紗英によって裸にされた直樹は、布団に横になっており、その眼前には美菜子、紗英、桜の3人の美少女が同じく裸になっている。
「ほ、本当にするのか?」
「もちろんよ。今更恥ずかしがったりして……三神くんってば、可愛いところもあるのね❤」
「ねぇ美菜子、あたしからで良い?もう我慢出来ないからさ❤❤」
「仕方ないわね、良いわよ❤……宮島先輩もそこで見ていてくださいね❤」
紗英は美菜子の許しを得ると、直樹に顔を近づけてニンマリと笑みを浮かべながら唇を重ねると、紗英はスレンダーな身体を押し付けながら甘えるようにキスをする。
自分の秘部を直樹の肉棒に押し付けながら、キスをする紗英は舌同士を絡めていく。
「んちゅっ、れるっ❤三神〜、もっとグイグイ来いってば❤❤あたしはもう準備出来てんだからさぁ❤」
「日向、グイグイ来るな?」
「そうりゃあ久々なんだから❤お前のチンポもカチカチになってきたみたいだし❤❤はぁ、はぁ……三神のチンポ、熱くてカチカチ❤❤」
「……はぁ、はぁ……❤❤」
「ふふっ……❤」
仲睦まじくじゃれ合う直樹と紗英。
そんな2人の様子を見ながら、桜が自分の秘部に指を滑り込ませて自慰を息を荒くしながらしており、それを見て美菜子が妖しく微笑む。
すると、紗英は舌舐めずりをして身体を起こすと、腰を上げて自分の秘部に、直樹の肉棒をゆっくりと挿入していった。
「んあ、あぁぁっ❤三神のチンポォォッ❤❤硬くて熱々で最高っ❤❤!」
「日向の膣内、締りが凄いっ……!」
「当たり、前じゃん❤あたし、結構鍛えてるんだよ?もっと締め付けて、んほおおおっ……❤❤!締め付けたら、気持ちいいのがヤバいぃぃっ❤❤!!」
「はぁ、はぁ……❤!(な、なんてはしたないんだ❤
直樹の上で浅ましく腰を振って、その上で気持ちよさそうにして……❤私だって、私だって直樹と、あんな風に❤❤)」
「三神くん、凄いですよね……❤」
「っ!?」
「彼とセックスすると、何ていうかホッとできるんです。」
「君たちは、直樹の友人なのか?それとも」
「お友達ですよ、大切なね❤」
「三神、あたしもう、イきそう……❤❤!」
「俺も、一回射精するから、胸で受けて!」
ぢゅるんっ!
ビュルルルルッ!!びゅくびゅく!!
「あんっ❤!」
直樹はそう言うと紗英を寝かせて、肉棒を抜き、小さな胸の間に大量の精を放っていき、その白濁した精は紗英の褐色肌に映えて淫らに写る。
「はぁ、はぁ……❤凄いっ、粘っこ〜い❤膣内なら妊娠してたかも❤」
「良いから、部屋の中のシャワー浴びてこい。」
「オッケー♪」
「ふぅ、かなり「直樹……。」!さ、桜姉!?」
部屋のシャワーを浴びに行った紗英を見送っていると、直樹の背後から桜が抱き着いてキスをしてきた。
「こ、今度は私達にしてくれ!私達の膣内に直樹の硬いのが欲しいんだ……。」
「宮島先輩、我慢できなくなったみたいなの。私もしてほしいし、皆で気持ちよくなりましょう♪」
扉は閉まってるとはいえ、ホテルで乱交などして良いのかと思いながらも、直樹は桜を逃さないと言わんばかりに抱き締めると舌を絡ませる。
柔らかく豊満な胸を愛撫しながら、隣で微笑んでいる美菜子にもキスをして、2人のほんのり湿った下の口を軽く指で撫でていく。
「……ぁ、んぁ!」
「あん♡三神くんってば手が早いわ♡」
「そうでもない、よ!」
「「あんっ❤❤!!」」
敏感なクリトリスの裏側を指の腹で撫でられ、上擦った声を漏らす美菜子と桜。
そこで直樹は桜を美菜子の上に重ねて段にすると、刺激を求めてビクビクしている桜の秘所に、勃起した肉棒をゴムをせずに挿入した。
「〜〜ぁぁぁ❤!直樹の、直樹のペニス!硬い、大きい❤!こんなに熱くて逞しいの、生でなんてぇ❤❤!」
「三神くんってば、イケズだわ❤私にもお願い❤」
「真田さんは後で!今は桜姉から!てか、桜姉のお尻、ムニムニしてて柔らかいっ!」
「ぁんっ❤❤んぁぁ❤!そんなに、子宮を逞しいのでズンズンされたら、頭痺れてぇぇっ❤❤!」
後ろから獣のように子宮を当てられ、桜は身体を震わせながら潮を吹きながら絶頂している。
それを間近で見ている美菜子は、股間を疼かせていた。
「はぁ、はぁ……ねぇ三神くん?私にもそろそろくれないかしら……?それをくれたら、沢山気持ちよくしてあげるから❤❤」
「真田さん、いや、美菜子さんにもあげるから待ってて!」
「だ、ダメだ……❤❤直樹のペニスは、わらしの……❤❤!!」
「桜、姉!!」
ぢゅるんっ!
ドビュルルルルルルルルッ!!びゅるるるるるるるるっ!!
「熱っ……❤!はぁ、はぁ……❤❤それに濃い……コレ、子宮に射精されたら妊娠してたかもしれない……❤❤」
「美菜子さんにも!」
ドチュッ!!
「〜〜〜っ❤❤!!太い…………❤❤!硬くて、大きくて、熱いのが奥まで来たぁ❤❤!」
「さ、真田……なんてだらし無い声をするんだ……♡」
「コレぇ、凄すぎるわぁ……❤でも、負けない、からぁ❤❤」
「っぐ!?締め付けが凄い……❤❤」
美菜子の締め付けに慄く直樹だったが、直樹は負けじと腰を振りながら、強く打ち付けていく。負けじと腰を振る直樹に美菜子は、連続絶頂の波にのまれていった。
「三神くん、凄い、わぁ❤!ねぇ、もっと沢山突いて❤」
「出来るかぎりやってみるよ……!」
その後も直樹は桜、美菜子と交互に肉棒を挿入し、途中風呂から出てきた紗英も交えて、3人をそれぞれ20回程イカせ続けた。
「はぁ、は、ぁ……❤!なお、き、チンポ、気持ちいい…………❤❤もっと、もっと精液も掛けてぇ……❤❤」
」
「わたし、も、もっと欲しい……の❤沢山してぇ……❤❤」
「気持ちいい……❤❤三神のチンポ、良すぎるよぉ❤❤」
「3人とも、最後は掛けるからね!」
「来て❤直樹の子種を沢山かけてくれ!」
「私も欲しいわ❤」
「また後で、シャワー浴びれば良いんだし、沢山かけて❤」
「くっ!!」
びゅびゅびゅうううううううっ!ドビュルルルルルルルルッ!!
「「「は、はっ……❤!」」」
「はぁ、はぁ……沢山射精したかも。汗も沢山かいたし、風呂行こうかな。」
直樹が温泉に行こうと扉を開けると、そこには可愛い綺麗な笑顔のいずみと玲奈が立っていた。
「直樹〜。ずいぶんとお楽しみだったみたいね?」
「もちろん、あたしらにもしてくれるんでしょ?」
「あ、あはは……。」
直樹は2人に左右を固められて、3人で温泉へと向かうのであった……。
直樹のヒロインは?
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小幡 優衣
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倉敷 怜奈
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野上 いずみ
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真田 美菜子
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日向 紗英
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野崎 悠
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宮島 桜
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川嶋 夕子
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その他