今回は、ルギエルさんのリクエストを書きたいと思います。
エロく書けていたら良いなぁと思う。
直樹はいつも変わらない学園生活を送っており、穏やかな日常を過ごしていた。
いずみ達とお喋りしたり、玲奈達と遊んだり、お昼時には野崎 悠に膝に座られながら、お昼を食べたりなど変わらない生活を送っていた。
そんなある日、直樹が学園から帰ろうとした時、玲奈が話があると言って、呼び出され図書室へと来ていた。
「勉強会?」
「ほら、ウチの学校って再来週の月曜にテストあるじゃん?テスト対策にあたしの家で勉強会でもしようよ。」
「確かにテストも近いしな。良いかもしれない。分かった、それでいつ頃やる?」
「今週の土曜日にしようよ。土曜日ちょうど休みだしねぇ。」
「分かった。それじゃあ土曜日に行くわ。」
「やった♪じゃあ宜しくね〜♪」
玲奈との勉強会に行くと話をしていた時、その話を隠れて聞いていた いずみがおり、いずみは図書室の扉を強めに開ける。
「ちょっと!」
「あ、いずみ。」
「なに?野上いたの?」
「いたのじゃないわよ!なに直樹と勉強会とか言ってるわけ!?それなら私も行くわ!」
「はぁ?なんであんたが来るわけ?直樹と勉強会しようがあんたに関係なく無い?」
「関係あるわよ!直樹に手を出すなんて許さないんだから!直樹も直樹よ!あんたホントに契約の事忘れてないわよね!?」
「いずみ落ち着いてくれ。」
イラつきを隠すこと無く怒鳴る いずみに、直樹は落ち着くように手で制するが、いずみは怒りが収まらないようである。
直樹はそんな幼馴染にどう言うべきか悩んでいたが、ある提案を思いつく。
「分かった!それじゃあ、いずみも勉強会に行こう!その代わり、2人には俺がちゃんと教えるから。」
「そう?それなら良いわよ。行ってあげる。」
「ふんっ!」
いずみの機嫌は直ったが、逆に今度は玲奈の機嫌が悪くなったようであるが、直樹はとりあえず いずみの機嫌を直せたのが良かったようだ……。
◆◆◆
そして土曜日、直樹と いずみは玲奈の家へと向かい、3人で勉強会をしていた。
初めは玲奈も いずみも集中していたが、途中から集中が切れてしまい、だらけてしまうようになっていた。
「倉敷さん、いずみ、だらけ始めてるぞ。……もう少しだけ頑張ろう。」
「だってぇ、勉強しんどいのよぉ。なんか気分転換しない?」
「気分転換って「直樹〜。」なに、倉敷さん。」
「気分転換しよ。じゃないと頭に入るものも入らないって。」
「分かった。んじゃ、少し休むか。」
「「賛成〜♪」」
休憩する事になり、直樹が休もうとした時……。
「えい!」
玲奈に押されてベッドに倒れる直樹に、玲奈が上に乗る。
「うわっと!?ちょ、倉敷さん!?なにするの!?」
「何って、息抜きにセックスするのよ。勉強ばかりだと疲れるから息抜きも必要よ。」
「それ良い考えじゃない。直樹も堅苦しくしないで気持ちいい事しましょ。」
「いや、昼間から「はいはい、うるさい口は塞ぎましょうねぇ❤️」あむっ!?」
玲奈は直樹の口を塞ぐために、上着とブラを脱ぐと柔らかな張りのある巨乳で直樹の口を塞ぐ。それを見ていた いずみは直樹のズボンと下着を脱がせると、半立ちになっている肉棒を舐めてフェラをし始める。
「れろ、れろ、ちゅっ❤️れるるるっ、ちゅっ❤️」
「〜〜っ!」
「あんっ❤️直樹ってば、フェラで感じすぎっ❤️野上、もっとしてあげたら❤️?」
「分かってるわよ❤️直樹のチンポ、ガチガチになるまでしゃぶるわ❤️ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、れるるるっ、れろぉぉ❤️❤️!」
「ぷはっ…!?い、いずみ、フェラ激しっ!?」
いずみの遠慮無しなフェラチオにだらしない声を挙げる直樹は、射精しそうになりつつも射精に至らないように下半身に力を入れて堪える。
さらに力を入れた事で玲奈の乳首を強く吸い、小さく喘ぐ玲奈。
直樹は必死に射精を堪える中、そんな直樹の姿に意地悪な笑みを浮かべ浮かべた いずみは直樹の肉棒の亀頭に軽く歯を当てた。
「っ!?」
ビュルルルルルッ!
その刺激に直樹は我慢できなくなり、勢いよく射精し、いずみの顔を白濁に染める。
「んぶっ!?……ゴクッ❤️ゴクッ❤️ぷはぁ……❤️もう直樹ってば射精しすぎ❤️!でもこんなに射精るなんて、どんだけ溜めてるのよ❤️?」
「まだギンギン…❤️直樹ってば絶倫だからフェラ一発じゃ満足できないと思うし、もっと息抜きしようよ❤️」
「ふ、2人とも、マジで洒落にならないから「あたし達は割と本気だっての❤️」……そうかい、なら俺も全力で相手するよ。けど、手加減しないからな…!」
直樹はそう言うと、玲奈を退かせて服を脱ぐ。
締まっている身体に、熱を放っているかの如く屹立している肉棒を晒すと、玲奈といずみはゴクリと唾を飲み込む。
息抜きはこれからである……。
◆◆◆
麗華Side
ウチに以前来た三神 直樹とその幼馴染が勉強会に来た、玲奈からそう聞いて私は浮き足立った気持ちになっていた。
彼は“当たり”の人間だ。
勉強も出来て、家事も出来る上に人との付き合いも上手い、彼なら玲奈が夫として迎えるには良いと思う。
何より、彼であれば私も満足させられる……逃す手はない。
「(彼を逃がす手はないわね。後は玲奈が短気を起こさないでくれれば良いのだけど。)あら?玲奈の部屋から音が…」
「んはああああああああっ❤️❤️!」
「っ!?」
「直樹、直樹のチンポ、熱くて固いのおおおおおっ❤️❤️!」
「直樹のクンニ、浅い所をつぷつぷって舐めてぇ❤️❤️くすぐったいけど気持ちいい❤️❤️!」
玲奈の部屋のベッドの上では、玲奈と直樹の幼馴染が裸で直樹の上に跨って腰を振っていて、2人とも淫らに蕩けた顔付きで喘いでいる。
「直、樹っ❤️チンポ、良い❤️チンポ強いのぉぉっ❤️❤️んああぁっ❤️っあっ、あひぃっ❤️んほおおおおっ❤️!」
「クリトリス、舌で擦りながら❤️指でマンコ穿られて、たまんないのぉぉ❤️!」
2人ともよだれを垂らしながら、喘ぎ声を漏らしている。なんて淫らなことをしてるの!?まだ日も高いというのに…!
そんな事を考えていながらも、私は目の前の光景にたまらず、胸とアソコを指と手で慰める。乳首とクリトリスは勃起し、アソコもわずかに湿り気を帯びている。
「(玲奈達の喘ぎ声、こんなの聞いてたら、頭変になる……!止めないといけないのに、手が止められない……!)」
「倉敷さん、中出しするよ!」
「あんっ❤️!出して、出して出してっ❤️!直樹の熱いのオマンコに中出ししてぇぇぇっ❤️❤️!」
「(中出しまでするの……❤️!?なんて羨ましい事を❤️❤️!)」
「あはああああああああああああああああっ❤️❤️!」ぷしゃあああっ!
「わ、私も、いくっ❤️クンニされながら、いくうううううううっ❤️❤️!」ぷしゃあああっ!
玲奈達は潮吹きしながら絶頂し、身体を震わせながらベッドに崩れ落ちる。
「はぁ、はぁ……❤️❤️(なんて淫らなことを……あんなに激しいの❤️?)「倉敷さんのお母さん。」っ!?」
「覗きながらオナニーって、ずいぶんなことをしてますね。そんなに欲しいならしてあげますよ。」
「あっ……ま、待って……!」
直樹に手を引かれて部屋に連れ込まれた私は、服を脱がされた上に、目隠しと玲奈の元カレが忘れていったローターとバイブを乳首とアソコに挿入されながら放置された……❤️
◆◆◆
「あんっ❤️ああああああっ❤️直樹、オマンコもっと突いて❤️!んひぃぃぃっ❤️❤️!お、おおっ❤️❤️!」
「いずみ、感じすぎ。マンコの締まりすごいな。」
「〜〜っ❤️❤️!お"っ、お"お"っ❤️❤️!んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️❤️!直樹、マンコ穿るの、ヤバいいいいいっ❤️❤️!」
「倉敷さん、指で感じるんだ。締まりが強いな。」
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️❤️!強いいいいいいいいいっ❤️❤️!!乳首とマンコでイグうううっ❤️❤️!」
「倉敷さんのお母さんはローターとバイブで感じすぎですよ。愛液、溢れ出してる。」
いずみ、玲奈、麗華の3人のSっ気の強い美少女と美女を喘がせる直樹は、丁寧かつ力強く3人を絶頂させていく。
「いずみ、射精すぞ!」
ビュルルルルルルルルッ!どびゅるるるるるるっ!ビュルルルルルッ!
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️❤️!イグうううっ❤️❤️!」ビクビクッ!
「今度は倉敷さん!」
ずぶっ!
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!チンポ来たぁぁぁ❤️!」ビクビクッ!
「イッたばかりで悪いけど、イカせるから!」
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️!な、直樹、止まってぇぇっ❤️!んああぁっ❤️!あああっ❤️!あっあっ❤️!」ビクビクッ!
絶頂した玲奈を遠慮無しに子宮攻めする直樹、しかし、片腕でバイブを動かしながら麗華を攻める。
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️❤️!バイブ、動かしたら、イグうううううっ❤️❤️!」ビクビクッ!
ダウンした いずみを寝かせて倉敷母娘に集中した直樹は、何度も何度もイカせていくが、玲奈は直樹のスタミナと連続絶頂で限界が来ていた。
「倉敷さん、いくよ!」
「あひっ❤️!んほおっ❤️!んおおおおおっ❤️!直樹、いいいいいいいっ❤️!チンポ、いいいいいいいっ❤️!」
ビュルルルルルルルルッ!ビュー!ビュー!びゅくびゅくっ!!どびゅるるるるるるっ!
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!」ビクビクッ!
絶頂した玲奈はぐたっと、ベッドに崩れ落ち、よだれを垂らしながらアヘ顔を晒している。
そんな中、直樹は残った麗華から離れる。
「はぁ、はぁ……❤️!ど、どうしたの❤️?何もしないの❤️?なぜ何も言わな「淫乱人妻の麗華さん!」んああああっ❤️!」
直樹は後ろから麗華に近付き、限界まで勃起した乳首を摘み上げた。その刺激に麗華は悲鳴をあげたが、直樹は構わずに麗華の胸を揉みしだく。
「麗華さん、胸だけで感じるんですね。これなら挿入はしなくても良いかな。」
「な、何を言っているの…❤️!私にも、娘達にしたみたいに挿入しなさい❤️!」
「そんな態度だと挿入したくないなぁ。」
直樹が麗華から離れそうになる。
「ああっ!?わ、分かったわ!……い、挿入れて、下さい❤️!麗華のオマンコにオチンポ、ぶち込んでぇ❤️❤️!」
「よく出来まし、た!」
ずぶっ!
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!生チンポ、来たぁぁぁ❤️❤️!んひぃぃぃっ❤️!おっ、おおおっ❤️❤️!んはああああああっ❤️❤️!」
バイブを抜き、窓を開けると、バックで肉棒を深々と突き立てる直樹。そこには雌を支配する雄がいた。
「恥ずかしくないんですか?息子くらいの男子にイカされて、犯されて、プライド無いんですか?」
「んぐうぅっ❤️❤️!しょ、しょんなこと、言わないでぇぇっ❤️❤️!」
「娘も犯されて、母親としてのプライドも無くして、ペニスに屈服して、だらしなさすぎです、よ!!」
バチィィィィィィィィィィィンッ!!
「おほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!イグうううっ❤️!チンポに犯されながらイグうううっ❤️❤️!」
「こっちも出しますよ!!」
びゅるるるるるるるるるっ!!!ビュー!ビュー!どびゅるるるるるるっ!!びゅぐびゅぐっ!
「んはあああああああああああああああああっ❤️❤️!」ビクビクッ!
直樹の子宮口に肉棒を押し付けながらの射精に、絶頂と悲鳴を挙げる麗華は、ぐったりしており、目隠しを外すとだらしないアヘ顔を晒していた……。
◆◆◆
「今日はごめん、何か熱くなった。」
直樹達4人は今、風呂場で身体を洗っている。意識を取り戻した いずみ、玲奈、麗華は直樹にメロメロになっていた。(麗華は年上ということで面子を保っている。)
「まぁ良いわ。私達3人をまとめて満足させられるのには驚いたわけれど……。それより、またウチに来なさい。私が男として磨いてあげるわ。」
「ねぇ、あんたのママって何でこんな態度取れるわけ?あれだけイカされてたのに。」
「本当。あれだけイカされてたのに。」
「小娘には分からないでしょうね。年上には年上の面子があるのよ。」
「「うっざ。」」
「(いずみと倉敷さんは似た者同士だな。)」
直樹は仲良く返答した いずみと玲奈に内心で軽く言葉を飲み込み、その後、直樹といずみは倉敷家で勉強したのであった…。
コメント、リクエストをお待ちしてます。
直樹のヒロインは?
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小幡 優衣
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倉敷 怜奈
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野上 いずみ
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真田 美菜子
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日向 紗英
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野崎 悠
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宮島 桜
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川嶋 夕子
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その他