※この作品はR-18です。

イジラレたい相手   作:ボルボロックス

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直樹、鬼(いずみ)の知らぬ内に(勝手に)ハーレムを拡げる。


リクエスト下さったルギエルさん。


ありがとうございます。


先輩との再会と睦み合い ★(???)

 テストから数日、直樹達はいつもと同じ様に穏やかな日常を過ごしていた。

 

 

 そんな中、土曜日の午後、直樹が夕飯の買い物をしていた時の帰り道。土砂降りの雨が降り、直樹は軒先で雨宿りしていた。

 

 

「はぁ。雨すごい降るなぁ。洗濯物干さなくて正解だったな。」

 

 

「オーノー!こんなに降るなんて聞いてないよ〜。」

 

 

「ん?」

 

 

「ん?あぁ!三神くん、三神くんだ!私だよ、中学で一緒だった青木 エミリだよ♪」

 

 

「青木先輩?誠心学園にいたんだ。」

 

 

 直樹に話し掛けたのは、中学生時代に直樹と仲の良かった青木 エミリであった。

 

 

 ハーフかつコミュニケーション能力が高い彼女は、直樹とも仲が良かったのである。

 

 

「青木先輩は、ここで何してんですか?」

 

 

「放送部で今度ネタになりそうなモノを探してるんだけど、そうしたら雨に降られちゃって……へくち。」

 

 

「とりあえずウチまで来ます?シャワー浴びれますよ。」 

 

 

「ありがとう、それじゃあお邪魔しようかな〜♪」

 

 

 直樹はエミリを連れて自宅に帰ると、彼女にシャワーを浴びさせ、服を洗濯機に入れて回してる間にホットミルクを用意し、洗濯機が止まったら服を乾かすために乾燥機に入れた。

 

 

「ふぅ~、良いお湯だった〜♪あ、ホットミルクだ。貰うね♪」

 

 

「どうぞ、雨止むまで寛いでってください。俺は晩御飯の仕込みするんで。」

 

 

「何作ってるの?」

 

 

「ハンバーグです。食べたかったから。」

 

 

「自炊出来るなんて凄いねぇ♪ん?なんだろうこの小瓶?いい匂い♪入れてみよっと♪」

 

 

「あぁ!それは!」

 

 

 エミリがホットミルクに淹れた香料らしきもの、それは いずみが置いていった強力な即効性の媚薬であり、媚薬入りホットミルクを飲んでしまったエミリは……。

 

 

「青木先輩、大丈「三神くん!?」うわっ!?んむっ!?」

 

 

 エミリは直樹の押し倒し、キスをするとズボンを上から弄った。

 

 

 その目には欲情が映っており、明らかに直樹を犯そうという意志が宿っている。

 

 

「あ、あの先輩?落ち着いて話を」

 

 

「はぁ、はぁ……!ゴメンね。話は無理だから。この暑いのをスッキリさせてほしいの……お願い。」

 

 

「(こうなったら、仕方ない。薬が切れるまでするしかないか。)……分かりました。俺で良ければお相手します。」

 

 

「ゴメンね……ゴメンね……!」

 

 

 エミリは謝りながらシャツを脱ぎ、豊満な張りのある巨乳を晒すと、胸を押し当てながらキスをする。

 

 

 一方で直樹はエミリの巨乳を揉みながら、乳首を指で弾きつつ弄ったり、乳首を吸い伸ばしたり、甘噛みしていき、その度にエミリは軽く何度も絶頂する。

 

 

「先輩の乳首、すごく固くなってますよ。コリコリしてて吸いやすい。」

 

 

「ら、らめぇ、乳首そんなに吸われるとおっぱいで気持ちよくなっちゃうよぉ❤️三神くん、もっと気持ちいい事、いっぱいしてぇ❤️」

 

 

「一線超えますよ?本当に良いんですね?」

 

 

「アソコが疼いて切ないの❤️だから、お願い❤️疼きを止めて❤️直樹くん…❤️」

 

 

「!わ、分かりました。じゃあ、精一杯気持ちよくさせますね、エミリ先輩。」

 

 

 直樹はエミリを部屋に連れていき、彼女をベッドに寝かせると、屹立している肉棒を露出させてしゃぶらせながら、うっすら濡れている秘部を舌や指で愛撫するシックスナインを行う。

 

 

「じゅぶっ!んぶっ!んんっ❤️!」

 

 

「エミリ先輩、下からすごい咥えてきてる…!それに濡れ方もすごい、溢れてきてる…。」

 

 

「直樹くん…❤️ほしいの……早く挿入れて❤️」

 

 

「分かりました。……行きますよ。」

 

 

ズブブッ!

 

 

 エミリを騎乗位の態勢にした直樹は、ゴムを着け、下から彼女の膣内へと挿入していき、熱く長い肉棒は容易く奥まで届いた。

 

 

「んひぃぃぃ❤️!太、いぃぃぃ❤️!」

 

 

「エミリ先輩の膣内、狭いっ!けど、めちゃくちゃ締まる!ゆっくり動きますね?」

 

 

「ゆっくり、やだぁ❤️!少しくらいなら我慢出来るから、激しいのが良いの❤️!」

 

 

 そう言うとエミリは、直樹の胸に手を置いて激しく腰を動かしながら肉棒で子宮口を打ち付ける。

 

 

 固さのある亀頭が子宮口にぶつかる度に絶頂し、張りのある尻肉を揺らしながら喘ぐエミリに、直樹は負けじとエミリの巨乳を揉みながら、下から突き上げていく。

 

 

「あんっ❤️んああぁっ❤️!んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️!んおおっ❤️!おおっ❤️!太、凄いぃっ❤️!お腹パンパンッになるぅ❤️❤️!」

 

 

「エミリ先輩の膣内、締め付け凄いです!負けてられない!」

 

 

「ま、待って❤️こんなに凄いのされたら、頭真っ白に『ドチュッ!』んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!膣内、ゴリゴリってぇ、抉られんほお❤️!ペニス、固ぁい❤️!」

 

 

「エミリ先輩、もっと突きますので、沢山イッて下さい!」

 

 

「イッてりゅ❤️❤️❤️!?イキまくってりゅからぁ❤️❤️!ペニスぅ、止めてぇぇぇ❤️❤️!んおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️!!」ビクビクッ!

 

 

 直樹は薬を抜く為にエミリを絶頂せまくり、色々な体位でエミリを抱いた。

 

 

 時間は夕方になっており、ゴムがなくなるまで交わった2人はベッドに横になっていたが、汗だくになったので2人で風呂に入る事にした。

 

 

「「……。」」

 

 

 恥ずかしさからか、気まずくなり、互いに目を見れずにいた直樹とエミリ。その中で、エミリが口を開いた。

 

 

「直樹くん…。」

 

 

「っ!は、はい!」

 

 

「あなた凄かったわ!あんなに愛されたように感じるセックスは初めて!」

 

 

「え、あ、そ、それはどうも。」

 

 

「三神くんってやっぱり野上さんともこういう関係?」

 

 

「あぁ……はい。いずみ以外にも何人か……。」

 

 

「なら、その中に私も入れてくれるかしら?時々でいいから!」

 

 

「それは、先輩が良いのでしたら……構いません。」

 

 

「やった〜♪❤️ありがとう❤️!」

 

 

 その後、直樹は乾いたエミリの服を渡して着替えさせてエミリに夕飯をご馳走すると、家まで送るのであった。

 

 

 直樹、鬼(いずみ)の知らぬ間に(勝手に)ハーレムを拡げるのであった……。




コメント待ってます。

直樹のヒロインは?

  • 小幡 優衣
  • 倉敷 怜奈
  • 野上 いずみ
  • 真田 美菜子
  • 日向 紗英
  • 野崎 悠
  • 宮島 桜
  • 川嶋 夕子
  • その他
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