リクエストをくださった白河さん、いずみと美菜子の内容ですが、こんな感じで合ってますかね。
直樹Side
氷室さんとも契約する事になった俺は、あの日からちょくちょく氷室さんに呼ばれて、遊ぶようになった。
何か氷室さんが言うには、俺とセックスしてから身体の調子がすこぶる良く、部活の中でも成績が上がったらしい。
流石にそれはあり得ないと思った。だって俺、ただの高校生だよ?そんな奴とのセックスに、そんな効果あるわけ無いよ。どんなファンタジーだそれ。
まぁそんな事があってか、氷室さんも昼を一緒に食べる事になり、それを見た いずみが不機嫌になってその度に見えない所で足を踏まれるんだが、これが地味に痛い。
「おーほっほっほっ!直樹さん、また私と楽しみましょうね!」
「そ、そうだね〜。(いずみ、足踏むの止めてくんないか?地味に痛い)」
「(あら、何で踏まれてるのか自覚があるのかしら、直樹?本当なら去勢する所を、足で勘弁してあげてる私に感謝しなさいよ、ね!)」グリッ!
「(っ!?は、はい、すみません)」
いずみ、頼むからあまりぐりぐりしないでくれ。そして真田さん、隣でニコニコしながら手を恋人繋ぎにしないでくれ。
しかもその手の絡め方が、若干エロい。しかし、意識しそうになると、いずみがまたキレる。
「(なに美菜子と仲良くしてるのよ。この、バカ直樹……!後でお仕置きなんだから!)」ぐりぐりッ!
「(痛い、痛い。頼むから止めてくれ……)」
昼が終わるまでの間、俺はずっといずみに足を踏まれていたのであった。
そして放課後、足早に帰って夕飯の買い出しを終えて、家に帰ろうとした時、後ろには笑顔のいずみと真田さんがいた。
「なんでいるの?」
「もうアンタがどこで買い出しするかくらい、目星は付いてるのよ。逃げられると思わない事ね」
「今日は三神くんのウチに泊まることにしたから、沢山楽しめるわよ❤️」
「さぁ直樹、家に帰ってたっぷり楽しみましょうか?」
「(あぁ、これ帰ったら絞り殺されるな。)はい、分かりました」
逆らうのはヤバいと思い、頷くしかなかった……。
◆◆◆
いずみと美菜子が泊まることになり、3人分の料理を作り、3人で夕飯を食べた後、風呂に入ったのだが……そこから直樹は2人に攻められることになった。
「さぁて、直樹。あんたの節操のなさ、ここで調教して誰がご主人様か解らせてあげる」
「節操のなさって……まぁ確かに節操は無いな、俺」
「分かってるなら覚悟しなさい?あっちこっちで女作るような、ダメ男には誰が主人か解らせてあげるわ」
「あら いずみちゃん、お仕置きばかりじゃ駄目よ?気持ちいい事もしてあげないと♪三神くん、私がたくさん気持ち良くしてあげるからね♪」
いずみは身体の前反面と肉棒をしごきながら、美菜子が背中から胸を押しつけながら、玉を揉んで洗っていくというサンドイッチ状態にされる直樹は、肉棒と玉を揉まれる感覚に堪える事しか出来なかった。
いずみはそんな直樹の様子を見て、爪で亀頭をカリカリと引っ掻き、直樹を射精させようとするが、彼が射精しそうになった時、手を離してシャワーで石鹸を流していく。
「い、いずみ?」
「なに?射精させるとでも思った?お仕置きなんだから、簡単に終わらせてあげないわよ。泣くまで射精させてあげないんだから」
「ふふっ♪三神くん、部屋で沢山しましょうね♪」
「(ヤバい、確実に絞られるなこれ。いずみ、目が笑ってなかった……。真田さんは明らかに楽しんでるし……)」
全身を洗い、流し終えた直樹は風呂から上がって体を拭いてから、いずみと美菜子に連れられて部屋に向かうと、ベッドに押し倒される。
そして、いずみが肉棒を勃起させて挿入し、美菜子が直樹の顔に跨った。
「んっ……❤️直樹のチンポ、本当に長いし、太いし、硬いわね。節操なしなチンポは、教育、しなくちゃ❤️」
ずちゅっ、ずちゅっ、ドチュッ!ドチュッ!
「あっ……ん❤️三神くん、もっと舐めて❤️舌で奥までペロペロってしてぇ❤️」
いずみには肉棒を膣内で締め付けられ、美菜子には顔面騎乗位で攻められ、直樹の頭は快楽でパンクしそうになっていた。
「直樹、あんたは私の玩具なの❤️他の女と仲良くするのなんか、許さないんだから……❤️」
「あらあら、いずみちゃんってば、んっ❤️ヤキモチ妬いて可愛い❤️ねぇ三神くん、いずみちゃんに射精したら、次は私にドピュドピュしてね❤️沢山気持ち良くしてあげるから❤️❤️」
「ちょ、美菜子!勝手な事言わないで!直樹は私の玩具なの❤️!」
「そうは言っても、私も三神くん欲しくなっちゃったの❤️❤️だから、私にも三神くんを貸して?」
「駄目よ!絶対駄目!美菜子は美味しいとこばっか持っていくんだから!」
「もう、いずみちゃんってば可愛い❤️あら?三神くん、イキそうなのね?いずみちゃんの中に出せないのなら、私の中に出して❤️❤️」
「なっ!?そ、そんなの駄目!直樹、射精するのは私だけにしなさい!美菜子に射精したら許さないから!」
「(そう言われても、頭が真っ白になって……もう限界!)ああああぁああああっ!!」
「「きゃ!?」」
直樹は美菜子の下から頭を退かし、いずみに襲い掛かって種付けプレスをする。
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ!!パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「んおおおおおおおっ❤️❤️!な、直樹ぃぃ、激しいぃぃぃ❤️❤️!」
「いずみ!契約は破らねぇよ。お前らも大切だからな!」
「ば、馬鹿ぁ❤️今、チンポで突きながら告白は卑怯……❤️❤️んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!!?」
「いずみちゃんどう?気持ちいい?」
「頭、飛ぶっ❤️❤️!子宮イきまくって、壊れるぅぅぅっ❤️❤️!!イグぅぅぅぅぅぅぅっ❤️❤️!!」ぷしゃあああっ!
「くっ!?」
どびゅるるるるるるっ!ビュルルルルル!びゅうぅぅぅっ!びゅうぅぅぅっ!
直樹に子宮を突き上げられながら告白されて絶頂する いずみは、直樹に射精されてさらに絶頂しながら、潮吹きしてベッドに倒れ込む。
「はぁ~……はぁ~……❤️❤️」
「はぁ、はぁ……「三神くん❤️」っ!さ、真田さん」
「次は私としましょ❤️沢山気持ち良くしてあげるから❤️❤️」
直樹は美菜子とキスをすると、美菜子の勃起した乳首を口に含んで甘噛みしながら吸い伸ばしていく。
さらに舐め回しながら吸っていく感覚に、美菜子は直樹を可愛いと思っている。
「三神くん、おっぱい好き?」
「多分、好きだと思う。」
「それなら、おっぱいで気持ち良くしてあげる❤️」
美菜子はそう言って、直樹の屹立している肉棒を自慢の巨乳で挟み、よだれを垂らしながら上下にズリズリと動かし、頭を出している亀頭を舌で舐めていく。
「さ、真田さん、それ、ヤバい……!」
「三神くんのオチンポ、熱くて硬くて、おっぱいが焼けちゃいそう❤️❤️あは、オチンポ、ビクビクしてる❤️」
「真、田さん……!」
「ピュッてしそうなの❤️?良いわよ、沢山射精してね❤️あぁむ、れるれるれる!ぢゅるるるっ、ぢゅぞぞぞぞっ、れるるるっ❤️❤️」
「真田、さん…!ヤバい!!」
ビュルルルルルッ!どびゅるるるるるるっ!びゅうぅぅぅっ!びゅうぅぅぅっ!
「んむっ❤️❤️!……ごきゅごきゅっ……ぷはぁ、ゲェェェプッ❤️!沢山出せたわね❤️じゃあ次は、“こっち”に射精してくれるかしら❤️❤️?」
直樹にテラテラと濡れた秘部を見せつけながら、いやらしく笑って彼を誘う美菜子。
直樹はゴクリと唾を飲み込むと、未だ熱の引かない肉棒を美菜子の膣内に挿入し、亀頭を子宮に押し当てる。
「あはあああああああああああっ❤️❤️!奥に来たぁぁぁぁぁぁっ❤️!三神くんのオチンポ硬いぃぃぃ❤️❤️!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!ドチュッドチュッ……ごりゅごりゅっ!
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!三神くん❤️❤️!子宮が三神くんの形に変わっちゃうのぉぉぉぉぉぉっ❤️❤️!」
「真田さん、締め付けすごっ!」
「三神くん、好きぃぃ❤️❤️いずみちゃんから盗っちゃいたいわ❤️❤️!」
「え、真田さ「美菜子って呼んで❤️」美菜子、さん!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!ドチュッドチュッ……ぐぢゅっ!
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!三神くんのオチンポ、好きぃぃぃっ❤️❤️!」ビクビクッ!
「くっ!?」
どびゅるるるるるるっ!ビュルルルルルッ!びゅぶぶぶっ!びゅくびゅくっ!びゅうぅぅぅっ!びゅうぅぅぅっ!
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️!!いくうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ❤️❤️!」
直樹の射精を受けて絶頂する美菜子は、アへ顔になりながら嬌声を挙げるのであった……。
◆◆◆
「全く、直樹に攻められるなんて思いもしなかったわ」
「あら、私は気分良かったわよ、いずみちゃん❤️」
「はぁ~」
いずみと美菜子との性交の後、3人は息を整えてから一緒に風呂に入ったのだが、いずみと美菜子は楽しげに話をしている。
お仕置きは直樹によって押し流され、なぁなぁになってしまったが、いずみとしては悶々とする形になって終わった。
「今回は、その、見逃すけど!契約を忘れたら容赦しないんだからね!!美菜子や紗英でも同じだから!」
「あ、あぁ。分かったよ」
顔を赤くしながらも釘を差す いずみに直樹は頷くのであった……。
コメントなど待ってます。
直樹のヒロインは?
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小幡 優衣
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倉敷 怜奈
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野上 いずみ
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真田 美菜子
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日向 紗英
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野崎 悠
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宮島 桜
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川嶋 夕子
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その他