、痛むか?」

 

 

「別に痛くないわ。ただ、ちょっと驚いただけよ。(元カレのより大きい……。少しだけ気持ちいいかも。)ほら、早く動いて。」

 

 

「分かった。」

 

 

 若干不感症気味である茜は、元カレよりもサイズの有る直樹の肉棒を挿入されて身を震わせる。そして、少しずつゆっくり直樹は腰を動かし始める。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「っ……。ん……っ……。んっ…………。」

 

 

「(何だろう。3人とは何か違う……う~ん、ここか?それとも、ここか?)」

 

 

「んっ……♡!んんっ…………ぁ…………っ♡」

 

 

「(この辺り、かな。)」

 

 

ぐりっ!

 

 

「んんっ……♡♡んぁ……っ♡♡!」

 

 

 茜の感じる点を見つけた直樹はそこを責めながら、胸を少し強めに揉みながら愛撫をするのであった。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

むにゅっ!むにゅっ!むにゅっ!クリックリッ!

 

 

「んんっ……❤!な、直樹、それ良い……❤」

 

 

「そうか?それは良かった。もう少し激しくするぞ。」

 

 

どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!

 

 

「んぁ……っ❤❤あぁ……っ❤!おほぉぉ……❤❤!」

 

 

 直樹は少し強く動かしながら茜の感じる点を押し込んでいくと、その強い刺激に茜は少しずつ声を漏らし始めていく。

 

 

 刺激の現れとして乳首は固くなっていき、直樹は少し強めに摘まんだ。

 

 

「んんっ❤❤!な、直樹……私、イキそう……❤❤」

 

 

「俺も、もう……くぅっ!!」

 

 

びゅぶぶぶっ!びゅるるるっ!

 

 

「んんっ……❤」

 

 

 茜に射精し終えた直樹が肩でゆっくりと呼吸していた。

 

 

「はぁ……はぁ……。」

 

 

「おい直樹。」

 

 

 直樹が名を呼ばれて振り返ると、そこには凉子、愛菜、美月が立っていた。

 

 

「な、なんだ?」

 

 

「何だじゃないわよ。これは罰ゲームって言ったわよね?」

 

 

「それで、“誰が一番気持ちよかった”かを直樹に決めてもらうって。」

 

 

「あ、あぁ。何か言ってたな。」

 

 

 直樹がそう言う3人は詰め寄ってきた。

 

 

「もちろんあたしよね!?締まりだって良かったでしょ!?」

 

 

「私なんて生でさせてんだから、当然私よね!?」

 

 

「んなのあたしに決まってんだろ!?」

 

 

 美月、愛菜、凉子がそう言う中で直樹もさすがに戸惑う。すると、回復した茜が爆弾を投下する。

 

 

「ビッチと感度良いだけでしょ?私なんて幼馴染みなんだから。私に決まってるじゃない。」

 

 

「「「あぁ!!?」」」

 

 

「ちょっ!?茜さん!?」

 

 

 茜の言葉に一触即発の空気になる中、美月が提案した。

 

 

「こうなったら連続で私たちとセックスよ!!それで、誰が一番多く射精させた決めましょ?」

 

 

「面白そうじゃねぇか!やってやるよ!」

 

 

「負けないんだから!」

 

 

「……それならやってあげるわ。」

 

 

「あの、俺の意見は?」

 

 

「「「「あんた/てめぇ/直樹は黙ってなさい/ろ/て!」」」」

 

 

「えぇ……。」

 

 

 その後、直樹は4人に散々に搾られてホテルを出たのは深夜で、その後は全員で直樹の家に泊まった。

 

 

 そしてその後、直樹は4人の罰ゲームの相手をさせられるのであった……。

 

 

 自分に向けられた“好意”に気付かないまま……。

 

 

 END




IFやっと完結です。

直樹のヒロインは?

  • 小幡 優衣
  • 倉敷 怜奈
  • 野上 いずみ
  • 真田 美菜子
  • 日向 紗英
  • 野崎 悠
  • 宮島 桜
  • 川嶋 夕子
  • その他
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